ソラ画像

2026年3月10日(火)

和歌山市紀伊風土記の丘の埴輪4

 

 

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とても大きな鳥(コトリ?)の埴輪です。
和歌山の小鳥島が来てほしい、いまだに大蛇島と呼ばれているので名前を変えてほしいと知らせてきたので、今回岩橋古墳を見つけることができました。


2026年3月10日(火)

和歌山市紀伊風土記の丘の埴輪3

 

 

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両面宿儺の原型?
長い耳が特徴で、この記事が出てきた時、観音とハンニャのことも知らせてきた?
#)人物埴輪・前後に顔がある埴輪
http://news.www.infoseek.co.jp/entertainment/story/01kyodo2...
和歌山市の岩橋千塚(いわせせんづか)古墳群で、国内で初めて、前後に顔がある埴輪の頭部が出土した。写真の左右は前後の顔が映った鏡。なぜ2つ顔があるのかは、謎のままだ(和歌山県立紀伊風土記の丘)

この埴輪がきつい顔とやさしい顔になっているのは、人間には二つの顔があるというのは意識は2箇所から送られてくるということを知らせています。
そして特に子供を育てる時に、悪いことは悪いとしっかり教えることが大切であるということを、人間を作ったイシジンたちが教えるために作られていました。
それを悪用したのが支配星で、ニ面性を真似たものが観音です。
観音は後ろを振り向けば地獄の鬼番の般若の顔になると伝えられていますが、般若心経という名前からして決して良い意味のお経ではありません。
http://sora.ishikami.jp/stories/syakabudda.html


2026年3月10日(火)

和歌山市紀伊風土記の丘の埴輪2

 

 

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家型の埴輪ではこれまでで一番大きく複雑な形で、後から降りてきたと思われます。
巨大なツボや、動物の埴輪など、大阪の今城塚の埴輪と似ているのが多いと思いました。


2026年3月10日(火)

和歌山市紀伊風土記の丘の埴輪1

 

 

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和歌山市は紀の川が有名ですが、木の川と浮かんでいましたが、これを見てさらに思いました。
わかりにくいですが、木の葉が描かれていて、いて座のイシカミに木星もかかわっていると思われ、それぞれの遺跡には、木が関わっていると感じました。
近くには、見たことのない枯れた巨大な老木があり、老木を崇める傾向がありますが、決して良い感じはしません。


2026年3月9日(月)

和歌山市鳴滝遺跡

 

 

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和歌山市岩橋千塚古墳博物館のポスターより
沢山の土坑のようです。