ソラ画像

2025年11月24日(月)

読者の渦巻の夢、雪だるまイシジン

 

ソラが何とか理解してもらおうと見せてくれる夢のようですので、書いてもらいました。
初期の頃、私は山の上の岩たちが、踊っているように動いているのを見ています。

11月8日の朝見た夢で、お知らせに上げて頂いたもののイメージを絵にしてみました。

雪だるまの形をしたもので、1メートルもないサイズのものや、50センチくらいのものがたくさん居て、私は勝手にイシジンさんかツチジンさんと思っている。
グループになってと誰かに言われて、私はその中くらいのさんと、小さいのさんのグループに入れてもらう。周りを見渡すと、雪だるま型の同じようなイシジンさんたちがたくさん居て、楽しそうに動いている。
追記:縞々はうっすら出来た凹凸の影のような感じでした。手や足は覚えていないのですが、小さく跳ねていたのが、何となく楽しそうに見えていました。

その雪だるまの形のものが出来るときは、空からキラキラしたものがふわっと渦を巻いて降りてきて、3Dプリンタで作られるように、ぐるぐる円を描いて下から順番に出来ているようでした。
ちょうどNさんの夢の渦巻き銀河と同じときで、関係があるのかと思いました。
過去のお知らせからも何となく、物質化には渦巻きが必要なのかもしれないと思いました。
お知らせ : /diary/index.php?id=20251116012657 2025年11月16日(日)より
「人間の発生に渦巻銀河が関わったことを、指紋でそのことを知らせました。」
お知らせ : /diary/index.php?id=20191021182052 2019年10月21日(月) これまでのお知らせなど、 より
《ビジョン》
”細かい線が無数に帯状になって、右上から左下に向かって縦にあらわれ、次に同じような帯状の線が無数に真横になってあらわれる。それがゆっくりと渦巻きとなり、その真ん中が白い丸となって、その中にウサギや犬などいろいろな動物のような模様があらわれる“
意味は
「原子たちが集合して物質化するには、同じ目的を持った原子たちが、そのようにきちんと並んで同じ方向に向かうことで、ちゃんとした動物たちが生まれるということです」
(最近、バミューダトライアングルから、大西洋の海底の画像をグーグルマップで見ていましたが、よく似ています


2025年11月24日(月)

赤穂の有年原群集墳 キト(木虎)古墳3

 

巨大石棚の裏側で、なぜ裏側が平らなのかわかりません。


2025年11月24日(月)

赤穂の有年原群集墳 キト(木虎)古墳2

 

巨大な石棚の上がどうなっているか?高い処なので同行者に移してもらいましたが、もっと凸凹しているかと思いましたが割となめらかで、ツチジンが横になることはできたようです。
ただ、コウモリのフンがいっぱいで、コウモリは裏表があるということでしが、この石板の下部↑は平らでした。


2025年11月24日(月)

赤穂の有年原群集墳 キト(木虎)古墳

 

https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20090307084...
11月18日にここに「もう一度来てほしい」と言葉になり行ってきました。
巨大な棚があるのは珍しいのですが、ここでツチジンが横になり、、知恵やエネルギーを与えて送り出したというので、棚を見たかったのです。
背が高い人でないと移せないくらい大きいです。
下にはやはり”二つ”の石が支えています。
竹が多かったですが、石室内にまで生えていましたが、”竹”は一晩で1mになるほど成長が早いですが、
イシカミのアトたちも、一気に大きくなって巨人になったことを知らせているようです。


2025年11月24日(月)

有年原(ウネハラ)田中2号古墳

 

赤穂市有年考古館について読者より
https://sora.ishikami.jp/letter/index.php?id=20251125051033
1号古墳より少し小さいですが、頂上は同じような土器があります。
そして中央に、1号古墳と同じく大きな丸みをおびた長方形がありますが、葺石のミナノコのイシカミたちが、結合して具現化したことを知らせているようです。
ただ、赤い土器は思わぬ言葉が出てきました。

「知らせることはイニシエに降りてきたモノです。
その時に二つに分かれました。
そして分かれたまま降りていこうと思いましたが、あまりの寂しさで一緒になることにしました。
一緒になるように教えてくれたのがホシノミナでした。
それで二つは一緒になったのです。
けれどもしばらくして離れようとしました。
一部のモノが飛び出しましたが、くっついたままで離れることができませんでした。
飛び出したモノたちは元に戻りたいと思いました。
けれども閉じ込められるのは嫌だとも思いました。
それで、筒にして途中で出れる穴を創りました。
そして飛び出したモノたちは、中に入ることができ元に戻ることができました。
けれども筒として中に戻ったけど、周りから押されて筒はかすかに残るだけになり、自由に出ることができなくなりました。
それで今では、火山の噴火として外に出ているのです。
それであの形になったのです」
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20090309133...
沢山の三角は、ちょい悪のミナノコたちがたくさん生まれたと。
模様を見直して、なぜ上の方の筒には穴がないのかは、今のところわかりません。
日本やカムチャッカなど火山は噴火しているのに?