2026年3月10日(火)
和歌山市紀伊風土記の丘の埴輪3
 
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両面宿儺の原型?
長い耳が特徴で、この記事が出てきた時、観音とハンニャのことも知らせてきた?

2026年3月10日(火)
和歌山市紀伊風土記の丘の埴輪2
 
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家型の埴輪ではこれまでで一番大きく複雑な形で、後から降りてきたと思われます。
巨大なツボや、動物の埴輪など、大阪の今城塚の埴輪と似ているのが多いと思いました。

2026年3月10日(火)
和歌山市紀伊風土記の丘の埴輪1
 
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和歌山市は紀の川が有名ですが、木の川と浮かんでいましたが、これを見てさらに思いました。
わかりにくいですが、木の葉が描かれていて、いて座のイシカミに木星もかかわっていると思われ、それぞれの遺跡には、木が関わっていると感じました。
近くには、見たことのない枯れた巨大な老木があり、老木を崇める傾向がありますが、決して良い感じはしません。

2026年3月9日(月)
和歌山市鳴滝遺跡
 
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和歌山市岩橋千塚古墳博物館のポスターより
沢山の土坑のようです。

2026年3月9日(月)
和歌山市岩橋千塚古墳群2
 
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和歌山市岩橋千塚古墳博物館のポスターより
このようにたくさん散在し、大きな古墳もあるようだけど時間の関係で近場だけでしたが、行きやすく手入れがされていて、見ごたえがある古墳で、これまで知らなかったのが不思議な感じでした。
