メールマガジン

2001/02/11

星物語 (No.0007)

No.0007 2001/2/11 発行
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
このメールマガジンは星達から伝えられた事をお知らせします。私は伝えられ
たことをお伝えするだけですので、判断は皆様にお任せします。
まして情報を皆様に押しつける意図は全くございません。又、宗教とは一切関
係ありませんし、この情報を利用して生じた責任は一切負わないと言うこと
を、ここに記させてもらいます。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

2001年1月20日 夜中
「丹波篠山 山家の猿が、、、、、」という歌で目が覚める。
「丹波(綾部も)をけなした歌は綾部=イカルガが世に出て、いにしえの事が
知れると困ると思い、この歌で押さえ込んだのです。オオモトが広がりすぎイ
カルガの事が知られると困ると思ったのです。皆様がお気ずきで無いので私が
お知らせに降りてきました。(左頬が痛い)出口ナオでございます。出口ナオ
が本当の事をお知らせしました。それは本には書かれていませんが、いつしか
綾部が都になると書いたことで、国の人に怒られたのです。お終い。」
(`末は綾部を都とす`と言う事が書かれていたのは、「霊界からの警告」中
矢真一さんの本で見ました。)

「インドやチベットに行くとチャネリングが出来るようになったのは、陰湿な
計画がなされていたからです。(イエスもインドに言ってからチャネリングが
出来るようになったと、書いてあるのを読んだことがある。)
インドやチベットに行くとあるモノが身体に入っていたのです。それは霊の固
まりです。Mの星の仲間がその感覚(クンダリーニ)を体験しようと集まり、
蛇の様にあるところから入り、支配するようになったのです。霊のエネルギー
体として入り、チャネリングが出来るようになったのです。それは瞑想する事
で余計入りやすかったのです。今はその霊の集団はありませんが、望む人があ
るとロボットの意識体が真似をしいたずらをしています。
星達も願われればエネルギーを与えますが、Mの様な強いものではありませ
ん。」

『ビジョン?』
寝る前目をつぶると白い波のようなものが、1点を目がけて出ていく。(入っ
てくるのと反対)すると極極小さな点が全く隙間無くいっぱいに広がり、時々
小さな花火(1mm位)の様に火花を発しているのも見える。それは新星を現
していると。宇宙はこれくらいびっしりと星があると言うこと。点は極小さい
が必ず離れている。時々ほんの少し大きいの(名のある星)があるが少ない。
左下に1cm弱の半円の白っぽいものがあり、星達の意識体だと伝えられる。
「星の宮から見た宇宙の姿です。」と知らされる。

2001年1月20日
ニュージーランドの写真を見る。
「ニュージーランドに降りたイシカミです。今写真を見ていて思い出しましま
た。
お母さん(射手座の女王)が『あなたは射手座の国を作らねばなりませんの
で、(地球に)降りてきてはダメ』と言われました。そして最後まで残ってい
ましたが、どうしても地球に行きたくなり人間を(お腹に)入れないで降りて
きました。それを思い出したのです。それで寂しくて以前言っていたようにペ
ンギンに来てもらったのです。
(ニュジーランドの支え合っている岩の写真を見ていて)何故この岩を作った
かというと、一人では過ごせないのでお知らせをするために作ったのです。人
間はお互い助け合って生きていると、お母さんに知らされたのであの岩を作り
ました。あの岩山が私なのです(Castle Hill)。何もない寂しい島でし
た。」(うたた寝す)

「南極に近いのでレムノイアの霊が呼びに来ました。」
「南極のレムノイアの霊に呼ばれました。そしていつかここから出して下さい
と。それで以前お知らせしたことを掲示板に載せて欲しいと言われました。」
「先に舟(南極観測船)で(日本に)行った霊は若い子供の霊だけなのです。
私たち親が行かないので荒れているのです。私たちも恨みを無くしました。
(1月4日の文を)掲示板に載せてくれる事で私たちも日本に行けます。決し
て嫌がらせはしません。親が先に日本に行った子供の霊に会って、(アトラン
ティスの人に)仕返しを止めるように伝えたいと思います。お願いします。」

2001年1月21日
「ペンギンは一人で寂しくニュージーランドに降りた、イシカミの王女(長
女)のために作りました。イシカミ達は一生懸命思いを一つにして、可愛い鳥
を作りました。
そして寒くても元気で可愛くて、みんなで助け合いながら生きて行くようにと
思って作ったのです。集団生活をしなければならないと言っておいたのです。
イシカミの王女様の物語です。射手座で最後の一人になったので地球に降りて
きました。オニの支配していない所はニュージーランドだけでした。それでそ
こに降りたのです。そしてイシカミ達に次のことを知らせたのです。オニ達が
どうしても意地悪をしてきて、可愛いペンギンの赤ちゃんを食べに来るモノが
いると。そうすると、それでは山で卵を生むように教えてあげなさいと教えら
れたのです。それでニュージーランドのペンギンは海辺から離れて卵を生むよ
うになったのです。他の国のペンギンは後から住むようになったのです。この
様にイシカミ達は動物とお話が出来ました。」

