ソラ画像

2019年1月3日(木)

歩く地球?

 

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2019年1月1日(火)

酵母菌の仲間と月

 

《ビジョン》
“角のある円形の中に、ウサギと鞭毛のある菌、鞭毛の一部は動いている”
意味は
「酵母菌を崇めるあまりに、月の極悪が利用してリュージンとなって支配していたことをあらわしました。
酵母菌は鞭毛はありませんが、その仲間に鞭毛のある菌の悪者を知らせました」

酵母菌を崇めるあまりに、食べることから風呂から利用していた人が、エネルギー体に捕まって歩けなくなるほどでしたが、辞めることで元気になっていました。
足元にまとわりつくというのは、リュージンのエネルギー体でした。

12月28日の《ビジョン》
“ぬかのように細かい微粒子の楕円形?で、右上の5分の1位かけている”
意味は
「胚芽の部分を知らせています。
胚芽を崇めるあまりに、暴走しています。
ヌカは動物が食べるモノでした」
昔ヌカはニワトリや牛の餌でした。


2018年12月21日(金)

鳥とリンゴの意味

 

お知らせに書いた、南極の火山は鳥のように外に出たいと思っていると、言葉になった前の日、洗濯機の中に落ちた針金のハンガーがこの鳥の形になって知らせたと言葉になりました。

リンゴはシリウスをあらわしますが、地球をもあらわしています。
地球の真ん中はこのように?中心は空洞があり、下部は南極、上は北極をあらわしているそうです。
そして北半球が重点的に人間が住んでいて、それに対して南半球は人間が住む面積が少ないことを知らせているようです。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20181221035300


2018年12月19日(水)

雨とシリウスとへび使い座

 

真夜中目が覚めて、見えた
《ビジョン》
”細かい点が縦に無数に並んでいるのは小雨のようである。
次にその点が連なって縦線になり、豪雨の雨のようで、その中心に長方形があらわれ、その中にうっすらと卵型があらわれ、舌だけがはっきりとわかる”
意味は
「細かい点はミナノコで、それを並ぶように教えたのが長方形=シリウスで、舌はヘビ使い座をあらわし、シリウスがミナノコの原子たちに雨になるように教えたのと、へびつか座を創ったことをあらわしました」


2018年12月12日(水)

海へビ座がうお座を支配

 

“白い微粒子の大きめの星団。その中央部で魚のような形の黒っぽい空間ができ、
その中に少し大きめの白い輪があらわれる“
意味は
「星団は海へビ座でうお座を支配していることをあらわしました」