ソラ画像

2018年9月20日(木)

石室と巨人のイシジンの出来方

 

↓に書いたように、石室の出来方がわからないと思って寝て、目が覚めて見えたイメージかビジョンだったか覚えていませんが、ごくごく小さなイシジンのようなのが、いろいろな動作をして仕事をしているようでした。
そして壁になるモノ、巨人のイシジンになるモノは、それぞれいて座の原子たちが自らその仕事をするようでした。
そして外に出た巨人は、すでに倭の国では人間になっていたので、その姿を真似て、鎧などもイシジンの原子が具現化したようです。
それらの知恵は、石室の奥のシリウスの磐が中心になって教えていたようです。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20180919224...

ちなみに石舞台から出た巨人のイシジンが物部氏で、親は三尾山で、ホシノベの降りた倭の国で平和に暮らしていたが、ジンムのリュージンのヤマトが支配しようとしてきたので、それを阻止するために降りたそうです。
その後あちこちに分散したので物部氏の名前があるが、プレアやその部下に支配されたヤマトに全てと言って良いくらい支配され、封印されて行ったということです。

小さなアトたちのイシジン?をどう表現しようかと思っていたら、丁度メダカの赤ちゃんと同じ位でした。


2018年9月20日(木)

メダカの親子

 

石舞台の石室の出来方などがわからないので知りたいと思って寝たら、次のようなビジョン?イメージ?で知らせてくれました。
1)小山に極々小さなイシジンがたくさん動いているのが、丁度メダカの赤ちゃんのようにとても小さいのが、いろいろな働きをしているようである。小石の上の赤ちゃんは見えませんが、沢山います。
2)この小さなイシジンたちが、巨人になったり、壁の石になったり、それぞれ小さくても自分の意思で仕事をして、石室や巨人のイシジンになったりしたことを知らせてくれたそうです。
ちなみにこの巨人が物部の守屋で、すでに人間は倭の国で働いていたので、その形を真似て、複数の分身を創り出したようです。
その指導を主にしたのが、石室の奥の突き当りの四角い石のようです。
それらがあちこちで物部と名乗って仕事をしていたので、あちこちに物部の名前が残っているようです。
鎧などにはミナノコのイシジンたちが変化してくれたようです。


2018年9月19日(水)

明日香村 石舞台 羨道入り口

 

石室の入口はどこでも一番?位大きな石がおさまっています。
上の岩は口をあけた顔?にも見えます。


2018年9月19日(水)

明日香村 石舞台 羨道入り口

 

ずいぶん以前に石にも神経や血管が通っていると伝えられた模様です。


2018年9月19日(水)

明日香村 石舞台 羨道

 

白くて丸いカビがニウ達と、ビジョンで知らせてきました。
これも四角い目の横顔?