ソラ画像

2021年11月12日(金)

平野に降りたイシカミとそれを支配する支配星のビジョン

 

11月7日、真夜中目が覚めて見えた
《ビジョン》
”平野に大勢の人(イシジン?)が一面に広がって立っている。
そこに尖がった三角山の大小があらわれる(後から降りてきたミナノコのイシカミの山)。
次に周りがグレーの大きなクレーターのような穴の向こう(下)に、↑の人たちが見える。
その大きな穴のまわりに、巨人のようなモノが、茶色、グレー、グレーの3人?があらわれ、
特に茶色の巨人がその穴を覆いかぶすようにして、穴の中の下を見ている”
意味は
「地球の初期には平野であったが、その後次々といて座から降りてきたイシカミが、山となっていった。
それを支配星たちがソラから見ていて、支配しようとしたことをあらわしたマンガ」
後から支配しようとしたのは極悪海ヘビ座とプレアデスとベガの大魔王と大魔女の一族ということのようですが、その後も支配しようと思う極悪の星たちがあちこちに降りて人間を、権力者としてや宗教などで支配していったことをあらわしたようです。

11月11日真夜中目が覚めて
「平野にいたモノです。
(↓のビジョンで、平野にたくさんの人たちがいたコトのようです)
ある日、カラのリュージンに入られたモノににやられました。・・・・・(文字がはっきりしない)」
その他、山城やその周りにいた早くに降りて、イシジンや人間として平和に暮らしていたモノたちが、カラのリュージンそのものやそれに支配された大和朝廷のモノに支配されたということを伝えたかったようです。

11月12日真夜中目が覚めて
「ナラの地域に多くのカラのリュージンが降りました。
その悪者たちがそれまでの人たちを(ヤマト朝廷として)支配することにしたのです。
それが大化の改新です。
それは武力で自分たちの都合の良い勝手な規則でした。
食べ物を作る人たちを下層において、作ったものを取り上げました」

ジンムが宮崎に降りたカラのリュージンと言ってきてこととつながります。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20070922192530
日本書記、古事記などが漢字ばかりで、それまでの記録の文字を無くしていき、偽書として無視してきたのが、カラの リュージンに支配された権力者でした。
そしてそれがあたかも日本の歴史の真実のように思い込ませ、天皇制を創り、あらゆる争いを起こさせてきましたが、今でも信じられていることにあらゆる警告をしてきているようです)


2021年11月7日(日)

深田公園

 

テラスのある円墳そのものようですが、高級焼き肉屋の私有地で入れません。
この下のイスで休んでデジカメを向けると、大きな青紫のエネルギー体が二つ映り、何枚とっても消えないので
極悪海ヘビ座とプレアデスとベガの大魔王と大魔女の一族の宣言をしてようやく消えましたが、39枚に映っていました。
これまで何度もここは撮っていますが、このようになったことはありませんでした。
最近、この公園に新しいオブジェが設置されたそうですが、リューのようで気持ち悪いとも聞きました。

この下で休んでいると、白い大きな犬が進むのを辞めて座り込み、横になってどうしても動かなくなりました。
「写真を撮ってほしいの」と声掛けすると、突然仰向きになり、デジカメで撮り終ると、何事もなかったように、進行方向へ向かって歩いて行きましたが、イシキの世界ではわかったのかなと。
この向かいの高台の住宅地のとても大きな自然石の石垣の横を通った時も、突然エネルギー体が入り込み、げっぷが出てていましたが、同じく支配していたようです。


2021年11月6日(土)

山梨県 丸山塚古墳【追記】

 

山梨県立考古博物館の傍に、いくつかの古墳(カンカン塚古墳とさかづき塚古墳、大きな銚子塚古墳)があり、その一つです。
同行者はこれに登り、その向こうの前方後円墳の銚子塚古墳に向かいましたが、私は歩き疲れて手前のイスに座って待っていました。
デジカメで撮ると、10枚以上に青紫の曲がった棒状の光が写り、海へビ座とベガとプレアデスに支配されていることがわかり宣言していました。
帰ってから
真夜中、《イメージか夢》
”丸い小山のような上に、ドンと鉄兜?のようなものを男性が置く”
その後、浮かんだのは、↓の画像で、
その数日後
「円墳の上に鉄兜を置いたのは、争い好きな極悪海へビ座とプレアデスとベガの大魔王の集合体が、カラのリュージンとなって、支配して戦争用の品々になるように教えたことを知らせました」
その後、
「支配するモノは”ナラでハチに入れられた?モノでカラのリュージン」
とメモをしていましたがその時は意味がわかりませんでした。
(その後大きなスズメバチが2匹共、弱って思わぬところであらわれ駆除しましたが、カラのリュージンの式神?がスズメバチかな?と)

