ソラ画像

2019年8月17日(土)

ビジョン

 

8月16日夜中に目が覚めて脇の下が痒い。
《ビジョン》
“1)ぼんやりと女性らしい顔、
2)ウエディングドレスを着た女性の小さなマンガ、
3)大きな白っぽい岩の周りに、同じ高さの5,6人の人間(イシジン)の姿のマンガ。
4)白っぽい長方形の岩“
意味は
「いて座から思いを持った原子たちが地球に降りてきて塊になった。
そこから5,6人イシジンが生まれたことをあらわすマンガ。
それが記憶を持った原子となって分解し、再び人間としてあらわれた。
それが結婚をして人間が増えて行った。
その人間が終ろうとしている、ことを反対にあらわしました」

見えたのはこの順番ですが、意味は反対のようです。


2019年8月11日(日)

星原のあちこちの山崩れ

 

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2019年8月11日(日)

綾部市 私市丸山古墳の崩れ

 

綾部や星原のイシカミは、役目は終わったと崩れようとしているようで、一番のお知らせ役の私市丸山古墳はこのように、崩れるのが止まりません。
この並びの山はあちこちで崩れていました。
画像で見るとあまりはっきりわかりませんが、大雨も降っていないのに、行くたびに赤く崩れている個所が増えています。


2019年8月11日(日)

綾部市西原町 西原大塚古墳 クモの巣

 

当日は久しぶりにソラの家に集まり、それぞれ体験されたことや意味のわからない夢や、イメージなどを話し合っていると、面白いほどつながっていきました。
又、これから進もうとしていることなども話に出てくると、それぞれのアドバイスなど出てきて、まさに”三人寄れば文殊の知恵”と思いました。
又、一人暮らしで他者を受け入れにくい身内の方の現実の御苦労などの話もでて、如何に他者と交わって”強い思い込み”から解放されることが、これから生きていくのには、とても大切であり、他者から助けられて生きやすくなると思いました。
それをこのとても小さい(2cm?)クモの巣の模様で知らせているようでした。


2019年8月11日(日)

綾部市西原町 西原大塚古墳4

 

↓の岩を上から見たものです。
落ち葉をかき分けて見ましたが、その場ではわかりませんでした。
直接見てわからないのは、前方後円墳も同じで、離れた上から見ないとその形はわからないことを知らせたようです。
そして木星の木や草でそれを覆いかぶさって、さらにわかりにくくしていることを知らせたようです。
この岩の真ん前に社があり、最初はこれを大切にするように伝えていたが、そのうち神社として祭るようになったようです。