ソラ画像

2026年3月10日(火)

和歌山市岩橋千塚古墳群 前山A13号墳2

 

 

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石室の奥の独特に鉄平石のような平らな石を積み重ねたのは、初めて見ます。
緑は木の緑と似ていて、白菜の重ね漬けのお漬物に似ています。
*)和歌山市岩橋千塚古墳群
https://www.kiifudoki.wakayama-c.ed.jp/iwase_tomb/iwase_tom...


2026年3月10日(火)

和歌山市岩橋千塚古墳群 前山A13号墳

 

 

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頭上に石梁二本と、奥に石棚の両方を使用した横穴式石室は岩橋千塚古墳だけだそうです。
入り口から重ね岩で、シェットランドの遺跡と似ているのは、こちらのイシカミが教えた?
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20130829144...
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20130830000...


2026年3月10日(火)

和歌山市小鳥島と雲

 

 

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この小さな小鳥島に呼ばれて行ったのですが、激しい風で白波が立っていて、歩いて見えるとこまで行くのが大変くらいでした。
この島と同じくらいの小さな雲でしたが、撮影するのを待っていたように撮ったらすぐに消えて行きましたが、後から来た同行者がその後小さな三つの雲が出ていたのを見たそうです。

https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20090114205245
・・・#)2009年1月11日夜中、目が覚めて。
「(和歌山県白浜の)小鳥島なのにダイジャ島と呼ばれているものです。
必死で知らせていたのです。
待つのがあまりにも長すぎました。支配星が(島は)ダイジャに囲まれているので動けないと言われていたのです」
(前日に白浜に泊まった時、突然激しい胸痛に襲われ、ここが最後の部屋になると言葉が出てきて、本当に死ぬのかと思うくらいでした。
ホテルの部屋から小さな島を見ていたら、子供のイシカミの小鳥島で(ダイジャジマ)島の周りの泥岩岩脈を、ヘビだと支配星が意地悪でウソを教えていたので、必死に憑りついて知らせたようです。
一時は本当に苦しく、救急車を呼んでほしいと思うくらいでしたが、「ダイジャでなく、岩だよ」と心で語り掛けることでウソのように、一気に胸の苦しさは無くなりました。
ちなみに私は特にそのような持病はなく、20年近く経ってもその時の苦しさは忘れられないくらいです)
https://www.google.co.jp/maps/@33.6932121,135.360386,175m/d...
(クリックすると宣伝が無くなり島が見えますが、小鳥の形をしているのに、初めて気づきました)
*)泥岩岩脈
https://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=200901112...
このような直線の岩が水面にでているのを、ヘビだとだましていたそうです。


2026年3月10日(火)

和歌山市紀伊風土記の丘の埴輪4

 

 

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とても大きな鳥(コトリ?)の埴輪です。
和歌山の小鳥島が来てほしい、いまだに大蛇島と呼ばれているので名前を変えてほしいと知らせてきたので、今回岩橋古墳を見つけることができました。


2026年3月10日(火)

和歌山市紀伊風土記の丘の埴輪3

 

 

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両面宿儺の原型?
長い耳が特徴で、この記事が出てきた時、観音とハンニャのことも知らせてきた?
#)人物埴輪・前後に顔がある埴輪
http://news.www.infoseek.co.jp/entertainment/story/01kyodo2...
和歌山市の岩橋千塚(いわせせんづか)古墳群で、国内で初めて、前後に顔がある埴輪の頭部が出土した。写真の左右は前後の顔が映った鏡。なぜ2つ顔があるのかは、謎のままだ(和歌山県立紀伊風土記の丘)

この埴輪がきつい顔とやさしい顔になっているのは、人間には二つの顔があるというのは意識は2箇所から送られてくるということを知らせています。
そして特に子供を育てる時に、悪いことは悪いとしっかり教えることが大切であるということを、人間を作ったイシジンたちが教えるために作られていました。
それを悪用したのが支配星で、ニ面性を真似たものが観音です。
観音は後ろを振り向けば地獄の鬼番の般若の顔になると伝えられていますが、般若心経という名前からして決して良い意味のお経ではありません。
http://sora.ishikami.jp/stories/syakabudda.html