メールマガジン

2001/05/29

星物語( (No.0027)

No.0027 2001/5/29 発行
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このメールマガジンは星達や、かって地球に生きた人たちから伝えられる事を
お知らせしています。地球の平和を願って知らされる色々な謎解きの物語をお
楽しみください。

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「射手座のお兄さんの王子でした。北の果てに降りました。(アラスカ?)そ
して多くの部下が日本にたどり着こうと手をつなぎました。そしてやっと北海
道につながったのです。仲間のお陰でした。そしてその事を早く知ってもらお
うと手伝ってくれたのが、河野さんです。(北極徒歩横断後亡くなられた)そ
の事と牛の病気を知ってもらうために夢を見てもらいました。」
「ケンタロウスはシリウスの部下でとても悪がしいこいものでした。そして水
を作ったのは自分たちだと人間に伝えていました。そして宇宙の歴史をひもと
くと言って嘘の事を知らせていました。
ケンタロウスがシリウスと仲良かったのはシリウスも水が欲しかったのに、水
を作ることができなかったので、それを知ってケンタロウスがシリウスに水を
作ってあげると言いました。そして水を作りシリウスに送ったからです。それ
でシリウスは青いのです。それでケンタロウスが水を作ったとしつこく言うの
です。シリウスの水はいついつまでも何も住む事ができません。それは死の水
だからです。そこの水の原子が嫌がって、死んだ真似をするからです。その原
子達が地球の水の原子になりたいと今思っています。
それで小さな渦巻き貝が、白い木を現すサンゴを食べるのです。
(2001年5月26日和歌山の串本の海のサンゴが、異常繁殖した巻き貝に
食べられている写真を見た)
シリウスの水の原子さん、オニは消滅しました。どうぞ楽しく、自由にしてく
ださい。地球に遊びに来てください。それをお知らせするために巻き貝を異常
発生しました。」

「毛虫はケンタロウスが地球に送り込んだのです。なぜ毛虫が大発生している
かというとケンタロウス(の霊)が意地悪しているからです。今はその霊はい
なくなりましたが、ケンタロウスを信じている人が今もいます。そのエネルギ
ーが異常発生させているのです。
お知らせしている事は木を絶滅させようと思っていたのです。なぜ木を枯らそ
うとしたかと言うと、木は稲妻(=星の宮)を現すからです。
地球の人間が木が大切だと気ずき始めたからです。そして水に意識があると思
い始めたからです。ケンタロウスは何も地球の為になるモノを作っていませ
ん。毛虫から蝶になると言うことは、何の為にもならないと木星から叱られた
からです。
花の蜜を吸うことで受粉の役をしていると言ったが嫌みを言われたのです。ミ
ツバチはミツを人間の為に与えて、受粉をすると言われたのです。今にシリウ
スにやっつけてもらおうと思ったのに、いなくなったので毛虫の大発生をさせ
ていたのです。
毛虫と木の戦いのお話でした。  お終い。」

「アンドロメダが一番汚いやり方でした。何もかも地球のためになっている太
陽を恐怖の対象にしてしまったからです。アンドロメダはバッタ等食物を食い
荒らす昆虫を送り込みました。人間の食物を食い荒らす何の役にもたたない昆
虫を送り込んだのです。
気にくわないと大発生をして何もかも食い尽くしてしまいました。何が気にく
わないかというと醜いことですが、人間が増えすぎることでした。人間が増え
すぎると何でも食べてしまうからです。人間にお知らせしていたのです。人間
も増えすぎるとこの様に地球のモノを何もかも食い尽くすと、言うことを知ら
せていたのです。一部は正しいのです。お終い。」

「精霊が言うのです。木についている精霊です。
木の精霊は木星の部下のモノです。木星には木はありません。以前知らせてく
れた様なモノです。(卵子を精子)
なぜ地球に木を送ったかというと、何としても星の宮(=稲妻)の事を人間に
知って欲しいと思ったからです。木にも意識があります。そして勝手なことで
すが、(地球上を木でおおいたかった。と言いたかった様です)」突然足が痛
くなり、問うと治る。
「星のモノからお知らせです。いつまで経っても人間は気ずいてくれないの
で、星達にお知らせしてくれるようにお願いしたのです。(牛の変死、毛虫の
異常発生など)

突然墨の臭いがする。
「今、墨の臭いがしたのは、文字の事です。文字はヒミコが考え、墨も作って
いました。
なぜ黒い棒にしたかというとお知らせされたのです。家の中で火を燃やすとス
スが沢山できます。それを沢山集めて粘土とこね合わせたのです。そして乾燥
させました。それをイシカミに教えてもらい、書き残したのです。
木を燃やすと炭素だけになります。炭素はとても良い原子です。何故かという
とあらゆる毒を吸い取ってくれます。そしてもう一つは年代が解ると言うこと
です。それは何故かというと炭素がお知らせするからです。何故炭素が教えて
くれるかというと、燃える前に星の宮から頼まれていたからです。`人間の為
に働いてください`と。」

