クロップサークル

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No.1

2001/9/28

【2018年7月22日追記】プレアデスの女王

「支配星の角なのです。
支配星の星が地球を取り囲んでいます。
前の星はプレアデス、後ろが外宇宙のものなのです。
外側の輪が私達(名のない星)です」

【2018年7月22日追記】
http://www.cropcircleconnector.com/2018/hackpenhill2/hackpe...
さん
「(5望星の)プレアがよみがえった」と言葉になります。
近くに↑の5亡星の子供の模様があります。
これが恐怖のプレアデスを知らせてきています。
ノストラダムスが、恐怖の大王と伝えてきたのが、冷酷で悪賢いプレアデスの女王のことだったのです。
この女王に支配され、極限の恐怖の言葉を浴びせられましたが、イシキの世界のことなので現実にはならないとその後思っていました。
その言葉は「プレアデスの星はもうすぐ消滅する星なので、地球に移住する計画が立てられた。そのために人類を焼き殺し、その後大洪水、治療法のない致死性の高い病気を流行らせて、地球上の人類を消滅し、その後ETのようなプレアデス人が地球を乗っ取る。そのためにUFO、アブダクション、映画などで知らせている。・・・」
というような内容でした。
けれどもその後、当時は白色星団というのと、人間の言葉の力で、プレアデスは一旦消滅したと思っていましたが、それは2000年の台風のない年までくらいでした。

その後は全く正反対に、沢山のプレアデスの部下により、完全に地球は乗っ取られたと思っていたことは、
プレアとその仲間=お金、猫(ネズミ)、派手、ワニ、香り、恐怖をエネルギー、残酷な存在を見せるための映画などの蔓延で、そのことが次第にひどくなっていくことで、確実と思っていました。
プレアの反対の地球を守ろうとする存在があまりに力が弱く、ほとんど人類が、知らない間に、プレアの支配下におかれて、これまでの思い込みから決して抜けることなく、科学が万能という思い込み、争いは絶え間なく貧富の差がひどくなり、悲惨な地球に向かっていると思っていました。
そしてついにプレアデスの復活、それもたくさんの部下を引き連れての地球の支配をしていると、警告のクロップサークルが出てきたのです。
https://sora.ishikami.jp/cropcircle/index.php
のNO605,606です。


参考: