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2016年12月23日(金)

小野市立考古館

読者が知らせてくださいました。
左側
矢じりと言われていても、ソラの情報では、原子から見た山の形と知らせてきてびっくりしましたが、不揃いな形はそれをよく表していると思います。
右下のは、似た形をどこか海外?でも見ましたが、今は思い出せません。

右側の手のようなモノがついた容器は、「イシジンはお汁を飲んで動いていた」ことを簡潔にあらわしたそうです。
この土器のことを思って寝た明け方に見た《イメージか夢》
“湯殿山のお釜のような前で、行者が火を焚いている。それを見て「そんなことをしていていいの?」と言って目が覚める”
意味は
「(イシカミとして降りてきた)同じ仲間だったのです。
お汁を飲んでイシジンは動いていたことを知らせました」
それに対して湯殿山のお釜が大きすぎて、宗教に支配され崇められていることを伝えたようです。

2016年12月13日(火)

ポンペイ 犬(シリウス)のモザイク画

モザイク画の犬です。
現実にもおとなしい野良犬?何匹かいました。

2016年12月13日(火)

ポンペイ 犬(シリウス)の石像

アトランティスの末期のポンペイも、シリウスが建築などいろいろ知恵を与えたことを、犬で知らせています。
ポンペイは人間も犬もこのように石膏でできているのが、イシジンと知らせてきました。
空いていた穴に石膏を流し込んだのが出てきたことになっていますが、2000年から穴が開いていて雨が降ったら、土が入り込んで穴はふさがってしまって、骨だけが残るでしょう。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200905062213...
丸で生きているように歯もしっかりと残っています。
今回初めて気づいたのですが、喉に穴が開いています。
気管と食道を考えたのも、シリウスということを知らせたそうです。
(右端に小さなミナノコのイシジンがいます)
昨日の《夢かイメージ》
で、このような形をした茶色の大きな犬が、車がたくさん通る道路に横たわっているので、横に移動させようと思うところで目が覚めました。

2016年12月13日(火)

浜松 竜ケ岩洞  曲り石

説明書き
「モヤシのような形をしており、重力に反して、上方や横方向にも成長する不思議な鍾乳石」
とだけ書いてあり、なぜこうなるかは書いてなかったです。
何度も繰り返します。

同じ目的の意識を持った原子たちが、結合して成長しているので、いろいろな形の鍾乳石になると、ソラからは知らされています。

2016年12月13日(火)

浜松 竜ケ岩洞 霜柱状鍾乳石