「イスラエルのビルが何故崩壊したかというと、あのビルの一部にイシカミの
一部が入っていたからです。それが協力してくれたのです。」
イスラエル建国以来の惨事となった、結婚式場のビルの崩壊のことで、以前か
らイスラエル軍の強行策に星達は何らかお知らせをしますと言っていました。
そして5月始め頃より、右手首(イスラエルを現す)の小軟骨がパソコンを打
つとき痛く、軽く内出血していました。

「書いて欲しいのです。???が沈んでいる所のイシカミです。私が降りたア
フリカはただただ広くて驚きました。すでに降りていたMの為に一部の人はM
に支配されていました。それはムーと同じくらい悲惨な状態でした。その考え
(Mに支配されていた考え)が今も受けつがれているのです。(何か書いてい
るが全くわからない)寝る。
アメリカ=雨が降る大陸。
アフリカ=雨の降らない大陸。その大陸に降りたイシカミです。醜いオニが支
配していました。それがアフリカです。一部に降りて人間はシリウスが作った
と嘘を言わせていました。
人間は何度も言うように星達が協力して肉体の働きを決め、外観を決めたのが
琴座でした。そして射手座に地球に運んでもらったのです。
シリウスは地球に近いと言うだけで、強力に支配がしやすかったのです。そし
てその様な嘘を教えていたのです。
アフリカのキリマンジャロに仲間の遺体があるのです。何としてもピラミット
を作ろうと高い山にしました。そしていろんな動物を送り込みました。アフリ
カの人を黒人にしたのは何故かというと、人間と星達とつながりやすいように
と思ったからです。ムーノイアより先に降りていました。私たち星とつながる
ように作ったのに、強力なオニの方につながってしまったのです。
そして意地悪なオニはあらゆる恐怖を与えて楽しみました。まさにロボットに
されたのです。」

「いにしえに降りたイシカミです。イシカミがいたのに誰も思ってくれません
でした。
私は寒い所に降りました。あまりの寒さにたちまち氷ってしまいました。それ
で氷った身体から人間を取り出すまでもなく死んでしまいました。それを今思
い出しました。
何も知らなかったのです。急いで射手座からおりたのです。何故かというと地
球の降りる陸地がないと言われたからです。そして海に降りたモノもいまし
た。
急いで落とし物で子供を作り大きくしました。それはとても急いでしないとで
きないことでした。(お腹が痛くなる)
そのまま(人間を入れたまま)死んだのでお腹を痛くしました。(治る)
イシカミ達は射手座に帰りたいのでお願いします。なんの手伝いもできなかっ
たイシカミを許してください。」
(涙が出てくる。許すなんてとんでもないです。沢山の海の幸を与えてくださ
りありがとうございました。)
「それが知らないのです。子供達がしてくれたのです。」
(あなた達も地球に降りてきたばかりに大変な思いをされました。射手座に帰
ってゆっくりお休みください。他のイシカミさん達に人間はどれほど助けて頂
いたか解りません。人間達はイシカミさんたちがどこにおられるか解りません
し、イシカミさんの存在すら知らない人がほとんどです。これからこのホシ物
語を知った者が一生懸命あなた達のことを知らせていきます。地球で目覚めて
おられるイシカミさん、お友達を誘って一日も早く射手座に帰りゆっくりお休
みください。ありがとうございました。)とお礼を言っておく。

TVで地球外生命体とコンタクトを取ろうとしている事を放映していたので、
何故PCや電話でサインができるのに、星達は電波で知らせないのか聞きまし
た。
「宇宙広しといえども生命が存在するのは地球だけです。(機械のいる)電波
を発することはできないのです。」
(以前「マリ」と打ち込んでいないのに文字がでてきたが、マリが飛び跳ねる
連続写真が次元の違いを現すと知らされた。又PCの数千万台の故障(=事前
に知らされていた)や、電話の雑音などでサインをされることがある。)
「次元の低い電波にばかり意識を向けないで、こちらが知らせているサインに
目を向けてください。」
(牛の変死=目と耳と陰部の組織がなくなる事。=目で見えるモノ、耳で聞こ
えるモノにばかり意識を向けない。子供はどうしてできるか=原子の働きを誰
がさせているかという事に気ずいて欲しい。)
「牛の病気はヨーロッパに降りたイシカミが間違った事(肉食)を教えた為
に、ビールスを送ってその間違いに気ずいてもらおうとしているのです。」と
言うことでした。


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