【アトランティス】【2024年6月8日追記】

2015年5月10日(日)

【アトランティス】【2024年6月8日追記】

 

【2024年6月8日追記】
10年前に簡単に書いていましたが、その後、知らされた情報を現実の証拠を見つけたくて、地中海の島など訪れてきました。
ソラの情報をよく理解してくださる方が、それらの証拠をまとめてくださり、後半に出ssssssssssssssssssssssssssssssssssっすが紹介させていただきました。
(Sの連打は一瞬のうちに出てきますが、アトランティスなどの古代の人間では創ることができなかった建築物はシリウスが指導したことを知らせたようです)
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アトランティスは地中海の部分を、イシカミの巨人たちが、シリウスの指導の元にジブラルタル海峡を通って、大西洋に運び、大きな大陸を創りました。
地中海には、イタリアとギリシャを地球が進んで行くことを表すために両足のような形に残す計画をシリウスが建てました。
イタリアのイシカミたちは、それを表すために長靴の形になりましたが、邪魔をする存在がいるということを、シシリー島などを残しました。
ギリシャのイシカミたちが、計画を嫌がって好き勝手にしたために、小島がばらばらで、イタリアのように足の形にはなりませんでした。
それでトルコのイシカミが、たびたび宇宙の計画の通りにするようにと戦争をしかけたのですが、結局はギリシャは足の形にはなりませんでした。
イシカミの巨人たちは、大平原は気温の較差が激しくて人間が住みにくいので、海の水を引いてくることにして地中海を創る計画をしました。
それで平原であったところを海にするために、イシカミの想像を絶する巨人たちは、その一部を大西洋に運びました。
地中海の部分を運ぶ仕事をすると、その見返りにお金の元になるモノを与えられたのが、遺物として今もイタリアやモロッコにの残っています。
そのアトランティスでイシカミとシリウスは、外見の美しさだけを追求してその極地に達しましたが、それ以上の楽しみが無くなりました。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=201001060707...
それで、アトランティス大陸を形成していた原子たちは一斉に分解しましたが、それがアトランティスの崩壊です。
けれどもアトランティスの文明を残そうとしたのが、地中海沿岸にはそのまま残った石像やギリシャ、ローマ時代の石像建築です。
そしてアト(後)・ラン(乱)・ティスの名前の通り、後期アトランティスの時代には、支配するものと支配されるものに分かれて、支配されるモノはレムリアの国に住みました。
次第に支配するものに対して不満の極限となってレムリア大陸は南極に移動していきそのまま氷に閉じこもってしまいました。
そして南極を訪れる人たちに付いて北上し、いろいろと知らせていましたが、早くソラにあがりたいと魚などになって、大量死として知らせるようになりました。
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以上は初期に書いた文で、以下はその後のお知らせをピックアップしてくださった読者からのフォローを紹介していただきます。
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地中海があった辺りは、かつては大平原で大きな川が流れていて、太陽の船[注釈1]はその川を下ってイスラエルからエジプトに行きました。[注釈2]
内陸は気候の変動が激しいので海を作るために、地中海の部分を、イシカミの巨人(イシジン)たちが、シリウスの指導の元にジブラルタル海峡を通って、大西洋の真ん中に運び、大きな大陸を創ったのがアトランティス本土です。その賃金は石貨で払われました。それがモロッコやイタリア(サルディニア島)に残されています。[注釈3]
地球が進んで行くことを表すために、シリウスが地中海にイタリアとギリシャを両足のような形に残す計画を立てたので、イタリアのイシカミたちは長靴の形の半島にしました。シシリー島の小石につまずくような形に
残したのは、進む道の邪魔をする支配星が現れることを、警戒するように残しました。ギリシャのイシカミたちは、計画を嫌がって好き勝手にした為、ばらばらの小島になり、イタリアのように足の形にはなりませんでした。
それでトルコのイシカミが、たびたび宇宙の計画の通りにするようにと戦争をしかけたのですが、結局ギリシャは足の形にはなりませんでした。
アトランティスの時代は、地球の周りを水の膜が覆っていたので、1年中穏やかで住みやすい環境で、雨は降りませんでした。
地中海になった場所は、恐竜の墓場だったので、アトランティスには恐竜の骨の成分の石灰が多くありました。

