2001/07/17
星物語( (No.0035)
No.0035 2001/7/17 発行
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このメールマガジンは星達や、かって地球に生きた人たちから伝えられる事を
お知らせしています。地球の平和を願って知らされる色々な謎解きの物語をお
楽しみください。
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2001年7月14日
火星の横の星と離れた同じくらいの星が、冬の星の様に特別良く瞬いていまし
た。
「それはオニの襲来を告げていたのです。あなたの所に外国から来たのです
(シャベール教会?)けれどもそれでまとめてオニの正体が分かったからいい
のです。一網打尽なのです。」(外国から突然メールが10数通来る、シャベ
ール教会はオーストラリアが本部?)
龍神の姿を見たり、夢を見たりしたというメールをもらいましたので、紹介し
ます。
「始めて 竜を見ましたのは 1988年頃のことです(子宮外妊娠で 危機一発の
所で助かった 翌年のことです)
寝ていましたら 両脇から 白い稲妻が私の 目の前で激しい音とともに 衝突し
たかと思ったら その下に1m程の 青に緑が重なった色の 竜が こちらを見て
おりました(これは 夢ではないようです)
それから なんだか 床を七色の大蛇?が 尽き抜けて いる夢や 黄金の蛇?な
どを 見ましたが どれも 何故か首が 絶ち切られているか 首が見えませんで
した。
それから 今年の3月1日になって 始めて竜の首 がある夢を見たのです。
その夢は...... 体育館のような所で 私は その天井近くを見ています。
すると やっぱ竜なら緑が良いと 思うと突然 左手から 建物一杯の緑の竜
が 現れものすごい勢いで くねっていま す。
そして 私の前で 口に水晶?の玉を くわえようと大きな口を開きましたが そ
こで また 思いました。やっぱり 玉は 手に持った方が良いと....
「玉=月=気象を司る」
すると その竜は大きく 縦に伸びたかと思うと その左手に 玉を持ち替えたの
です。
そこで 夢は終わりました。 私の主人は 山を 持っていまして その山の麓に
沢山の竜神さんが祭ってあります。
体が弱いので そこへ ちょっと寄ってお参りするのはいいのですが いつも
なんらか 具合が悪くなる始末 でした。なんでだろう?と いつも思っており
ました。」
というメールでした。
この方の霊が嫌がってお知らせしていたと思います。
そこを拝まないで「消滅した」を繰り返してください、と言うことです。
本当は取り外してくださいと言われたのですが、多分ご家族の反対があると思
いますので無理と断っておきました。
このメールを読んで意味を聞いていると、以前になったと同じ足にサインの様
な激痛が走りました。
そして龍神(想念だけ)の反撃です、と言われ、あわてて「消滅した」を繰り
返しました。久しぶりに長い間繰り返し唱えてようやく「消滅しました」と、
発音できました。
異常気象も関係ありそうです。
(この日はこちらは38度を記録していました。)
籠神社の前身の「マナイ神社」には、龍神の置物が2対玉を手に持っていま
す。
チャネリングでは籠神社(元伊勢)はノアの息子が殺され祭ってある?所だそ
うですが、そこの社務所にあった絵が私の夢とほとんど同じでした。
その事を知ってから、いろんな霊的な事がスタートしました。
社務所の絵には恐ろしい竜神が玉を手に持っている絵でした。
私はネバーエンディングストーリーのドラゴンの様なのが泳いでいる夢でした
が、他は同じ様な風景でした。
絵に描かれている鳥居の所で、私は夢で水から上がって来る人を助けている不
思議な夢でした。
玉=月とは始めてわかりました。
そこの宮司さんは引き潮と満ち潮を司る玉と言っておられ、龍神がこれまでは
気象を司どっていたとも聞いていました。
伊勢神宮の巫女さんの一人にこの様になる前知り合って、いろいろ霊的な仕事
を見せてもらっていました。
友人の話ではその巫女さんは台風をも動かす日本一の超能力者だと言っていま
したし、お会いしたとき裾に龍神がまつわると払いのけていました。
この方ともう一人の超能力者との出来事はとても大きな意味が有ったのです
が、それは又別の機会で)
「マナイ神社の龍神が青森に逃げて隠れていたのです。
それをあなたが連れて来てくれたのです。この暑さはこれまで龍神が天候を司
っていた事をお知らせしています。
今は月が天候を司っていますが、これまでの龍神信仰等の想念が強く残ってい
るのでお知らせしているのです。」
同じく龍神が玉を呑み込みそうで、玉を左手に持ち替えた意味は。
「龍神が玉を呑み込ま無かったと言うことは意味が有るのです。
玉は月をあらわします。玉を違う手に持ち替えたのは、月が龍神の支配からい
ったん離れた事をあらわしますが、まだまだ龍神を信じている人が多いのでま
だ影響があると言うことです。その想念が続くかぎりお知らせは続くのです。
名のない星より。」
夜背中が痒い。
「星達がお願いしているのです。暑くしてして欲しいと言っているのです。こ
れはこれまでの気象のパターンとは違うことをお知らせしているのです。
別れた龍神が挨拶に来たことを知ってもらうためです。以前は龍神が気候を司
っていました。そして今は月が気候を司っています。それで梅雨が無くなった
のです。」
「何故こんなに暑いか?」
「何故かと言うことを伝えます。すなわち龍神の支配は終わったというのに、
いつまで経っても(人間は)気ずかないのでお知らせしているのです。何も心
配はいらないのです。意味に気ずけばこれ以上ひどいことにはなりません。
(ラップ音)
これ以上親切なお知らせは無いのです。一人の人の足の痛みだけでお知らせが
伝えられた事ですんでいるからです。(足に痛みが走る)」
「イセにはノアの息子の頭が葬られています。そしてニニギノミコトも葬られ
ています。何故建物を建て直すかというと、頭を掘り出して語りかけ相談して
いたのです。
まつりごとをするともめ事が多くて、どうしたら良いかわからないので教えて
もらってもらおうと思ったのです。それが建て直しの元になったのです。」
(これは以前にも同じ事を言われました。)
2001年7月13日
【夢】
広間の様なところで食事をした後数人だけ早く出て帰ろうとすると、赤いユニ
フォームを着て記念写真を撮るから残って欲しいと言われる。
「星達から見ると星物語を理解してくれた人には、ユニフォームを着てくれる
と、見分けやすくて助かる」と言うたとえだそうです。
数人はあちこち書込をして、星物語を宣伝してくれた人達で、今攻撃されて落
ち込んでいる為、星達が気を使ってくれた?そうです。
2001年7月17日
「オニがいるので隠れていました。セミに物語を託したのです。」
最近セミが鳥に食べられたり、朝になっても真っ白なままのセミの話を聞いた
でしょう。星物語の事をセミであらわしているのです。
長い地下生活から外に出る事ができたのに、出た途端攻撃されていると言うこ
とです。
羽化してもなかなか上手に飛べないでしょう。そしてまだ鳴き声も聞こえない
でしょう。
今しばらく辛抱してください。」(星物語が攻撃されていることのたとえ)
(最近羽化したばかりのセミが、スズメやムクドリに食べられていたり、朝に
なっても真っ白な羽根のままのセミを見たと複数の人が見ていたり、今朝もベ
ランダでアブラゼミが飛びこせずにいたので放ったところでした)
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発行:スニキ ミヨ
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