2001/02/12
星物語 (No.0008)
No.0008 2001/2/12 発行
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このメールマガジンは星達から伝えられた事をお知らせします。私は伝えられ
たことをお伝えするだけですので、判断は皆様にお任せします。
まして情報を皆様に押しつける意図は全くございません。又、宗教とは一切関
係ありませんし、この情報を利用して生じた責任は一切負わないと言うこと
を、ここに記させてもらいます。
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2001年1月29日
お葬式の日は牡丹雪が降ってきれいな雪景色にしてくれ、98年の悲惨な体験
を覆い隠してくれました。(メモを取っていないので覚えている事のみ)
1)卵はどうして楕円か?。=星から来るときは○であったが、引力で楕円に
なった。
2)綾部の星原の近くにシガサトと言うところに7不思議が伝えられている事
が解った。
1、 白藤=藤波神社=最初に出てきたヒミコの娘が連れて行かれる時、ノア
の息子=白人を偲んで白藤を持っていく。元伊勢で藤祭りが伝えられている。
2、 ミョウガ=2月4日に出てくる。
3、 タケノコ=2月3日に出てくる
4、 揺らぎ松、しずく松=風がないのに揺らいだり、雨が降っていないのに
滴が落ちる。
5、 ご用柿=ご用と言うと正月に柿がなった。
6、 7色萩?=冬に咲く。
7、 夜嵐=怪力の人=山彦の霊が人に乗り移って、殺した人に仕返しをした
と知らせれました。
シガサトは星原から追っ手を逃れて山彦=(ノアの息子とヒミコの娘の最初の
子供)が殺された村で、イシカミが不思議なことを知らせた。
言い伝えは残っていますが、最近はミョウガさんとタケノコさんの神事と、白
藤が残っているだけだそうです。
又最近シガサトの人からもらった物に急須を横に半分に切った様な陶器をもら
っていた。何に使うのか解らないと言われるので星達に聞くと。
「星物語を知らせて世に出てきただけで、広まって行かないので何の役にもた
っていない。上まで出来て始めて役にたつモノです。星のモノがお知らせ(イ
ンスピレーション?)しました。」
勿論星物語は全く知らない人からである。
シガサトの近くに物部と言うところがあり、夜中に「ここから物部氏が出た」
と言っていた。
君村=旧吉美村に「ヤソ、ヤソ、ヤソ」とかけ声をかけながら、首にかけた1
2本の竹(=ササラ)を肩にあげていく「ヒヤソ踊り」というのが言い伝えら
れていた。村祭りの時にキミ村の男の子が集まって踊るそうです。(女子はお
呼びでなかったので知らなかった)ヒミコのヒとヤソ=外国=ノアの息子と思
えます。
2001年1月31日 イエスとマルコにガリラヤに何故行かれたか聞いて
いた。
「000です。私が何故この様に聖書の誤りを研究するようになったかという
と、イエスの真実の言葉を知って欲しいからでした。」
「いにしえに起きたことで記憶は定かでありませんが、今伝えられている事が
あまりにも違うことが書かれているからです。」
「イエスの弟子マルコが今降りています。」
「マルコです。イエス様は傷が軽かったので、しばらくするとガリラヤ湖に行
かれ、そこの信者の家でかくまわれました。そして舟でさらに遠くに行かれま
した。私は岸辺からお見送りしました。そして醜いことに弟子達は皆生きよう
としました。ヨハネとマタイ、ルカが殺されました。ペテロとパウロはどうな
ったか知りません。私は静かに湖畔で人生を終わりました。マルコが書いた物
が何故途中で終わっているかというと、醜い争いが終わってから書かれたから
だと言われます。学びがいつまでも続きました。」
「イエスです。傷を押さえる歩くことが出来ました。それで夜中にエルサレム
を抜け出したのです。そしてガリラヤの信者の家で匿われました。身体が元気
になったので、舟で隣の国に行きラクダに乗り港まで行きました。それから争
いのないと言われた、神の国に行くために東に向かったのです。」
2001年2月1日 真夜中