アトランティス人は、身体に必要なカルシウムを身体に取り入れる事が出来たので、骨がありませんでした。また原子の結合もゆるく、当時は重力も少なかったので、浮いた感じで移動することができました。
石像として形に残った完全なイシジンがアトランティス人でした。着るものの色は全て白でした。あらゆる色は花や魚だけでした。
アトランティスの建物と当時の人物は、著者が1998年に見たビジョンで知らされています。数十段の緩やかな円形階段があり、その上が丸い?ホール、太い石柱が何本か立っていて、天井はない建物があり、その階段の横で肩にバックルで止めただけの長く白いジョーゼットのワンピースを着た女性が後ろ向きに立っていて、その向こうに同じ様な服装をした男女がゆっくりと階段を上がっていくというもので、ギリシャ建築の円形劇場が逆さまになっている形のこれまでの遺跡では見られない建物です。[注釈4]
上記のビジョンの肩で止めていたと思われる巨大な青銅の安全ピン状の留め金が、シシリー島のパンタリカ渓谷で、見つかっています。[注釈5]
サントリーニ島、バミューダ島は、アトランティスの保養地でした。アトランティス大陸では人間は作られず、保養地で作られました。
エネルギーは水晶から得ていたので公害はありませんでした。
労働は、人間とそっくりに作られたアンドロイドがしていました。
ギリシャ文字は、アトランティスの時代に考えられました。

前期のアトランティスでは、平和で天国のような暮らしをしていました。後期になると、支配されて争いが起こりました。
アトランティス前期の女王はアマンティア(ヨシュア=アトランティス語で`愛しき人よ`の意味)、王はヨハンシュンセン。
アマンティアはヒミコ[注釈6]、ヨハンシュンセンは山彦[注釈6]に生まれ変わりました。
アトランティスでは、マホメット(ムネルバ)とイエス(ミネルバ)は人間の双子の兄弟でした。

アトランティスでイシカミとシリウスは、外見の美しさだけを追求してその極地に達しましたが、見ることしかできなく、形になっているだけなので、分解することになりました。

肝臓は解毒作用の他、たくさんの仕事をしてくれますが、アトランティスで考えられたと伝えられています。いわゆるこめかみにできるシミは肝斑と呼ばれますが、アトランティス大陸があったことを知らせているようです。

アトランティス人、イシジンの存在は神話や伝説などにも残されています。遺跡や遺物などあらゆる謎も、ソラの情報のイシジンの存在を考えると解けていきます。人間がつくったとは思えない精工な、あるいは巨大[注釈7]、高いところに据えられた石像などは、イシジンが固まったものであると説明がつきます。
脚注
注釈
1.クフ王の船。通称太陽の船。ギザの大ピラミッドの付近で発見された2隻の船。クフ王の船は何のために造られていたかはわかっていません。
太陽の神ラーの元、復活する王を運ぶ儀式の船に似ていたため「太陽の船」と呼ばれている。しかし、実際は水で使用されたと見られる跡がありました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%95%E7%8E%8B%E...
(Wikipedia クフ王の船)参照

2.ソラの情報では、イスラエルに住んでいた積極的な人たちユー族は貿易のため、太陽の船でエジプトまで行ったことが伝えられています。
https://sora.ishikami.jp/stories/you.html
(地球の謎解き 友達物語)参照

3.著者が、モロッコのヘラクレス洞窟と思われるところのテレビ番組を見ていたときに、石貨が映り、イシジンにジブラルタル海峡で払った賃金がこの石貨だと言葉になりました。
https://sora.ishikami.jp/letter/index.php?id=20230910095132
(地球の謎解き 皆様からのお便り)参照

https://blog.goo.ne.jp/nomizon/e/96270b58516f5aa3de571a2294...
(ブログ 世界の彼方此方へ行きたい ヘラクレスの洞窟)さん参照(2枚目の写真)
モロッコのヘラクレス洞窟に、円盤状の石が沢山積み重ねられている様子。石臼とされています。

同じく、イシジンの賃金と言葉になったのが、サルディニア島の海の底から発見された遺物。
かまぼこ形で、文字が刻印されています。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20130125214...
(地球の謎解き ソラ画像)参照

4.著者が1998年頃に見たアトランティスの建物、人物のビジョン
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20050911195457 
(地球の謎解き お知らせ)参照
ビジョンに近い上が円形で丸い形の階段が、奈良県馬見丘陵公園にありました。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20240604015... 
(地球の謎解き ソラ画像)参照

5.巨大な安全ピン状の留め金
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20120107155...
(地球の謎解き ソラ画像)参照
その留め金が見つかったのがパンタリカ渓谷の断崖絶壁の穴
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20120107160...
(地球の謎解き ソラ画像)参照