11月6日少し寝たと思ったら左足甲にきついサインあり。↑のことを紹介しないからと
「鉄兜?のようなビジョンは古墳を支配したモノは、海へビ座とプレアデスとベガの大魔王の集合体で、カラのリュージンです。
それが古墳になったイシカミのアト達を支配し、その古墳の中で銅鏡や武器などいろいろなモノになるようにさせたのです」
右手首にきついサインが一瞬あり。

先日、古墳になったのは、思いを持った山のような大きなイシカミの親から抜け出し、青虫のようになって移動し、円墳や前方後円墳になったと伝えられています。
それらをカラのリュージンが支配して創らせた品物の一つに、銅鏡もあります。
丁度、橿原考古学博物館がリニューアルされて、沢山出土した黒塚古墳の銅鏡が展示されるというニュースがありまますが、銅鏡にはリューなどが描かれています。
http://www.kashikoken.jp/museum/yamatonoiseki/kofun/kuroduk...
ナラには沢山の古墳がありますが、カラのリュージンに支配された国であった=有名な石室の中の岩絵が中国そのものの姿というのも、ソラからの一貫して伝えられていることとつながります。
https://www.asuka-park.go.jp/area/takamatsuzuka/tumulus/
このようなカラからきたモノの絵や遺物をイシカミの原子たちが、カビを生やして何としても消し去ろうとしているのに、何億をも経費をかけて保存しようとています。
それに対して、日本人の記録である縄文時代などの土偶や土器などは、経費がないと倉庫にしまい込まれていることに、何度もいろいろな事で知らせて来ているようです。
(ここの博物館などは、丁寧に扱われていますが、、)


2021年11月3日(水)

富士山のいろいろな表情

 

「山も意識を持っているということに、気づいてくれないので噴火したい?来てほしい」
ということで行ってきました。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/special/fuji2021/
山梨から見た富士山は最初は完全に雲で隠れていましたが、少しずつ顔を出してその最初の表情は、すねた少年のようで驚きました。
その後、場所が変わると、ひげの生えた老人のように見えたりしましたが、その時、その人の味方で変わるようです。
10月末にしては頭頂部にあまり雪がないのが、ちょっと気になりました。

その後、もう一つの目的、ミュージアム都留に、人間誕生の大切な画像があるというのを知らせてくださったので見に行ったのですが、驚くことに土偶でさえ、撮影禁止ということで、主にリュージンと絹を重視したミュージアムでした。
そしてたくさんの遺物が、ほとんど倉庫でしまい込まれているということでした。
富士山麓の文化があったという伝説は、都留付近ということでしたが、完全にイシカミを封印しているということ、
そして争いが好きという海へビ座などに支配されていることがわかる、残酷な場面の巨大な油絵が展示してあることでもよくわかりました。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20211027143...
日本刀の展示でもよくわかります。
https://www.city.tsuru.yamanashi.jp/soshiki/shougaigakushuu...

ダブって書いていますが、イシカミの怒りは何で知らせてくるかわかりませんので、お知らせ役としてしっかり伝えてておきます。
https://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=202110262...


2021年11月3日(水)

山梨 釈迦堂遺跡博物館

 

山梨 釈迦堂遺跡博物館
https://sora.ishikami.jp/image_dir/special/yamanasi_sy2021/
ここは何度か訪れていますが、今回はとてもたくさんの土偶たちの、小さな体の部品や小さな土偶たちがとてもたくさん丁寧に展示してありました。
ここでは片隅に、大きな仕事をしてくれた都留の小さな土偶の複製が紹介されていました。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20110127153...