2001年1月23日
虹と赤い流れ星を見たと知らせてくれた。
「虹は空のモノからの御祝いです。
(赤い流れ星は)レムノイアのモノ達が、こわれモノ(恨みや悲しみ)を捨て
れたので星に頼んで流してもらったのです。」
「心の病は一つだけ解っています。それは霊と(顕在)意識の仲がわるいので
す。
霊が強いのです。霊が何故怒っているのか、意味を知る事が大切です。
何の為に人間として生きているのか、それは人間生活を実感するためです。霊
だと美しいとか気持ちがいいと感じる事、楽しいこと、おいしいとか、うれし
いとかをぼんやりとしか感じることが出来ません。それが出来る肉体に感謝し
て欲しいのです。
臨死体験で何故きれいなモノが見れるかというと、人間の脳がとても素晴らし
いと言う事を知らせています。脳は想像すると言うことができるからです。」
このほか精神科に勤めていて思ったのは、過去世をかいま見たり、光、オー
ラ、が見えたり、幻聴などがあるだけで自分はおかしいのでないかと自分を嫌
うひとが多かった様に思います。そして霊達がおもしろおかしく支配するのを
素直に従うため、社会生活が出来なくなると言うのもありました。霊が望んで
ない事をしている(宗教団体に入っている)とお知らせしているのも結構あり
気になりました。

1月23日  夜中
「南の人たちがとても喜んでいました。親子一緒になり愛のエネルギー体に戻
れたので、お礼を言っておいて下さいと言われました。」
「木が空に向かって伸びていくのは木星に近ずきたい為です。木は木星が作っ
てくれました。これはお知らせしましたがお水がお空に帰りたいので、木の中
の管を通ってお空に向かうのです。」
「鯨は何故作られたかというと、殺し合いばかりする恐竜が増えたので仲良く
する動物を作りたいと思ったのです。それが大きな理由です。頭の大きい鯨は
何の働きをしているかというと海底にも人間の意識が向くように作ったので
す。」

001年1月23日 23時になっても目がごろごろする。
ムハメットが(肉体に入ることが)気に入りずーと入っていると。昼間買い物
に行くとき、自動車を見て何かと聞かれ説明するも、どうしても黒い水=ガソ
リンで箱が動くか解らないと。家の事など色々話す。
そして自分はいつも恨みや疑いを持って暮らしていたが、それがないというこ
とが何とも言えない幸福感を感じる。この事を一番訴えたいと。仲良く家族が
暮らすこの様な生活なら生まれ変わりたいとも。
それと黒い水だけに頼らなくても良くなるときが来るのでこれまでの考えを改
めて欲しいと言う事を伝えて欲しい。この事が届くことを切に望んでいると。

夜中にも目が覚め、
「今も入っています。ムハメットです。とてもうれしい体験でした。世界平和
を望んでいる事がよくわかりました。イシカミのお陰を感謝します。」

2001年1月24日 2時左頬が痛くて目が覚める。
「出口ナオでございます。一つ思い出した事がありますのでお伝えします。
それは君村=吉美村(イカルガ郡=綾部市内)の近くに安国寺と言うと所があ
ります。そこで生まれた足利尊氏が世に出た時、ある人達が異常に反感を持
ち、ついには訳なくして逆賊の一人として殺してしまいました。これも全てイ
カルガと言う言葉が世に知らされるのを嫌がった為でした。これだけ思い出し
たのでお知らせに降りてきました。陰惨な事件の本当の意味はただイカルガ生
まれと言うだけで逆賊にされたのです。」

「象さんはお仕事をしています。象は地球を現しているのです。何故かという
とまず、あの長い鼻はミニ(言葉がなかなか出てこなく数分かかる)吸い込み
です。吸い込みは地球の引力を現しています。大きな耳は地球の周りを吹く風
(偏西風)を(表現しています)。
オスの石の様な白い牙はミニ(これもなかなか言葉が解らない)ボートをこぐ
もの=オールで地球を回します。地球が回っている事を現します。
カバにも意味が有ります。あの大きな口は地球の中を現します。歯は岩盤でそ
の中は溶岩が溶けているので柔らかいのです。それだけです。
パンダはイシカミが人間の代わりに思いついた動物です。あまりに食べ物がな
い所に降りたので笹を食べるだけでも生きれる動物で、やはり見ていて可愛い
物を作りました。
チンパンジーなど猿は人間を創る前の動物でした。人間の身体の元の実験台で
した。人間は猿から進化したのではありません。」



*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
配信の登録や解除、バックナンバー、その他のお問い合わせは下記へ。
http://sora.ishikami.jp/
発行:スニキ ミヨ
電子本、本「星からのメッセージ2集」をお買いあげの方は勿論無料ですが、
メールマガジンをご希望の方は改めてお申し込みをお願いいたします。
「星からのメッセージ2集」の本のご注文はメールでお願いいたします。
郵便番号、ご住所、お名前をお知らせください。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*