パンタリカ渓谷は、ほぼ垂直の断崖絶壁。12キロにわたり四角い穴が5000以上も開いています。
https://topics.tbs.co.jp/article/detail/?id=16792 
(TBS世界遺産 パンタリカ渓谷)参照

パンタリカの沢山の穴、留め金など遺物の写真など
https://sora.ishikami.jp/image_dir/special/sicily2011/
(地球の謎解き ソラ画像特集)参照

6.ヒミコや山彦のことは、ソラのヤマタイコク物語に書かれています。
大国主は、アトランティス人の生き残りで日本に向かう途中でヒミコに出会い、ヒミコと今の四国にヤマタイコクを作り、平和な暮らしをしました。ヒミコの娘のイトの息子が山彦です。
https://sora.ishikami.jp/stories/yamataikoku.html 
(地球の謎解き ヤマタイコク物語)参照

7.巨大な石像
〇コンスタンティヌス帝とされている彫像。頭の他、両足首、手、肘、フクラハギなど石像として残っています。全身はとても巨大なものだと想像されます。
ソラの情報ではアトランティスの王のヨハンシュンセンと知らされています。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20080720232...
(地球の謎解き ソラ画像)参照
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20080720231...
(地球の謎解き ソラ画像)参照

〇天空神ゼウスの彫像
坐像で12メートルの高さがあり、古典古代における世界の七不思議。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E... 
(Wikipedia オリンピアのゼウス像)参照

〇ヘリオスの巨人
太陽神ヘーリオスをかたどった彫像(コロッソス)。世界の七不思議の一つ。実在を示す遺構などはないものの、一般的に知られているのは、全長は34メートル。台座まで含めると約50メートル。 港口をまたぐ姿勢をとっていたという伝説もありました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%89%E3%82%B9%E... 
(Wikipedia ロドス島の巨像)参照
ソラの情報で、この巨人はアトランティス大陸を作る仕事をしたと伝えられています。

〇アグリジェントの巨人
石灰岩でできており、高さはいずれも25フィート(7.6メートル強)の像。実物は考古博物館でグランドピアノの横に縦(立った形)で展示されています。
https://globe.asahi.com/article/13903340
(朝日新聞GLOBE+ 天を支える古代ギリシャの巨神アトラス 現代によみがえらせる試み)参照
寝ていたいのに立たされているそうです。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20120109121...
(地球の謎解き ソラ画像)参照

アトランティスに関係するソラの情報を裏付けるもののリンク

〇オークニー諸島Tomb of the Eagles
崖の上にある遺跡で、人間は這っていかないと入ることができない遺跡もあります。鳥型のイシジンがいたということで謎が解けます。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20130802224... 
(地球の謎解き ソラ画像)参照

〇手足を創ったことを知らせる土偶
胴体と手足をつなぐ部分に紐を通す穴がついていて手足の部分がブラブラ動く形。アトランティスでは、浮いて移動できたが、人間は自分で井移動できるように考えたことを知らせる土偶
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20210710133...
(地球の謎解き ソラ画像)参照

〇コスケール洞窟 
フランス・マルセイユ付近の地中海の海底にある洞窟。海面下37メートルのところに開いている小さな入り口から狭隘なトンネルを緩やかに上昇しながらおよそ150メートルほど泳ぎ進んだところに、洞窟があり、洞窟壁画が残されている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%82%B1%E... 
(Wikipedia コスケール洞窟)参照

壁に約600点の絵や記号などが残されている。
https://www.afpbb.com/articles/-/3408004
(AFPBBニュース 先史時代の海底洞窟壁画、消滅の危機に 実物大レプリカ公開 仏)参照

ソラの情報では、アトランティス大陸がつくられる前は、この洞窟が海の中でなく平原だったので、岩絵が書かれていても不思議ではありません。
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https://sora.ishikami.jp/jhistory/index.php?id=200507120546...
https://sora.ishikami.jp/mag/index.php?id=20010130232100
https://sora.ishikami.jp/mag/index.php?id=20010304220900
https://sora.ishikami.jp/mag/index.php?id=20010324233900
https://sora.ishikami.jp/link/index.html
https://sora.ishikami.jp/stories/yes.html
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20201009004250
https://sora.ishikami.jp/stories/earth.html
https://sora.ishikami.jp/stories/aust.html
https://sora.ishikami.jp/stories/yamataikoku.html
https://sora.ishikami.jp/stories/earth.html

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