ソラ画像

2019年4月14日(日)

三田市 方広寺 石庭

 

「石の庭はかっては悪いことをした者がそこに座らされて責められたのです。
お汁がなくてそのまま固まって岩になったのです」
ただ、尖った戦闘的な岩でないので、何か邪魔をされたイシジンだったかもしれません。
思わぬ言葉になって思い出したのは、子供の頃見た時代劇で、罪人が代官の前に座らされていたのも白洲だった?
お白洲
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E7%99%BD%E6%B4%B2


2019年4月12日(金)

原子の循環

 

昼間にうたた寝をした時に見えたビジョン
”すごい勢いで下から細い線が吹き上がるが、噴水の様でなく細い線が無数に吹き上がる。
次に白い点?がランダムに、前面にいっぱい広がる。
次にその白い点?の中に、黒くて変形四角が形を変えていくが次第に小さくなって消える”
黒い形は、先日公開されたブラックホールの形に似ていました。
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/041200223/
意味は
「地球上で具現化していたが思いを持った原子に戻ったモノが、宇宙に帰って行ったということです。
それらが再び今度は白くて良いモノになろうとしていたが、やはりその一部は黒い悪者になったということです。
けれども↓の石のすり鉢で元の原子に戻ったということです」


2019年4月12日(金)

石のすり鉢のビジョン

 

実家にあった石製の薬研(ヤゲン)をネットで探していて、石のすり鉢で検索して見ていた物とそっくりでした。
その中に人?が何かの形のモノが座って作業をしているようでしたが、物質をスリコギで細かくして原子?に戻すという作業をしているようでした。
そして次に見えたビジョンが↑です。
石のすり鉢
https://www.amazon.co.jp/Creative-Home-%E8%8A%B1%E5%B4%97%E...
ちなみに石の薬研が実家にありましたが、そのことがかって先祖がイシジンだ関係だったという証拠だと、以前に言葉になっていました。
薬研
https://blog.goo.ne.jp/kanayaco/e/187c08ced096a443d50b11720...


2019年4月10日(水)

羽束山と武庫川と桜

 

三田市はフラワータウンという地名もあるほど、花が多いですが、特に武庫川沿いなど桜の木が多いと思っていました。
この画像の奥のお椀を伏せたような山が羽束山で、方広寺に向かう道中の羽束川沿いにも桜並木がありました。
ソラの検索では羽束川がたくさんヒットしますが、羽束山はいつも中心に見える不思議な山です。


2019年4月10日(水)

三田市 方広寺

 

モクレンやつつじが有名だそうですが、桜や椿もとてもきれいでした。
いろいろなモノがかわいく、ミナノコの仕事をしてくれたようです。
正面に対のモモの絵があり、二本の枝垂れ桜?もあり、ふたご座を知らせている?
モモはシリウスをあらわすので、シリウスがふたご座を創った?

ちなみにここ三田市の農家の蔵は、二つの窓が目のようで、ぼくちゃん蔵を勝手に呼んでいますが、このあたりの蔵は、その窓の上に瓦の屋根があり、眉毛のようです。