ソラ画像

2022年6月21日(火)

ミナノコのシリウスのビジョン

 

4.5日前のビジョンですが、
”一面に少し粗い格子と細かい正方形の格子柄”
意味は
「長方形はちょい悪シリウスのミナノコと、正しい働きをするシリウスのミナノコが一緒になって、
腎臓を創ったことを知らせました。
それを今回地震で一部壊れた珠洲市の見附島が知らせました。

見附島が地震で身震いをしています。
https://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=202206192...
水星と腎臓関係と知らせて来ていましたが、小豆島も水星と関係がありました。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20080922205...
水関係のことがいろいろと出てきています。
又鳥は尿を貯める膀胱を持ちません。
また見附島ではとてもたくさんのカラスが夕方帰ってきていました。

*)見附島は早くから知らせて来ていますが、認められないことに怒った?。
https://www.youtube.com/watch?v=KURSsFngo_8


2022年6月10日(金)

急須のビジョン

 

夜中目が覚めて見えた
《ビジョン》
”白っぽい長方形の横に急須があり、次に長方形が小さくなり四角でその横に急須がある”
意味は文字を書いているも不明。
後から浮かんできたのは、
「シリウスのミナノモノとミナノコが、仕事をしてくださってありがとう。
ゆっくりお茶をして休んでください」
という意味で見せてくれたビジョンだそうです。
最近の雲も角ばったのや四角いのが変形したのなど、度々見ます。


2022年6月7日(火)

小惑星が送り込むモノ?のビジョン

 

↓を見た後、しばらくしてから見えた
《ビジョン2》
”ジャガイモのような塊が浮遊?している。
そこから一本の手のようなものが伸びてきて、先に黒っぽい四角い箱がある。
次にもう一本の手のようなのが出てきて、同じく黒っぽい四角い箱を持っている”
意味は
「並びだした惑星たちが知らせました。
小惑星帯の一部のモノが、地球の人々に知らせるために送り込んだのです」
その後、コロナやウクライナ戦争が浮かぶ。
現代の科学は惑星を物質としかとらえていませんが、意識を持った原子たちの集合体であるという事を改めて知らせてきたようです。
2022年には、3つのがありますが、最後は6月24日で
6月17日~27日頃全惑星が明け方の空に見られるそうです。
https://www.kenko-tokina.co.jp/special/celestial/cat1174/20...

*)小惑星リュウグウ、四角い顔のようにも見えます。
https://www.huffingtonpost.jp/2018/06/26/ryugu-hayabusa2_a_...
https://www.hayabusa2.jaxa.jp/science/ryuugu/
*)イトカワ (小惑星)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%AB%E...)
小惑星探査機“はやぶさ”が見つけたそうですが、先日からエジプトなどで”ハヤブサ”の神など知らせて来ています。
雲が似ています。
https://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=202206082...


2022年6月7日(火)

月と地球のビジョン

 

二度寝をして見えた
《ビジョン1》
”黒い微粒子が5,6個浮遊している。
それに白っぽい少し大きな微粒子が加わる。
金色っぽい丸が、手前から向こうへ飛んでいく。その横に白っぽい(色は余り覚えていない)丸がある。
その丸が口を開けたように欠ける?
最期に黒っぽい人型が、手を伸ばして金色っぽい丸に近づこうとしている”
金色ぽい丸は
https://www.kenko-tokina.co.jp/special/celestial/cat1174/20...
にそっくりでした。
意味は
「白黒の微粒子は善悪の思いを持ったアト達をあらわしている
金色っぽいのは月で隣の丸は地球をあらわします。
地球から飛び出した月を戻そうとしていることをあらわしました」
以前に月は太陽の真似をしようと、地球から飛び出したとソラからは知らされています。
最近では、地球が出て行った月のことが気になっている、それで地球自身が落ち着かない?というような言葉も出てきていました。
*)月の出来方など、月と金星、南極のピラミッド、5体投地、ベガ、黒点、寒波、ゴリラ
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20170126014558


2022年6月4日(土)

シリウスの岩、ラ・ムーなど

 

