ソラ画像

2022年3月22日(火)

瀬戸内海 家島

 

初期のころ、家島のイシカミが地震で知らせてくれたことで一度は訪れたいと行ってきました。
ただコウナイの岩へは行けなかったですが、いろいろなことがわかりました。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20031216111048
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20031218135749
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20041122230442
http://www2u.biglobe.ne.jp/~HASSHI/geotyonoiwa.htm
お知らせを読み直していて驚いた言葉がありました。
・・・私は仲間と共に (イシカミの身体である) 島々や岩に、目を向けて貰いたいと思い、ゴミの島にもしてもらいました。 (豊島の産業廃棄物)
それは又、ゴミといって人間が嫌がっている原子たちを、宇宙のエネルギーで分解してあげようと思ったからでもあります。・・・・
当時は産業廃棄物)と思ったのですが、実際行ってみると、山の中がゴミだらけで、それは島の頂上付近になる立派な宗教施設の建物の裏からずーと下って、あらゆるゴミが捨ててあり、見たことのない風景でした。
・・・“コウナイ” とは口に中に (言葉を) 留めている = 真実を発しない・・・・という事で、ソラのモノたちは協力をしなかったからのようです。
ちなみに宗教施設は「鞍馬弘教萬體地蔵苑」で、遺跡の中にも太いツタが巻き付いていて
”へビ使い座としし座とベガの合体の意識体が支配していたようでした。

http://shimizz.main.jp/custom.html
さんより
・・・家島の歴史は古く、旧石器時代からの遺物、遺跡が群島の各地で発見されており、日本列島で、人々が生計を立てるようになった時期と同じ頃、まだ瀬戸内海が草原、湿原だった頃、家島でも同様の生活が営まれていたことがうかがえます。
現在も、家島本島網手地区の海岸には、土器の破片が打ち上げられて来ます。この事から、海底には、当時陸地だった場所が、当時の人々の生活が、眠っていることをうかがうことが出来ます。・・・・

このような説があったとは初めて知りましたが、ソラからの情報では早くから瀬戸内海はイシカミの巨人によって創られ、掘りだされたモノは中国、播磨地方などの低い岩だらけの山になったと伝えられていました。

“西島頂上石群 コウナイの石”より
・・頂上石群は、1997年には、当時、坊勢の上野医院の医師であった上野忠彦氏による「コウナイの石」という小説が発行され注目を浴びる。
その後、上野氏達により、古代文字(ペトログラフ)などが発見され、NHKなどで放送されている。上野氏は、家島から天草に帰られた後もこの石について研究し、なくなる寸前まで、出版物に寄稿されていました。・・・・
この上野氏はネット管理者はペトログリフの元会員で知り合いであり、偶然にも弊社”ホシ物語”を一緒に書いた読者の叔父さんでもあり、姪の読者はソラからの情報を上野氏に伝えられたそうです。
残念なことに上野氏はソラからの情報より、ペトログリフを選ばれ、その後癌となって亡くなられました。
その直後、驚いたことに、この家島近辺で珍しく地震があり、上野氏のイシキが降りてこられました。


2022年3月18日(金)

”石が物言う”3

 

日月神事では”石が物言う時が来る”と予言されていますが、今まさにその時のようです、
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20220315221...
の石は、掘りだすと同時に、ボロボロと分解し、急いで原子に戻ろうとしているようでした。
↑の石が出てきた同じ場所から出てきたモノたちです。
1)20cm❓ほどの錆びたモノは、最初見た時、遺物かと思ったのですが、先端(わかりにくいですが)は
ステンレスのような鋭利な金属でした。
2)踏み石の下にあったサツマイモのようで、サツマイモの苗は50cm以上離れた所に植えてあったのですが、
 その根元には細い根が無数に渦巻いていて、初めて見て驚いていました。山芋が石になったことを知らせるため?          
 としか思えませんでした。
3)山芋が石になったという仲間と思われ、手に持つとバラバラと簡単に崩れていきました。
  紹介して気づいたのですが細い目の顔の様でしょう。笑
4)https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20220315221...
  の元の形です。


2022年3月15日(火)

明石市の江井公園の海岸【2022年3月18日追記】

 

明石の江井公園の海岸は、このような穴が開いていて、土坑を知らせているようでした。
”石が物言う”3
瀬戸内海の水はとてもきれいで、遠くで次々と魚がはねていました。
読者からのお便り、更新しています。
日月神事など
https://sora.ishikami.jp/letter/index.php?id=20220317075059
【2022年3月18日追記】
別の意味も知らせてきました。
窪んだ部分は”次元の下がったナラの世界をあらわす”と。
世界各地での争いや自然災害により、悲惨な世界があるという事を知らせているそうです。

ついでに
*)ヒーローと呼べないゼレンスキー=ミンクス協定を破った?
http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/494.html
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20220302081...
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20220226094...


