ソラ画像

2021年7月27日(火)

珠洲(すず)市見附島の海岸

 

ミナノコのイシカミと以前に伝えてきていましたが、本当に細かい砂で、貝殻もとても小さいのばかりでした。
そしてミナノコが”きちんと並ぶこと”が大切で、仕事をしているということで、波打ち際の砂も見事に並んでいました。
小さな白いのが貝殻で、如何に小さいモノたちかわかります。
「ここの砂のミナノコたちは、砂漠の砂と違って、小さくても仕事をしています」と言葉になっていました。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20041025002411


2021年7月27日(火)

珠洲(すず)市 見附島

 

能登半島へ来てほしいということで、行ってきました。
2008年には驚くことを知らせてきましたが、今回は島としては特に言葉はありませんでした。
2008年以来に久しぶりに見ると、木が生い茂り髪の毛が伸びたようでした。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20080922210...
時間がなくて海には入れませんでしたが、人が海に入っても腰のあたりまで遠浅のようでした。


2021年7月26日(月)

天王星から?のビジョン3?

 

7月21日真夜中目が覚めて
《ビジョン》
”一面の白い四角形。次に上半分が白く、下半分がブルー。
それの中央部が割れて上までブルーになる”
左側の白い部分の下に、白い塊が引っ付く”
意味は
中央構造線に、外宇宙が富山湾に突入して伊勢湾に出て、ナラにくっつく様に後から降りてきたのが、紀伊半島ということを知らせました」

地球に降りてきたイシカミたちは、最初は良い目的で仕事をしていたが、海ができてその底は余りに人間世界から遠かったので?見捨てられたと思ったモノたちが、海へビ座の悪さをするモノたちが多くなって、地球はSOSを宇宙に求めた。
それに対して、地球を助けようと外宇宙から彗星としてやってきて、地下を潜って伊勢湾に出たが、そのうち一部の悪者が支配をして悪さをしだした。
縦の青い線は、伊勢湾で、グレーの部分は紀伊半島として後年に降りてきた。


2021年7月26日(月)

天王星から?のビジョン4

 

朝方うっすらと見えたビジョンで、言葉にはなりませんが、問いかけて聞くと
「そうです」と。
白は良い仕事をするということですが、人間界から見たこととは、ソラから見たのは違うようです。
縦の白い部分は、フォッサマグナで横の線は中央構造線?
7月21日0時半
「眠れないのは知らせたいことがあるからです。
それはさらなるお知らせがあるということです。
死後の世界のモノではありません。
良い仕事をしたモノで、たまに来ています。
さらなるお知らせとは、端になろうとする地震のことです」
中央構造線に沿った地震?


2021年7月20日(火)

天王星から?のビジョン2?

 

https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20210718142...
とちょっと似ていますが、横線が文字になっていて、これまでのことを記録をして、良いことをしてきたということを知らせているようです。