2026年2月21日(土)
綾部市多田町キツネ塚古墳 穴
これでもかというくらいに穴があります。
小さな石で立派な大きな古墳を創ったのに、完全に無視され葬りさられた感じになって、必死で
「ここに石室があるよ」と訴えているようです。
石室全長 7,6m、玄室長さ4,2m、幅2m、天井 2.9m
主な出土品 耳環9、馬具1、土錘138(とても多いです)
という大きな石室なのに、写真もほとんどわからない本にしか紹介してなく、それも分解した画像では余りにもひどい仕打ちに思えます。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20260116184...
最も、どんどん壊され、石垣にされている古墳も無数にあるので何とも言えませんが、、。

2026年2月21日(土)
綾部市多田町キツネ塚古墳 アナ・グマの頭蓋骨
古墳の周りには↓以外にいくつもの大きな穴があり、通路?にあり、画像検索でアナグマとでました。
アナ・グマはイタチ科だそうですが、名前を聞いてやはり熊の仲間と思えます。
古墳を閉じ込めたのを、アナグマに穴をあけてもらって外にイシキたちは出ていたようで、最近のクマの暴走が関係あるのでないかと浮かびましたが、「そうです」と。

2026年2月21日(土)
綾部市多田町キツネ塚古墳2【追記。アルバム】
このような大きな穴が、トンネルのようになっていて、石室につながっている?
石室は土嚢で閉鎖されたために、動物に穴を掘ってもらって、できていたのでしょう。
その動物が思わぬ形で知らせてくれました。
【追記。アルバム】
同行者が追加の画像をまとめてくださいました。
https://photos.app.goo.gl/AAZ8cyKkFP1LPAVF9
ž 実家の庭石
(お知らせに書きましたが、黒い苔を生やして険しい顔に見えるのは、地下に悪者がいるということで、洗ってほしいので、厳しいサインで催促して知らせていたようです。
それで洗ってから、シオを少し撒いて。と言葉になり、洗った後の石です。
最初に人間を創った中心のイシカミと知らせてきていました)
*)実家についてのまとめ。まだ追加はありますが、、
https://sora.ishikami.jp/jhistory/index.php?id=201908032235...
https://sora.ishikami.jp/jhistory/index.php?id=202304010652...
ž 平山城址向かいの山裾の横穴
ž 崩れた横穴内部
ž その横穴のそばの柿の木と塚?の顔
ž キツネ塚古墳
ž キツネ塚古墳石室周辺のたくさんの穴
ž キツネ塚古墳石室正面
ž キツネ塚古墳手前
(この意味は言葉にはなりませんが、正方形はシリウスが指導したことを知らせているようです。
窪んでいるのは、イシカミは水が必要だったので、水をためる池だった?)

2026年2月21日(土)
綾部市多田町キツネ塚古墳1
下見だけしようと思ったのですが、同行者がすぐに見つけてくれ、とても簡単に行けました。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20260116203...
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20260116184...
↑のような立派な石室なのに、看板すらなく土嚢で隠して?無残な姿で完全に放置されていました。
石室全長 7,6m、玄室長さ4,2m、幅2m、天井 2.9m
主な出土品 耳環9、馬具1、土錘138(とても多いです)
入り口のシリウスをあらわす、立派な門番もいるというのに、本当に残念です。
両隣に大きな穴がありますが、周りにもたくさん穴があり、このような古墳は見たことないです。

2026年2月21日(土)
綾部市多田町 6地蔵
狐塚が気になり、とても良い天気なので、寄ってみたら新しいけど近くにありました。
ここらあたりは6地蔵があちこちにありますが、やはり初期は南斗6星=いて座を大切にしていたと思われます)
(南斗六星は、いて座の上半身と弓の一部からなる6つの明るい星の集まりである)
高台?にあり、バックに君山が変わった形で見えました。
