2001/03/10
星物語( (No.0014)
No.0014 2001/3/10 発行
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このメールマガジンは星達や、かって地球に生きた人たちから伝えられる事を
お知らせしています。地球の平和を願って知らされる色々な謎解きの物語をお
楽しみください。
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2001年3月1日
「(ムーが)Mに支配される前の事です。
ムーノイアはとてもきれいな所でした。仲良しの太陽さんが来ています。太陽
さんのモノが作った国でした。今の様になるとは思っていませんでした。イシ
カミさんが送ってくれた人間に、太陽さんの霊達は仲良く暮らし、魂として入
りました?。
誰もけんかする人はいませんでした。子供のように純粋な心を持った人ばかり
でした。食べ物は沢山あり暖かな毎日でした。(右手が痛い)何を学んだかと
いうと何か解りました。いにしえに降りたエネルギーでした。そのエネルギー
が体の具合を良くしてくれました。沢山のきれいな花や魚もいました。毎日楽
しく暮らしていました。
イシカミさんは石の輪を作り遊んでいました。それでも地球に来て身体が溶け
るので、射手座に帰りたいと思っていました。そしていつしか過ぎたある日恐
ろしいことに(なかなか言葉が出てこない)ミニクイ1匹の大蛇が来たので
す。そして人間が呑み込まれたのです。
オニ(=M)が降りてきたのです。人間に乗り移り毎日人間を生け贄として差
し出すように言ってきたのです。そしてジゴクが始まったのです。オニに支配
された人間が権力を持ち、恐ろしいまつりごとが始まったのです。それを見て
イシカミ達が怒ったのです。そして地震や火山の噴火で島のほとんどは沈んだ
のです。今その人達の霊はエネルギー体に戻りました。いにしえの事でし
た。」寝る。
「南でも北でもない所にいる者です。私が生きている頃イシカミは落とし物を
回して遊んでいました(石貨)。何のために回しているのかと聞くと『私の星
(=射手座』には今一人もいなくなった。こうして私の星も回っているので
す。』と答えてくれました。射手座の星はあの様(石貨)な形だそうです。そ
して自由に動けたそうです。それでこれ(石貨)を作ったそうです。いたずら
に回していると思っていました。イシカミは赤ちゃんの様でした(そんなに大
きくない)。何かが嫌だと言っています。蛇です。イシカミは未来が見えたの
です。イシカミは南に降りれて良かったそうです。のんびりしていて食べ物が
すぐ出来たからです。」
3月2日朝
「いにしえに降りたイシカミです。そこには広い開けた土地がありました。そ
こに降りました。しばらくして(お腹から)人間を取り出しました。そして芋
(タロ芋)を与えました。何人か子供が出来ました。それでも食べ物はある
し、暖かいのでどんどん人は増えていきました。
しばらくして醜い生き物が降りてきました。それが大蛇だったのです。そして
人間は命を奪われました。私は見ているしか仕方がなかったのです。そして射
手座に帰りたいと思いました。それで像(モアイ像)を作ったのです。」
2001年3月10日23時
ペルーの4000mの高山から貝の化石がでたと言う新聞を見た。
「4000mにもなりましたか。私(イシカミ)が土を盛り上げました。私だ
けでなく何人かのイシカミと一緒にしました。何故高い山にしたかというと、
海からオニ達が押し寄せると思ったからです(ムーから)。それで山を作って
侵入を防ごうと思ったのです。
そしてお知らせの地震を起こしていたのです。その事を日本に伝えたく津波を
起こしていたのです。(以前チリの地震のあと、日本で津波の為に死者が出た
事?)
高い山にするのはとても大変でした。いつまでたっても解ってくれなくオニが
来たのです。そして山の上に町を作らせたのです(マチュピチュ)。けれども
山の上で生活をするのが嫌だと言ったので、オニに支配された神官が殺したの
です。それで町だけが残り、人はいないのです。
何故Mが山の上に町を作らせたかというと、イシカミ達が高い山を作っても征
服してみせると言う意味で作らせたのです。神官が命令されたのです。それで
も住むのが嫌だと言ったので谷底に住民を集めて、皆は毒を盛られ集団自殺し
たのです。(以前にも谷底で死んだと伝えられた)
高地にしたので山でも作れるジャガイモを与えました。」
3月11日0時30分
ニュージーランドの写真に2m以上のまん丸の石が、数個海岸に並んでいるの
があった。
「あなたが知らせてくれてうれしく思います。丸い石は醜いオニが来たとき
に、あの石を投げようと思い作ったのです。オニは大きな大蛇なのです。
私は自分の身体が溶けていくのでとても心細く、何としても大蛇にだけはやら
れまいと思いました。それから眠りにつきました。今は霊でお話ししていま
す。私のことを皆に知らせてください。何も知らない人が毎日訪れています。
知らせてくれるだけで良いのです。
ニュージーランドのイシカミより」
「何が間違っているかというと人間が死んだら、いろんなモノに生まれ変わる
と言うことです。これが悲劇を生んでいます。仏教のこの教えを一番に書いて
ください。」
「シリウスが蛇を、プレアデスがワニを地球に送り込み、人間を食べることで
人間に恐怖心をあじあわせ楽しんでいたのです。今も恐怖心を作らせ楽しむ人
は同じモノと星達は見ています。」
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