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2004年6月28日(月) 【オーストラリア物語】2007年12月4日訂正 《以下のストーリーは全てチャネリングで知らされたもので、想像で書いたのではありません》 昔、昔、そのまたずーと大昔。 星の戦争があり、射手座の宇宙人の王様が行方不明になりました。 射手座の王様を探しに女王は地球に降りることになりました。 女王は山のように大きく柔らかなおもちのようでまん丸で,イシカミと呼ばれました。 女王は柔らかな身体の中から巨人やイシジンを、分身のようにして出しました。 女王に続いて多くのイシカミたちも世界中のあちこちに降りました。 人間に似せたイシジンたちは、子孫を残すことができませんでしたので、自分たちのことがわかってくれるものの人間を創ることになりました。 ソラのもの達の知恵を集めて、ストーンサークルや、円形劇場や石室の中で人間を創りました。 女王についで射手座の王子のイシカミのムーノイアも、今は無くなった南の大陸に降りてきました。 ムーノイアはイシジンやそれを真似た人間ともとても仲良く楽しく暮らしていました。 そのうち地球を支配しようとする星、支配星が降りてきて、大蛇として姿をあらわしました。 そしてイシカミの分身の巨人やイシジンや人間までが支配星に支配されて、お互い争いばかりするようになりました。 射手座の2番目の王女はムーノイアの王子が地球に降りてしばらくしてからオーストラリアに降りました。 2番目の王女はムーノイアのいる大陸の人たちが悲惨な状態を見て悲しく思いましたが、ムーノイアと同じようにお腹に巨人を入れて降りてきました。 何とか早く地球に降りて、困っている人を助けてあげようと、成層圏に入る前に少し早く形になったために、巨人はヤケドをしてしまい肌の色は褐色になり髪の毛はちぢれてしまいました。 下見に先に降りたカラスも同じ理由で、黒くなってしまいました。 けれども王女はすぐに、巨人やカラスを生き返らせることが出来ましたので、たちまち元気になりました。 この黒くなった巨人を偲んんだイシキを持った人たちが、黒人と呼ばれる褐色の肌を持って生まれたのです。 王女と一緒に降りてきた射手座の長老もお腹に巨人を入れてきました。 巨人はソラのものに自分の体験をした事を伝えていたので、人間は褐色でちぢれ毛に なりました。 長老はとても賢くいろいろと人間に生きていくために必要な事を教えました。 ムーノイアが連れて来た巨人や創った人間が、支配星に支配されているのを見て、長老は人間に決して殺し合いをしてはいけないと教えました。 日本に降りた女王から人間が気づくようなモノを作るように、テレパシーで知らされました。 女王は自分の柔らかな身体からいろいろな形の岩(おばれ石など)を作りましたが、高い山の上では人間が見つける事が難しいので、人間が簡単に見つける事ができるようにとアドバイスをしました。 長老はできるだけ丸い身体を平らにして人間が自分の身体に登れるようにしました。(ウェーブ・ロック) http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200405031629... そして長老は柔らかな自分の身体の上に穴を掘るようにイシジンに言い、その穴に貯まった雨水を飲むように教えました。 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200712041751... 叉、長老は王女や王子の意識が女王のいる日本に行く時には、台風になって行くように大波の形を自分の身体の横に、イシジンに波のような形になるように作らせました。【ウエーブ・ロック】 長老は人間に砂漠の中でもお水を見つける方法を教え、遠く離れていてもテレパシーで仲間同士お話が出来るようにしました。 暑さや寒さが厳しいので長老は巨人に自分の身体の一部を取って、人間の為に洞窟を作ってそこで休むように言いました。 肉体をあらわす5本の指(指の岩)を作るように提案したのは射手座のものでした。 そして人間の指を作ったことをあらわし、その指の形をあらわす花も作るようにソラのものに頼みました。 http://sora.ishikami.jp/image_dir/special/aust2005/pict0005... そしてイシカミ達がお腹に巨人を入れてきた事を何とか人間に知ってもらおうと、お腹に子供をいれて育てる動物も作ってもらいました。 最初はカモハシを作ってもらいましたが、水の中なので人間はあまり見ることが出来ませんでした。 それでお腹に子供をいれて育てるカンガルーなどをソラのモノと相談して創りました。 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200712041807... ピナクルスは星の戦争まではキチンと並んでいたが、星の戦争後にバラバラになった事を現わすために作られました。 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200609011511... (キチンと並んでいたのはカルナック列石であらわされている) マール・ロックはデビルス・マーブルスと嫌がらせの名前で呼ばれている丸石の群落ですが、酸素や炭素をあらわしたり、イシカミから分身や巨人が分かれていったことをあらわしています。 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200509282107... カンガルー島のリカマリー・ロックはブッシュの海岸に突然あらわれる巨大な丸石の上に、複雑な形をした巨大な岩がチョンと置かれていますが、地球から月が分かれていったことをあらわしています。 http://sora.ishikami.jp/image_dir/special/aust2005/ より http://sora.ishikami.jp/image_dir/special/aust2005/pict0115... その他オーストラリアに降りたイシカミ達は地球に降りてきたことを形に残そうと、決して自然には出来ないいろいろな不思議な形の岩を作っておきました。 その他クジラが安心して赤ちゃんが生めるように丸い湾も作りました。 イシカミ達と巨人は砂漠の中で静かに眠りました。 アボリジニの人たちはいろいろ教えてくれたイシカミを、神(エアーズロック)と崇めて大切に守ってきました。 一緒に降りてきた乳母のイシカミはマウント・オルガと呼ばれ、少しでも王女に近づこうとしてあのように体がバラバラになってしまいました。 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200712041819... アボリジニたちはイシカミを神と思うと同時に、支配星に言われた巨人が人と食べるとか大蛇のほうを神として大切にして、、巨人達が折角作ったいろいろな形の岩や洞窟を、人に見せないようにしてイシカミを封印しています。 折角作ったいろいろな形を写真で公開させないようにしている事がそうなのです。 (2007年大旱魃がオーストラリアに起きたのは、アボリジニは大蛇を神と崇めていることでイシカミを封印していますが、イシカミに眼を向けてほしいからです。 異常な多さのハエはダイジャのエネルギー体で、そのことをあらわしています) いて座の王女たちはその他、1番目の王女は最後まで射手座に残っていましたが、さみしくなってニュージーランドに降りてきました。 3番目の王女ユーノイアはレムノイアと言う大陸に降りていました。 けれどもそこにいたアンドロイド(アトランティスのロボット)がアトランティスの国を滅ぼしてしまいました。 地球の真下には地下空洞(内宇宙)の入り口があり、そこにも支配星が入ろうとしたので、レムノイアのイシカミは、大勢の巨人を作り、その巨人たちはいっせいに大陸を今の南極の所に移動して、地下空洞への入り口を閉じました。 ムーノイアも支配星に支配されて、しまったので、怒って大陸を沈めてしまいました。 ソラのものたちはムーノイアや沈んだ人間を可愛そうにと思い、きれいな熱帯魚や珊瑚になるようにアドバイスをしました。 マール・ロック http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200509291441... http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200509282042... |
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