ソラ画像

2018年2月7日(水)

【2018年6月22日追記】銅鏡

 

【2018年6月22日追記】
京都国立博物館でも5,6個の銅鏡が展示されていましたが、一切撮影は禁止でした。
その時気が付いたのですが、全ての銅鏡の中央の突起の横に穴が開いていて、あたかも円墳の石室のようでした。
後年にはここに紐を通すようになったようですが、
中央の突起から原子たち出て行って、いろいろなモノになると伝えられていたことが、よりはっきりとしたと思いました。
これもかすかに左右の凹みがわかります。

銅鏡はたくさん見てきましたが、模様もはっきりわからないためかあまり撮ってなかったようでした。
(藤井寺の遺跡の銅鏡)
銅鏡も銅鐸も、イシカミの原子たちの教科書のようなモノと、知らされていますが、意味もわかりませんでした。
昨夜、写真集を見ていて、周りの細かい模様が、ミナノコの原子たちで、それらが手をつないで結合することで、いろいろなモノになれるということを、中心に向かっているようでもあります。
その反対に,中央は大体丸い突起ですが、それがいて座から降りてきた親のイシカミで、
それからいろいろなモノになり、分解すると、原子のミナノコに戻るとも解釈できます。
模様は動物や花やリュー、小さな丸の突起は小山をあらわしているようですが、全ての生き物や小山が、いて座から降りてきたイシカミから生まれていったことをあらわしているようです。
特に中国から渡ってきたリューなど4獣神のついたのは、争いを起こす思考を送り込み、強くなれるので、権力者は重宝したようです。
それまではイシカミが食べ物になったり、農耕を教えた?イシカミが主であった平和な縄文時でしたが、これらが大陸から入ってきて争いが多くなり、その平和な時代が終わったようです。
その大陸の悪者が、今の大寒波を引き起こしているとも伝えてきています。


2018年2月6日(火)

紀伊半島先端

 

紀伊半島の先端は、このように千畳敷のような平らな岩盤になっているのが、とても多いです。
このようにイシカミが柔らかな時、ずるずると広がっていくので、シリウスのミナノコたちが、柱状節理のような岩になって、しっかりとした形にして固めたようです。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20180205112...


2018年2月6日(火)

珍しい?貝

 

アップにしました。
周りの岩のようで、鎧のようでもある変わった模様で、四角(シリウス)のミナノコの集合体の貝のようですが、半分黒いのはちょい悪のようです。
周りの岩
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20180205155...


2018年2月5日(月)

和歌山県 串本海中公園 水族館 亀

 

小クジラなどもいましたが、コケの生えた亀がたくさんいました。
洞窟温泉は平安時代からあったそうですが、浦島太郎はここでは海の底と思ったかもしれませんね。
http://www.hotelurashima.co.jp/hotspring/boukido.php


2018年2月5日(月)

和歌山県 串本海中公園 水族館  ハナタカ

 

ついでにこれも紹介しておきます。
ソラからは厳しい言葉で、
今の科学者はハナタカになっているけど、5本の指先と同じで交わらない=整合性がなくて真実でないと。
縞模様は、既存の思い込みの牢屋に囚われた哀れなモノたちで、黒いナマコはちょい悪ミナノコで長いモノの仲間と。