メールマガジン

2001/03/17

星物語( (No.0016)

No.0016 2001/3/17 発行
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このメールマガジンは星達や、かって地球に生きた人たちから伝えられる事を
お知らせしています。地球の平和を願って知らされる色々な謎解きの物語をお
楽しみください。

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2001年3月13日
最近子供さんの事で悩んでいる方が`つちのこ`か、鮭のような魚の鱗を取っ
ている夢を見たと。
「`つちのこ`を見てもらいました。今はいませんが霊的な動物です。そして
人間(の霊)を食べていました。食べられた人間は部屋に閉じこもるのです。
Mの置きみやげです。捕まえて料理をしているのです。生きていけないように
鱗を取っているのです。何故鱗を取るかというとつちのこは皮膚で呼吸をする
からで、鱗を取ると息が出来なく死んで行きます。つちのこの親分を捕まえた
という夢なのです。S人がその形をしているのです。S人はSの置きみやげに
入っていたのです。」
この方は精神世界に深く関わっておられました。子供さんは今は良い方向に向
かっているそうです。

3月13日 右手の平が痛い。
「ミネルバです。私たちは恋に落ちました。禁じられた恋だったのです。アマ
ニアはアトランティス人でした。私は人間でしたので一緒になることは許され
ませんでした。
私たちは皆と離れて生活をしました。そして子供もでき幸せでした。兄のネメ
ルバも助けてくれました。上の子供(大国主)は真面目な子供でしたが、ゼウ
スは早くからオニに入られました。わがままな一生を送りました。ゼウスの子
供がクレタ島の王様でしたが、その子供はオニのために動物の姿にされてしま
いました。」
右親指がひどく痛い。
「責めないで下さい。苦しかったのです。私は牛の頭にされた者(ミノアの怪
物?)です。Sのために動物と人間の合体の実験台にされたのです。今眠りか
ら覚めました。星達に起こされたのです。今も思い出します。なんの罪でこの
様な姿にさせられたか尋ねました。するとSは人間がいけないことをしたから
と言いました。
射手座の星の者(イシカミの子孫=アトランティス人)と人間が一緒になった
から、それで嫌がらせをしたと言いました。そして今から大国主もいじめると
言っていました。」親指の痛みは全くなくなる。
2001年3月14日 真夜中
「君山、君山」と言って目が覚める。
「私は君山です。本当の名前は君山ですが、ジョウヤマ=城山=シロヤマと呼
ばれていました。土地の人は白い木の者を思ってシロヤマ=ジョウヤマと呼ん
でいました。
(ジョウヤマは頂上は広場が少ししかなく、少し岩があるだけで、城が建って
たとはとても思えません。以前見張り台があったとは聞いた。)
私(シロヤマ)が星の宮のそば星原に降りたので、星の宮のいるところが解っ
たのです。
私は未熟児のようにとても小さいものでしたが(とても低い山)、お知らせす
ることは出来ました。私はあなたが呼びかけてくれたことがとてもうれしかっ
たです。(先日帰ったとき写真を撮ったりした。鉄塔が痛々しかった。)私の
足下や私が作った丸山にも高速道路が通りました。それでお知らせしたので
す。意味の解らない人にお知らせしたことをお詫びします。(名前を知ってい
る人が、歩けなくなり車椅子の生活をされていると聞いた)。
私の麓に意味の有る星の宮があることをお知らせしたのです。」寝る。
「(シガサトの7不思議は)私が考えたのです。シガサトの7不思議を良く皆
は伝え続けてくれました。今は意味のないミョウガの世の中です。タケノコの
様に世のためになるものでなければなりません。
君山を頭と考え、(別の山を)君尾山と名付けました(この名前の山が綾部に
ある)。
何故ならヤマトの者に君山を見つけられないようにするためでした。シロヤマ
(ジョウヤマ)の山頂にあるわずかな石が私の落とし物なのです。
忘れられない人、それが山彦です。いつも山彦とはお話ししていました。そし
ていつもミナツキサン(綾部の夏祭り)には海彦と楽しく過ごしました。何故
山彦と呼ばれるかというと、山彦が山に入るといつもキノコが生えたからで
す。それが椎茸でした。椎茸は(日に当てると)骨が強くなりますが、そのよ
うにしたのは私、君山です。松茸は後から真似をして作られました。山の谷に
植えてもおいしいお米がとれました。今では荒れていますが、、、。空の畑
(星原の畑)も荒れるに任せ悲しく思っています。以前は柿や栗が沢山なりま
した。(子供の頃は小山半分が柿や栗畑だった)」

「全てのモノがここから出ていると、オオモトと名付けました。何故(君山で
なく)違う山の麓に建てたかというと、すでにその頃はスサノオのオニに支配
されていたモノがいたからです。君山に建ててくださいと、ウシトラノコンジ
ンに頼まれたのですが、何処か解らなかったのです。何も知らなく申し訳ない
ことをしたと思っています。出口ナオより」

「石で丸く書いて(ストーンサークル)その周りを踊っていました。それが盆
踊りです。イシカミを偲んで踊っていたのです。」とだけ書いている。

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