2026年3月23日(月)
地球の謎を解く3つのカギ
 
※この記事は会員用です。読者の方のホームページでも引用等はしないでください。
 
1)「バチカンのシスティナ礼拝所のカギ」
*)夜明け前のバチカン美術館、番人が開ける歴史の鍵
https://www.afpbb.com/articles/-/3506041?pno=9&pid=26537794
イタリアなどには生きているような石像がたくさんありますが、バチカンの中にはそれは沢山あります。
そして現代の技術でも決してできない建築物もたくさんあります。
それが人間より前に存在した文明=アトランティス文明をあらわします。
このことや古墳などの謎の答えをソラは知らせているのに、決して認めないことが、今の争いの地球になっていることを知らせています。
2)「パレスチナの先祖から受け継がれてきたナクバの鍵」
イスラエルに追い出されたパレスチナ人は、先祖から伝わる鍵を持っておいだされたというTV番組を見ました。
パレスチナ人は大昔からその土地に住んでいて、その土地の権利がある証拠であり、
シオニストは争いがあったとはいえ、自ら!!その土地を離れたのに、今になって大昔の言い伝えを理由に、勝手にパレスチナ人を追い出しているという証拠。
*)ナクバ=泣く場の悲劇
https://kias.asafas.kyoto-u.ac.jp/nakba2008/gaiyo.html
3)「筆者の部屋の隅から出てきた心当たりのない鍵」
以前住んでいた2005年年末に、建具の隙間から出てきた鍵で、とても古いようでどこのカギか全くわかりませんでした。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20250315073...
全ての争いの元であるパレスチナの争いが、なぜ起きているか?
それには地球の謎を解き明かすことで、解決できるというカギとして現れたということでした。
2000年からソラから知らされる情報が、地球の謎を解き明かすカギで、今の争いの元の思い込みの間違いをただす証拠であるということのようです。
ソラの意識体が物質化したモノということのようです。
*)2001年ネット管理者が見つけた鍵に似た穀物模様。
https://sora.ishikami.jp/cropcircle/index.php?id=669
ソラから知らされた情報を公開してくださるネット管理者だけが見た穀物模様で、知らされた情報を本やHPで26年間公開してくださっています。

2026年3月13日(金)
イラン ペルセポリス2
石柱のTopはいろいろな形がありますが、これは渦巻をあらわしているようですし、宇宙から思いを持った原子たちが呂いてきている事をあらわしているようです。
イランの特集でまとめてもらっていますが、画像は本の一部と改めて思いました。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/special/iran2013/
ホマ
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20130928170...

2026年3月13日(金)
イラン ペルセポリス
2013年9月のイランです。
とても太くて高い石柱で、どう見ても屋根を支える柱でないことがわかりますが、当時は意味がなかなか分かりませんでした。
その後、ソラから降りてきたことをあらわしていると言葉になり、とても納得できました。
以下のことでこれらが浮かんできましたが、正反対のことを知らせているようです。
《ビジョン》
”大きな穴の周りに、小さくて白くて丸い石がたくさんあるが、かわいい顔の様である。
その丸い顔の模様が無くなり、唯の白い丸石になっている”
意味は
「これまで石油になって人間のために働いてきた石油のミナノコたちが、仕事を辞めていなくなったことを知らせました」と。
イスラエルとアメリカがイランを攻撃したために、石油問題が大きくなったことを知らせているようです」
穴の反対に、大阪では突然巨大パイプが13mも飛び出しましたが、水やイシカミが知らせていると思いました。
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12145-50264...

2026年3月10日(火)
和歌山県白浜町 安久川古墳
古墳の横に、このような四角の配石遺構があるのは珍しいです。
地域の方には「ガマンドサン」と呼ばれて親しまれていると。

2026年3月10日(火)
和歌山県白浜町 安久川古墳 の木
細い蔦でミナノコのヘビ座と木星に支配された古墳のようです。
ただ、周りの石は小さくてとてもかわいい丸や四角のつるつるの石でした。
