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2004年6月28日(月)

【ソラの釈迦とブッタ物語】2006年10月4日追記《色即是空の意味》

【ソラの釈迦とブッタ物語】《このストーリーも全てチャネリングでしらされたもので、想像で書いたものではありません》
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2007年4月26日追記【ホトケの意味】
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20070426232724
「ホットケー(ほっておけ=ホトケ)とはブッダの兄で、ブッダが家出をして、荒野で修行をしているのを聞いた時に言った言葉です。


1)t大昔、インドのある国に釈迦とブッタと言う双子の兄弟の王子がいました。兄の釈迦はとても活発でいわば遊び上手で、女性関係も華やかでした。
弟のブッタは身体も弱く、兄が余りに元気でハンサムなので現実を見たくないと思っていたら、目の筋肉が衰えだし、十分に働かなくなりだしました。
それでいつも半分目を閉じたようになり、益々女性にももてなく、兄をうらやましいと思いひがんでいました。
そして何とかして皆を見返してやろうと思い、どうすれば皆をあっと言わせ、人の上に立つ事ができるかいつも考えていました。

2)そのような思いをしているブッダをソラから見ているものがいました。
それが外宇宙の王で、人間を思うままに支配しようと思っていたので、ブッダを支配しようと思いました。
それには星が人間に対して大きな力をもっているので、星を仲間に誘うおうと思いました。
大きな星たちは、地球の始まりからを見ていたのでとても賢い星もいて、人間を支配したいと思っていたので、外宇宙の仲間になりました。
それで外宇宙の王はそれらに人間を支配させようと思いました。
それが支配星と呼ばれるものです。

3)インドでは超能力を持つ仙人のような人があちこちにいたので、何も知らないブッダは、まずそこに行って自分も超能力を得ようと思い仙人を訪ねて行きました。
けれども仙人を訪ねると、王子の身でありながらなぜこのような苦しい事をするのか、自分は食べ物が無いので、いかにしたら空腹に耐えられるかという力を得るために、仕方なく苦行をしているのだと言われました。
ブッダはそれで仕方なく自分で修行をして強くなろうと思い、荒野で瞑想を始めました。
瞑想をするという事は何も考えないようにして、心を空っぽにしてしまい、他の意識体に自分の身体を明渡しても良いということになり、それはとても危険なことでした。

4)何とか人間をロボットのように操りたいと思っている、支配星の意識体が、ブッダの心を空っぽにしたその隙に肉体に入り込んでしまいました。
瞑想をしているとブッタは突然、誰もいないのに声が聞こえ出し、目を閉じていても恐ろしい地獄の光景が見え出しました。
聞きたくない、見たくないと思っても、支配星の意識体はとても強力な力でブッタを支配していきました。
支配星の意識体は恐怖をブッタに与えながらも、言う事を聞くと他人の病気を治す超能力を与えました。
又、弱かったブッタの身体にも支配星がエネルギーを与える事で力がみなぎり、別人のように力強くなったので、声の命令するままに、言葉を人々に伝え手、言われるままに行動を起しました。
賢い支配星から発せられる言葉はとても巧妙で、これまで誰も聞いた事の無い事を言い、特に死後の世界のことをまるで見てきたように、ブッダは回りの人たちに伝えました。
そのような力を与え、言葉で支配したのが、外宇宙の言うままになった大きな力のある支配星の意識体でした。

周りの人はあの弱々しいブッタが急に元気なり、立派な言葉を話すようになったので驚き、いろいろな奇跡を起こし、死後の世界を教えてくれると言われるままにブッダを崇めるようになりました。
けれどもブッタが言った事は良いことばかりではありませんでした。
支配星は、ブッタに”言ったとおりに言わないと地獄へ送る”と強迫し、地獄の恐ろしい様子を詳しく話させ、人々に信じるように強制させました。

4)ブッタが言うのは嫌だと言ったその一つに、人間は食べた物に生まれ変わると言い、そのために動物の物を食べてはいけない、人間に生まれ変わるには、そのものを食べると良いと言わされました。
ある日、ブッタが死んでからの事を話してくれるというので沢山の人たちが集まっていましたが、それを聞いて4000人の人たちは一度に帰ってしまいました。
その為にインドでは仏教は広まりませんでしたが、遠く離れた国の人たちはその恐ろしい事を言った事を知らなく、死後のことを知っている人という事で、多くの信者が生まれました。
又、人間があらわれた頃の初期のイシカミは食べ物を作り出してくれたので、人間はイシカミを大切にしていました。
遅れて子供のイシカミ達が降りてきましたが、その子供のイシカミを支配星は人間が大切にしてくれるからと、おおきな身体になるようにそそのかしました。
そして子供のイシカミが大きな身体のイシジンになると、支配星はそのイシカミを固めてしまったので、あちこちに巨人のイシジンである巨大な仏像があるのです。

