2026年2月17日(火)
綾部市7百石町 平山城跡4
 
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畦状を探していたのですが見当たらなかったら、珍しいキノコの生え方でこれが畦状をあらわしているようです。

2026年2月17日(火)
綾部市7百石町 平山城跡3
 
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初めて見たと思えるくらい巨大な孟宗竹がたくさんで驚きました。

2026年2月17日(火)
綾部市7百石町 平山城跡2
 
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この小道をあがると、隠れたようなお墓があり、配石遺構のような石や、まとまった石たちにもお花が供えてありました。

2026年2月17日(火)
綾部市7百石町 平山城跡
 
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この右側の小高い方なのですが、10枚以上撮ったけど、青紫のヘビ座のエネルギー体などがたくさん写り、削除したので全体像がありません。
エネルギー体を失くしてほしいので科、早く来てくださいと言葉になっていました。
異常なくらいの暖かさで、ダウンはいりませんでした。

2026年2月2日(月)
綾部市7百石町 平山城跡 畦状が13本+1本
1990年の京都府遺跡調査報告書の平山城、
https://www.kyotofu-maibun.or.jp/data/kankou/kankou-pdf/hou...
より
思ってもいない言葉が出てきて驚きましたが、先日の不思議な言葉とつながりました。
1月20日と27日の2)のビジョンと関係しているようで、このような土手になる前に、イシジンたちが動いて作ったということを知らせています。
https://sora.ishikami.jp/image_dir2/index.php?id=2026012118...
人間が小さいです。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20140814150...
先日、突然サナンダと名乗り,「シガにいた」と言葉になり、意味が分からなかったのですが、7百石町は志賀町に近いです。
14本の畝はイスキリ=イエスの弟子は13人(バーソロミューが加わることで)で大きな畦はイスキリをあらわしている。
キリスト教関係が出てきて、先日のお知らせでサナンダという名前が出てきていますが、そのことでこれまで知らせてくれたことがつながって行きました。
到底信じられないでしょうが、これも早くからソラから知らされてきたことで、私も思いもよたないことですが、現実に残されている地名などつながります。
*)ソラのイエス物語
https://sora.ishikami.jp/stories/yes.html
ここではイエスは日本に来てからは、イスキリと名乗っていますが、イシキリ=石切りでもあり、石切神社もあります。
今では石になっていますが、かっては柔らかかったイシカミで、簡単に切れたようです。
https://sora.ishikami.jp/stories/ishijin.html
*)ソラからのキリスト教まとめ。
https://sora.ishikami.jp/letter/index.php?id=20250222145225
とても多いですが、忘れていることも多く、つながっていきます。
*)13の意味。
1月13日の夜、どうしても眠れなくネットを開いて出てきたこと(プライバシーに関わるので公開できませんが)が、”13”という数字の複数のシンクロに驚きました。
13という数字は西欧では忌み嫌われる数字だそうですが、、)
イエスがたどり着いたという青森の十三湊など 「13」 の意味は、イエスの弟子12人にバーソロミューを加えた13人をあらわしていると。
青森にはイエスの墓の謂れや、言葉や風習がユダヤと似ていると。
十三 =(大坂のジュウソウ) は、イエスがイスキリとして住んでいた。
13重の塔、十三湖などたくさん見られます。