「獅子舞のお話です。獅子舞は星の身元保証人?です。
その意味は獅子=ライオン、ライオンはシリウス、シリウスの強さを現してい
ます。そして獅子舞の口に頭を入れると元気になると言うことは、シリウスに
支配された者は力が与えられると言うことを現していました。(今はシリウス
の力はない)
人間をシリウスの思い通りにさせると言う踊りなのです。何故身元保証人かと
いうとシリウスは上から見ていて、獅子に頭を挟まれた人を支配しようと思っ
ていたのです。」
2月4日
近所の自然観察の森に出かけた。
小さな山だが頂上付近に河原で見るような小石が沢山ある、と思ったら看板が
出ていた。
木曽川の河原の石と同じで大昔木曽川がこちらに流れていて、ここだけ隆起し
たと書いてあった。
向かいにイシカミの長男が眠っているイシカタヤマ(猿投山)があり、以前の
チャネリングでイシカタヤマが木曽川の輪中を作ったと言っていたので、この
小さな山もイシカタヤマの長男が木曽川から土を運んだのでないないかと思い
ました。
後からイシカミの長男イシカタヤマが、イシカタヤマが見えるように2つの山
を作ったと言っていました。その内の一つの山を削って宅地にしたのでお知ら
せしたと。(宅地はしばらく色々な事故死などが続いた。)
2001年2月1日
「丸いモノです。イシカミです。イシカミが一人ずつ死んでいきました。それ
でも霊とは話していました。醜いことに死んだイシカミの身体をみんなして、
石のお金にしていました。メソポタミアと呼ばれる所のイシカミでした。そし
て何より今さえよければ良いと、(イシュタルの女神=プレアデスの言うこと
を聞いて)生きたと人々でした。イシカミの霊の言うことを聞く人はいません
でした。イシカミの身体で小さな神(像)を作りそれを拝んでいました。大き
な身体のイシカミは何の意味も感じなくなっていました。それで地震でお知ら
せしたのです。何でも小さいモノが良いとMに言われたのです。この間の地震
もイシカミを思い出してくれないのでお知らせしました。
いつになったら地球の人はイシカミの事を思い出してくれるのでしょう。イシ
カミが食べ物を与えたと言うことを解ってくれますか?。そして死んでも霊が
残ると言うことに気がつきますか?。あなたがイシカミの事を書いてくださ
い。」
火星の風紋を見ていると。
「風が作ったのではありません。火星のモノが作りました。何を現しているか
というと物の出来上がりを現しています。小さな原子が集まると物質になると
言うことを現しています。あの写真だけでは解りませんが、私たちは一人では
なく多くのモノがあの砂の山を作ったのです。
原子が今の地球の科学では意識があることを認めていません。その事をお知ら
せしているのです。私たち火星のモノが火星の砂にお願いしてあの模様を作っ
てもらったのです。そして一人だけでなく大勢の火星のモノがそのお願いをし
たので、あの様に沢山のモノが作れたのです。鮫の歯とは悲しい名前をつけら
れました。私たちは花のつもりで描いてもらいました。沢山の花びらが集ま
り、花の模様になるようにお願いしました。火星の砂は花を知らなかったので
す。
私たちは以前言ったように肉体はありません。大昔にはありました。干した若
芽のようでした。学びのモノはミスタービデオです。何故かというとあなたが
文字を書いているのが見えるのです。(右手が涼しくなり、霊が降りている
と)
そして華々しく活躍したモノもいました。それはあなたが知らないエリア5
1?です。ロボットでした。火星探査機の研究に参加しました。ロケットの研
究でした。意味のないことではありません。人間と仲良くなりました。何もか
もシリウスが進んで教えていました。意識が一つになり研究を進めました。シ
リウスがいなくなった今は火星のモノが先頭に立って指導しています?。意識
が人に入り教えるのです。
水からエネルギーを得る事は、人が原子に意識があることを認めないのででき
ません。何を知らせたいかというと一つの原子に意識があると言うことです。
全てがそこから始まります。以上。」
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