2019年12月9日(月)
新しいミナシゴのアトたちと、黒い極悪太陽
2019/12/08
その後の《ビジョン》
“無数の線の渦巻きが激しく渦巻き、それが丸い形になる。
その後いろいろな形に変化するも、最後は黒い雲に乗った男性が下の太陽の様な丸を見ている?“
最近話題になっている大阪万博の太陽の塔の裏側には、気味の悪い黒い太陽が描かれていますが、新しく降りてくるミナシゴのアトたちを支配しようとしているそうです。
裏で操り悪さをする黒い太陽
表の太陽の塔も、昼間でも横を車で通り過ぎるだけで、上からのぞき込むようでギョッとする気味の悪さを感じています。
。
2019年12月9日(月)
新しいアトたちの具現化、新人類?と関係
12月4日真夜中目が覚めて見えた
《ビジョン1》
“白い微粒子が次第にびっしりと集まってくる。
その中に、濃いグレーが出てきて、いろいろな表情の顔のようで、特に口を大きく開けて何か言っているようなモノが遠くへ去っていく“
《ビジョン2》
“同じく白い光の超微粒子が、右上から川のようになって流れ落ちてくる。
それが中くらいのタピオカのような丸い形になる。
それが更に集まっていろいろな丸い形になる“
2019年12月8日(日)
【追記2019年12月17日】新しいアトの誕生
二度寝をして、下腹部の一部が一瞬冷たい感じがしてから見えた
《ビジョン》
“周りが薄白くオレンジ色の丸の下の方に、赤い丸があり、それが移動して、オレンジ色の丸の中に入り、赤が消える”
その後右上腹部と、左臀部にサインあり。
「一つになることで地球は今まで生きてくることができました。
一つになることで、白くて小さなアトになって、今の地球にあらわれたのです。
(インディゴチルドレンなど、これまでとは違う子供たちが生まれてくる)
それでこれ以上生きることを止めることにしたのです。
それで(白い微粒子のビジョンや、高音のラップ音、耳へのサイン)知らせたのです。
わかることは知らせてきたことは、全て真実ということです」
見たこともないほどの高いクレーンに長方形のモノを運び上げていたり、ニケやクサビの白いビジョンを見たことも関係あるようです。
【追記2019年12月17日】
卵について書いていました。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20081019133324
2019年12月7日(土)
ニケと楔のビジョン
12月5日のうたた寝後の
《ビジョン1》
”細かい縦長の点が横にズラーと並び、その下は文字らしきものがやはりズラーと並んでいるが読めない。その下に同じく縦長の点がズラーとならんでいる”
《ビジョン2》
この日は何こともスムースで、次元が上がったように感じました。
ナイキ=ニケの翼を似せたそうです。
右側の楔型はなかなか意味がわからなかったのですが、楔文字を彫ったのが、水星の女王と。
*)ニケ
2019年12月3日(火)
応神天皇(八幡)奥宮 御胞衣ヶ浦(えながうら)
今回は神功(カミゴウ)皇后が朝鮮へ攻めて行った行程をちょっとたどっています。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20191129144959
神功皇后が三韓征伐より帰ってから応神天皇でここで生まれ、エナ(御胞衣)を収めたという処にも神社です。
福岡県 宇美八幡神社
http://www.umi-hachimangu.or.jp/about/
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