2022年3月15日(火)

”石が物言う”2

 

昨日三田の読者の庭を掘っていたら出てきた石で、簡単に半分に割れてその形に驚きました。
今日になると、ボロボロと分解していきましたが、似たような石?が数個出てきました。

2022年3月14日寝ようとすると右膝内側にきつめのサインあり。
「書いてください。
庭の石のモノです。(原子に)戻りたいからです。
(簡単に割れる変わった石は)山芋でした。
(人間に食べてもらおうと)芋になって待っていました。
けれども(いくら待っても掘り出してくれないので)石になりました。
ようやく外に出してもらえました。
半円はイシカミを、赤い線は人間になったモノもいるという事を知らせました。
(三田の読者の庭を掘り返していると、変わった割れ方の石が次々出てきましたが、昨年
近くの古墳の山の中で山芋が見つかりました)
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20211202215...
割れた(栃木県那須市の)”殺生石”はその仲間なのです」
*)九尾の狐の伝説が残る「殺生石」が真っ二つに割れた件が海外でも話題に
https://gigazine.net/news/20220308-killing-stone-splits-in-...

https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20150617220...
かすかに唇が動き、言葉になって行くチャネリングが始まったのは、2000年からでしたが、御在所の山がいて座の女王と言って、そこの”おばれ石”が山=イシカミの口と知らされた時には、本当に驚きました。
そしてその近くの菰野町に”石もの言う時来るぞ”というチャネラーが住んでいたというので、さらに驚きました。

日月神事の岡本天明のことは余り知らなく早くからの読者が、天明の妻の三典さんと交流をしていたというのを聞いたのも驚きました。
当時はその読者は帯広だったので、天明の予言に「北から始まる?」というのがあったからだそうで、ネット管理者も札幌在住でした。
その読者の庭のお手伝いをしていて出てきた変わった石でしたが、それが思わぬ言葉を知らせてきました。


2022年3月14日(月)

”石が物言う”1

 

博物館に行ったついでに近くの海へ行ってという事で、明石の江井島公園に寄りました。
車を降りたすぐそばにこの石があり、気になって手に取ると、真っ二つに割れました。
その後↑のことを知らせて来て、これも”石がモノ言う”ことを知らせていたようでした。
明石市=赤い石をあらわすそうで、伊良湖と同じ赤くて形も似たのがありました。

先日兵庫県立考古博物館で三田の小さな古墳から出た遺物が展示してあるというので出かけてきました。
三田の古墳の小さな遺物の極一部が、立派な博物館に展示されたのですが、とても小さな案内の文字で、同行者に知らせてもらって見てきました。
ここには何度か出かけていますが、石棺の中に後から入れられたかもしれない?白骨やマンモスを重視してあり、沢山の貴重な遺物が奥の部屋?の戸棚の中にあるのが、気になりました。

(ソラからの情報では石棺の中で、イシジンが創られて自ら出てから人間に変わったと伝えられていますが、
外に出る前に人間となって亡くなった場合もあるようですし、石棺の中に骨のないのが多いです。
石棺や石室は、死者を葬るためにあったのでないと繰り返します。
いくら力のある権力者でも、亡くなればすぐに肉体は醜く崩壊が始まります。
巨大な石棺を手で創って(これも本当に人間が創ったと思われているのでしょうか?)巨大な小山のような塚に、土を盛り上げるにどれだけの年月がかかるでしょう。
食物を育てる貴重な土を、そのようなモノを創るために、掘るでしょうか?
食物ができる土壌はとても浅くて、あちこち巨大な古墳のある地域では、とても考えられません。
今回庭の土を掘り下げて↑さらに感じました。
力のあった権力者のことなんぞ、とっくの昔に忘れて、毎日食べ物を得るのに力を注いでいたでしょう。