三田市民病院の庭岩ですが、その横の小山の阿弥陀堂へ行ってきました。
「アミ・ダの網=アミは四角の集合体でシリウスのミナノコの集合体でもあります」
少し虹色のオーブがありましたが、多くは白い丸のオーブで、良い仕事をしていることを知らせている?
太い竹が異常に多く、いて座と木星からの原子たちがソラに帰りたいことを知らせていると。

シリウスは人間にとって文明に、無数の知恵や肉体などの創作に関わっているようで、医学も含まれているようです。
宇宙の法則は必ず善悪があってバランスをとっているので仕方がないとは言えますが、現代医学の暴走は、人間の成り立ち、細胞を形成する原子たちの思いを全く無視していることとつながるようです。
反対にこれまでなら治療が無理だったことも、見事に回復させる知恵も授けてくれてますが、そのことをこの二つの岩は知らせているようです。
先日の夜中のビジョンは、同じ模様で、悪さをする黒っぽい岩が消えて、いろいろな模様で知らせて来ていましたが、白い岩は残り、複数の小さな石が周りを移動していました。

最近エジプトでたくさんのミイラが見つかっていますが、肉体の形成を知らせて来ています。
6月3日
ミイラは包帯で巻かれているといわれますが、包帯は交互に糸を挿していくので、極細かい四角になり、シリウスのミナノコが関係しているようです。
(アミだ堂や糸の歌や、TVで篠山の織物を見ていた)
遅くに降りてきたイシカミは、イシジンが固まると聞いて、急いで人間などを創ろうと、いろいろなモノに具現化したいアト達を、その包帯で巻いて、エネルギーを与えて肉体を生かそうとしたが、肉体になりきれずにそのままになって残ったのがミイラと伝えられています。
壺にいろいろな臓器が入っていたのは、臓器はいろいろな作用をするために複雑なので、壺の中で製造して肉体に入れようとしていた。
現代の学説は、死者を防腐剤などを施してミイラを創ると言われていますが、正反対です。
死ぬとすぐに分解が始まりますが、沢山の人間や動物を大変な行程を経てミイラにするでしょうか?
*)ジプトでミイラが入った木棺250基発見、2500年前
https://news.infoseek.co.jp/article/20220603_yol_oyt1t50208...

6月2日明け方目が覚めて
「ラ・ムー、ら・むーのムーとラーは関係があります。
すなわちムー大陸で学んだアト達が、水蒸気となってソラに挙がり、それが雨となって
ナイル川の源に降りたのです。
そしてナイル川を下るうちに、ヘビ使い座とシリウスBCとしし座の集合体に支配されたのです」
ナイル川は砂漠地帯なのであちこちに流れを変えたので、それで砂漠の中に古いピラミッド、サッカラなどがあると。
ピラミッドは三角錐なのは、、地球に降りてきたいて座の原子たちができるだけ、ソラのいて座に近づく様に高くなったと。
それはキノコのように、増殖して高くなったのが固まって石になったということで、人間が住めないような砂漠の中で、ピラミッドを創るには膨大な原料やエネルギーがいるのに、今の弱い人間の肉体で造れるでしょうか?
これまでからピラミッドの作り方は何度か知らせて来ています。
*)ナイル川と遺跡
https://clublog.club-t.com/_ct/17428605
より
・・・古代では、雨季の時期に上流のエチオピア高原から流れ込んだ雨水が、中流、下流(エジプトなど)で増水し、自然堤防を越え、洪水になったと考えられています。・・・

ついで、ムー大陸で建築物を残さなかった無念を、エジプトで具現化したと伝えられましたが、エジプトで具現化できなかったモノや、壊れて原子に戻ったのが、地中海に流れ込み、
アトランティス大陸やその文明をギリシャや、イタリア、そしてヨーロッパなどの石造建築で花を咲かせたようです。
”ムー”についてはソラの検索でとてもたくさん出てきますが、やはり一番浮かぶのはナンマドールの巨石です。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20130320225...
*)ラーはエジプト神話における太陽神原でハヤブサの姿で描かれる。

「ラーは水星の大魔王。
水=H2O H=水素、太陽も水素の核爆発。Hは二本の棒に橋渡しをしている=DNAも同じ」