そして外宇宙の言うままに支配星は人間を支配し、イシカミの仏像を拝むと、死んでから極楽へ行けると説教をして回わらせましたが、決してイシカミが人間の世話をしたり食べ物になってくれたりしたことは言いませんでした。
反対に巨人は愚鈍だったり、悪者だったと教え込み、それまでの人たちがイシカミの亡骸の山や落とし物の巨石を大切にしていたのに、その前に寺院を建てさせ、イシカミを封印していったのです。

5)又、そして賢い支配星が考えた人間の死後の世界で地獄と極楽の世界を創り、実際そのビジョンを人間に見せ、それを絵に描かせました。
そして想像を絶する恐ろしい地獄の絵を寺に置かせ、悪いことをしたらそこへ行くと支配した人間を通して語らせました。
そしていろいろと意味のない決まりを教えて、人々にそれを守らせ、ひたすら仏教を信じれば死んでから極楽へ行くと教えてきました。
そして仏像を拝む事で、そこに崇めて欲しいエネルギー体が集まり、ますます多くの人を支配していき中国、日本へと、仏教は広まっていったのです。
そして、あたかも死後の世界を知っているように無知な民衆を騙し、搾取して豪華な建物を建てて、贅沢な暮らしをする事ができるので、権力者はこぞってそれを利用していきました。

はるか昔に仏教を信じないと地獄へ行くと脅かされた人々は、2000年以上の昔のその教えから抜け出すことが出来ない人たちが沢山います。
そして巨大なエネルギー体は次々と分裂して、新しい宗派を起させお互いに争わせて今日の新興宗教までつながって、ついにはオームのような宗教が生まれてしまいました。
そして崇めてほしいエネルギー体は、人間が仏像などを拝む事で人間を支配し、又、手を合わせて合掌をする事で、ぐるぐると身体を回り同じ考えで固まってしまいます。
すなわちその事で他の意見を聞き入れる事ができなく、宇宙から与えられるエネルギーを受け取る事ができなくなるように教えていたのです。
賢い支配星は立派な言葉を羅列する事がとても上手ですが、その裏には人間を縛り付け支配する目的があるのです。
真実を隠す呪文のお経を唱え、かっては骸骨だった木魚を叩き、瞑想をさせることで崇めて欲しいエネルギー体は、人間を支配し存在し続けるのです。

《般若心経の意味》
「ブッセツ・マカ・ハンニャ・シンギョウ」の意味とは、
・tブツセツの《ツ》の文字は、3つの点でその文字の形を作っています。
・t3つの点が離れているのは、肉体が3位一体で形成されるという思いから離れる=罪を犯すという意味があり、二つのツはそれを強調しています。
・マカ=マ=魔がカ=力を持つ。
・tハン=判を押すというハン。
・ニャ=猫の鳴き声=猫はプレアデナイ(支配星)の送り込んだ動物=ニは肉体と顕在意識だけで成り立ていると教え、3位一体を認めない。
・小さいヤ=小さな槍を含んでいて、争いを好む。
・ハラミタ=ハラ=腹を見た=お腹の中を見た=本当の姿を見た。
・シンギョウ=《シ》の各点は、肉体と魂(=生きようとする力)意識が、ばらばらになって死をあらわす。
・《ン》は生きようとする力の魂(の点)がなくなる=死
・《ギ》は記録のキの2乗で強い、小さなヨ=喜び、ウ=歌う
以上の事から、
“このハンニャシンギョウを読むものは、支配星が支配したということの判を押したという本当の姿を見た。死んだ後も記録されて、死後の世界も支配星が支配できるのでうれしい”

【色即是空の本当の意味】
色即是空とは、色を使う絵をイシカミの身体の巨石の上に描かせて、その絵に意識を向けると、空の大きな支配星につながることが出来ると、支配星が人間に教えた言葉です。
絵を描くことで、古代の人間では造れない巨石遺跡の石組みの謎に目を向けさせないためです。
キトラ古墳の4悪神もそのひとつで、それを崇めさせ、そのエネルギー体が人間を支配し、争いを起させてはエネルギーを得ているのです。
それは現在も同じで、絵を保存するために数億円をかけることは、4獣神として崇めているのと同じで、そのエネルギー体に支配された人間がいろいろな事件が起きているのです。

シャカとブッダはイシジンと人間の合いの子と伝えられていますが、早くから支配星に支配され、いわば言われるままに人々に教えていたので、イシカミの仲間やソラのものから仲間はずれにされていました。
又、一番最後に仏教について知らされたのは、仏教は外宇宙のものが直接教えたからで、仏教のエネルギー体はあらゆる宗教、拝火教、ケルト、KKKなどにも入り込んでいます。
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2003年に書いていると仏陀より。

「人間の言葉を伝える事はうれしいです。
人間の方がやさしい言葉に変えている? という事。 
(プレアデナイの言葉は) 恐ろしい事ばかりでした」 と。
(これは私も体験していますので、仏陀の思いはとてもよくわかります)

同じく、日蓮はかすかに。

「イシジゴク にいます」 と。
‘イシジゴク’ とは、考えを変えようと思ってもどうしても変える事が出来ないことを言うそうです。