メールマガジン

2001/03/14

星物語( (No.0015)

No.0015 2001/3/14 発行
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このメールマガジンは星達や、かって地球に生きた人たちから伝えられる事を
お知らせしています。地球の平和を願って知らされる色々な謎解きの物語をお
楽しみください。

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2001年3月7日 真夜中。
射手座の王様は何処にいますか?と以前尋ねていた。
「天の川にいます。一時の家出が家族を崩壊させました。(11人の子沢山の
お母さんが家出をして、その後幼い子供が虐待され亡くなった事に関係?)
何か面白いことが無いかと(言葉がなかなか出てこない)逃げ出したのです。
そして見つけることが出来なく、白鳥座に行きました。そこで(Mに)捕まっ
たのです。(意味の解らない言葉)
天の川を分断しようと言う計画を立てていたようです。それはイシカミ達の思
いを別れさせ、女王に賛成するモノと、反対するモノに分けさせる計画でし
た。そして宇宙全体を戦うようにしようとしていたのです。そして日本列島も
真ん中から分断しようとしたのです。今のままでは(寝る)」

2001年3月12日 真夜中
「4年に一度の日にちが狂うのは(うるう年)いつかお知らせせねばと思って
いました。地球が斜めになったのは????シリウスがねじったのです。シリ
ウスが最初に生物を作り地球に送り込んだのです。そして恐竜王国を作ってい
ましたが、恐竜は殺されました。それで意地悪をして地球神に上を見るように
言ったのです。上に星があるからと。それで地球が少し上を向いたので傾いた
のです。それで傾いたまま太陽の周りを回る様になったので遅れるようになっ
たのです。(本当は2月も30日?)そして自分たちが作ったマヤの暦を普及
させようとしたのです。この事は白色星団がお知らせしました。名のない星達
は遠くにいて詳しいことは解らないので、白色星団に頼みました。」

「若者が降りています。源義経です。何故降りたかというと物部氏(シガサト
の近くに物部と言うところがあり、そこから出た人?と)の生まれ変わりでし
た。それでオニにやられたのです。そして源氏のいわれを世に知らせるように
言ったので、追われるようになったのです。8幡様のいわれは8柱神社から始
まりなのです。その事を言ったので嫌がられるようになったのです。私に力が
あったのは何故かというと神様の霊(8柱)が助けてくれたからです。平家の
人たちは仏教の力で国民を脅かし、搾取していました。」

「何者にも負けないと醜いモノに知らされたのです。私は平清盛です。醜いモ
ノとは仁王です。?????私に乗り移ったモノは異常な力がありました。何
をしてもうまくいき、人生を充分楽しみました。それは皆の犠牲のもとに成り
立っていました。それで今とても責められています。女子供にまで。学びでし
た。イシカミの事は知っていました。けれども仁王が言わないように言ったの
で、言い伝えを禁じました。今でもイシカミのお陰で食べ物は与えられたと思
っています。」

「東風ふかば 匂いよこせよ 梅の花、、、、、」ここから梅の花が大切なこ
とを知らせました。道を開くことが出来ず残念と言う意味で「みちざね」と付
けました。」

2001年3月14日 真夜中
「君山、君山」と言って目が覚める。
「私は君山です。本当の名前は君山ですが、ジョウヤマ=城山=シロヤマと呼
ばれていました。土地の人は白い木の者を思ってシロヤマ=ジョウヤマと呼ん
でいました。(ジョウヤマは頂上は広場が少ししかなく、少し岩があるだけ
で、城が建ってたとはとても思えません。以前見張り台があったとは聞い
た。)
私(シロヤマ)が星の宮のそば星原に降りたので、星の宮のいるところが解っ
たのです。私は未熟児のようにとても小さいものでしたが、お知らせすること
は出来ました。私はあなたが呼びかけてくれたことがとてもうれしかったで
す。(先日帰ったとき写真を撮ったりした。鉄塔が痛々しかったのでお詫びを
した。)私の足下や私が作った丸山にも高速道路が通りました。それでお知ら
せしたのです。意味の解らない人にお知らせしたことをお詫びします。(名前
を知っている人が、歩けなくなり車椅子の生活をされていると聞いた)。
私の麓に意味の有る星の宮があることをお知らせしたのです。白い木の者を捕
まえた者が解りました。それであなたが子供の時にお知らせしたのです。(終
戦後に疎開してきた人のこと?)」寝る。

「(シガサトの7不思議は)私が考えたのです。シガサトの7不思議を良く皆
は伝え続けてくれました。今は意味のないミョウガの世の中です。けれどもタ
ケノコの様に、世のためになるものでなければなりません。
君山を頭と考え、(別の山を)君尾山と名付けました。何故ならヤマトの者に
君山を見つけられないようにするためでした。シロヤマ(ジョウヤマ)の山頂
にあるわずかな石が私の落とし物なのです。

忘れられない人、それが山彦です。いつも山彦とはお話ししていました。そし
ていつもミナツキサン(綾部の夏祭り)には海彦と楽しく過ごしました。何故
山彦と呼ばれるかというと、山彦が山に入るといつもキノコが生えたからで
す。それが椎茸でした。椎茸は(日に当てると)骨が強くなりますが、そのよ
うにしたのは私、君山です。松茸は後から真似をして作られました。山の谷に
作ってもおいしいお米がとれるようにしました。今では荒れていまが、、、。
空の畑(星原の畑)も荒れるに任せ悲しく思っています。以前は柿や栗が沢山
なりました。(子供の頃は小山全体が柿や栗畑だった)」

「全てのモノがここ(星の宮)から出ていると、オオモトと名付けました。何
故(君山でなく)違う山の麓に建てたかというと、すでにその頃はスサノオの
オニに支配されていたモノがいたからです。出口ナオです。君山に建ててくだ
さいと、ウシトラノコンジンに頼まれたのですが、何処か解らなかったので
す。何も知らなく申し訳ないことをしたと思っています。」

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