ソラ画像

2026年6月11日(木)

青銅色のピヨートル大帝

 

 

※この記事は会員用です。読者の方のホームページでも引用等はしないでください。

 

プーチンはシリウス関係で、ヘビ座=金銭欲、異常な性欲とは無関係と思っていますが、部下にいたかもしれません。
プーチンはピヨートルの過去世の関係と知らされていますが、ピヨートルが乗った馬は大蛇を踏みつけています。
それが先回見た時は黒かったけど、今回は遠くからだけど、青銅色でほっとしました。
*)2010年のピヨートル銅像
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20100817171...

帰国して二度寝をしている時、メモをしなかったのですが、はっきりと、秘密のことを知らせますと。サインで起こされました。
それは
夜行列車赤い矢号の隣の部屋には、大柄な男性が二人乗っていたようですが、最初は賑やかだったけどその後はとても静かでした。
その男性たちがアメリカのCIAの人たちと言葉になって驚きました。
それはエプスタイン関係にロシアの人たちが関わっていたのでないか?すなわちスパイ活動をしていた人の情報を知っているのでないかと、盗聴していた?と。
エプスタインと言えばゼレンスキーは若いころ何度も訪れていたと、若いころの画像を何枚か見ましたが、ヘビ座に支配された人と思っていました。
プーチンはシリウス関係で、ヘビ座=金銭欲、異常な性欲とは無関係と思っていますが、部下にいたかもしれません。
その次の部屋の乗客は3時ごろトイレに行ったら、ドアが開けてあり、上半身が半分裸の若い女性と男性がこちらを見ていて、帰りもまだドアが開いていて変わっているなと思っていたら、それはマスコミ関係と言葉になっていました。
(PCの調子が悪く、正しく表示されなくてわかりにくいと思いますが悪しからず)


2026年6月4日(木)

花とひよこ

 

ブリザードフラワーはずいぶん前に娘から贈られたものですが、今回ロシアへ行くと決まってから思ってもいない言葉、「花を送ってください」と言葉が出てきました。
それはプーチンのイシキが奥さんへ感謝の気持ちを伝えるために、代わりに娘に買わせたと言葉になったのです。
そして今年は、タンポポの綿毛とひよこが送られてきましたが、タンポポの綿毛は最近度々見る白い放射状のビジョンをあらわし、宇宙から応援をしていることを知らせているそうです。
実物は送れないそうなので、画像を手紙に入れました。
*)放射状のビジョン
https://sora.ishikami.jp/image_dir2/index.php?id=2026050418...


2026年5月31日(日)

Yの形のアリの行列。5月28日

 

アリは宇宙(ソラ)の意識体の具現化したモノと早くから伝えられています。
とても長くて太い行列だったそうで、先端が”Y”の字になっていて、下の方が少なくなって消えていたそうです。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/special/taiwan2017/142.j...
の枯れ木も同じいみのようで、これからの人類の進路は、二つに分かれるということを知らせているようです。
すなわちイシキを認めるモノと、イシキを決して認めなく、現実の世界しか認めない人とに分かれるということのようです。
すなわち死ねば何もないと思う人は、向こうでは暗闇の中で声だけ?が聞こえる世界のようです。
すなわちイシキは肉体が亡くなっても残り、”思い”は消えないということのようです。
昨日の日帰り温泉後の食事の時に珍しく、2匹の小さなアリが出てきて、ニウ君の具現化と思いました。

*)巨大アリのお知らせ
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20260519120738
・・5月17日0:11目土踏まずにきついサインで目が覚める。
「知らせることはアリのことです。
(読者の部屋でロシアへ持って行くあいさつ文のイラストの話をしていると、2cm以上はあると思える、見たこともない巨大なアリが出てきたこと)
そのアリが知らせることは岩(イシカミ)のことです。
岩は(最初は)柔らかいモノでした。
それで↓のビジョンで知らせたのです」・・
https://sora.ishikami.jp/image_dir2/index.php?id=2026051319...
の5月14日のビジョン


2026年5月28日(木)

台湾/yehliu-geoparkの岩

 

https://mocha-life.blog/travel/yehliu-geopark-directions/
さんより画像はお借りしました。

読者より、
*)パトムスキー・クレーター。
https://jp.rbth.com/travel/80813-patomusuki-kureta-shiberia
と似ていると知らせてくれました。
*)2017年の台湾の画像集
https://sora.ishikami.jp/image_dir/special/taiwan2017/
より
https://sora.ishikami.jp/image_dir/special/taiwan2017/142.j...
の岩が似ているとも。
何度も出てくるY字型の木がそばにあり、進む道が分かれる事を知らせているようです。

台湾のイシカミは一生懸命、作品として残したのに、認めてくれないことに対してか、その後大きな地震が2回もあり、素晴らしいタロコ渓谷に入れなくなったそうです。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20170112234...

別の読者からの台湾の画像集
https://sora.ishikami.jp/image_dir/special/user_taiwan/


2026年5月5日(火)

吉見百穴の石の戸、

 

吉見百穴を管理されている大沢家では、ほとんどが東大へ持って行かれたそうですが、遺跡の前の店に遺物などが展示されています。その一つが貴重な石の戸です。
坪井正五郎説では、吉見百穴はコロボックルや土蜘蛛の棲家と言われていたが、石の戸があるのはおかしいということで、
墳墓説になり、坪井正五郎説は消え去ったそうです。
けれどもトルコのカッパドキアには、横穴群に立派な石の戸があります。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060507062...
そして宮内庁から古墳を発掘するなといわれたそうで、日本で認められない失意のためにイシキは、農地の国のロシアのペテルブルグで逝き急がれたのでしょう。
吉見百穴のパンフレットを今度行くペテルブルグに、”地球の危機と謎解き”のロシア語版の冊子と共に持ってロシアの方に見てもらおうと思っています。
*(地球の危機と謎解き
https://sora.ishikami.jp/npo2/download/NPO_j_mystery.pdf
(アドレスを直接貼り付けてください