メールマガジン

2001/05/07

星物語( (No.0024)

No.0024 2001/5/7 発行
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このメールマガジンは星達や、かって地球に生きた人たちから伝えられる事を
お知らせしています。地球の平和を願って知らされる色々な謎解きの物語をお
楽しみください。

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2001年5月2日6時
『多重人格』についてメールあり。
「多重人格はたんに多くの霊=意識体?が降りるだけです。霊が降りることを
その人が許してしまうので、多くの霊が降りてくるのです。
それを止めるには降りてくる霊の一人一人に、ていねいに『これからは(私
の)身体に降りてこないで、光の方に行きなさい。そこには必ず天国があるか
らあなたの会いたい人に逢えます。』とハッキリと伝えることが大切です。て
いねいにそして厳しく命令してください。それをしていくと霊は別れてくれま
す。  星の宮がお伝えしました。」
けれどもその方が現実から逃避して、霊と遊ぶ事が面白く思っていると効果は
わかりません。

最近亡くなられた方から。
「生きているのか死んでいるのかわかりません。学びの人でした。知らされた
事(星物語?)は何一つ理解する事が出来ませんでした。毎日祈ることで良い
と思っていました。こちらに来てからそれらは何の意味もない事がわかりまし
た。全ての宗教に関して同じ事が言える事もわかりました。」

掲示板の書き込み(水星について)を読んでいると、今度は右首筋の後ろが糸
で触った様な感じがする。(昨日まで左首筋に同じ症状があったが、それは射
手座の王様からで、その知らせを伝えた途端その症状は無くなる。{掲示板参
照})
「水星にいる王です。先ほど挨拶しました。(触られる感じは無くなる)(以
前)水の事を調べる人に降りたことがあります。そして水に意識があることを
お知らせしました。
水性人の姿(ビジョン)を見てもらったのはわかって欲しかったからです。水
が地球にとって必要な訳は、地球に冷たい空気が流れ込み冷たくなるからで
す。水におおわれていると地球がぬるいお風呂に入っているのと同じで、地球
の身体を温めておけるからです。
水星と月がなぜ似ているかというと、月が水星から別れて行ったからです。地
球が一人では心細いと言ったので水星の一部が応援に出かけたのです。そして
地球のお水に『人間のためにお手伝いしてあげてください。』と月がお話して
いるのです。
その月をプレアデスは支配したのです。それで私もこらえきれずに水性人を降
ろしたのです。いつもビジョンだけでしたが、、。その時に地球の危機をお知
らせしましたが、今は変わりました。みにくい争いの世の中でした。天地異変
の心配はありません。今は良い世界になりました。お知らせでき良かったで
す。水星には王と多くの霊が住んでいます。
いつでも地球を見守っている水星の王が知らせました。」

2001年5月4日
私と同じような身体にサインがわかる方が出てきて、その人にメールを送ろう
とするとどうしても送れません。
「今おもしろいほど星とつながる人が出てきました。このサインは星から伝え
ています。」

とてもさわやかな日に三河湾に行きました。イシマキ山が呼んでくれたようで
した。
「私は惜しまれて亡くなったイシマキ山です。(惜しまれて亡くなった。と言
う事を何回も言っていました。)アサリは私が作りました(ここはアサリの産
地)。アサリには海のお掃除をしてもらっています。海には沢山の生き物、特
に魚がウンコをします。それでその一部が海辺に集まってきます。それを掃除
してくれているのです。何も汚いことはありません。二枚貝殻を合わせたのは
何故かというと呼吸をするためです。自分の身体が崩れていくので、身体を守
る物は固い物が良いと思いました。アンモナイトを作ったのも仲間のイシカミ
です。アンモナイトは宇宙の神様を現しています。」
何かすることがありますかと聞くと、竹島に行って欲しいと言われ行く。
竹島はイシマキ山の落とし物だそうで、島全体がほとんど岩で、八百津神
社?、八龍神社?とかいろいろ祭ってありました。龍に似た松も何本かありま
した。(このためのようでした)

ある講演会で近ずいてきた人と話した事を、そのHPで公開して私個人を攻撃
していると、メールで知らされました。
2001年5月4日 6時突然
「学びがわかりました。
親切をよそおって近づいて来た人の事です.その人はいつでも誰かに頼る人を
捜している人でした。それで近づいて来たのです。それを知ってミヨ(=あな
たの霊)が「それはいけないことですよ。」と`おしゃべり`をして知らせた
のです。
みにくい事でした。いつの時代にも「人=人間」に頼る事が悲劇を起こしてい
ます。この様に「人」に頼ろうとすると、皆(お互いに)が傷ついていくので
す。
まして自分が神だと名乗る名前を使い、人を頼らせようとする事が、これまで
から何度も繰り返されてきた悲劇になるのです。この事をお知らせください。
これからは人に頼ることなく自分の中にいる案内役に聞くようにしてくださる
と、人生を楽しんで過ごすことが出来ます。」

このメッセージを受けた時、「親切をよそおい近づいて来た者」と言われ私は
「近ずいてきた人の知り合いでは無いですか?」と聞くと「いいえ、親切をよ
そおい近づいて来たのです」とハッキリと言われました。
それで次の日その人から来ていたメールを見て驚きました。やはり向こうから
近づいて来た人のアドレスと同じでイシスだったのです。

以前にも伝えられた事が現実に合っている事は何度もあったのですが、この事
でいつも言われている「星達はいつも見ています」と言うことは本当と思いま
した。ただ言ってくるのに少し時間がかかるので、いつも言っているロボッ
ト?=意識体が見て、星達に報告していると思いました。

「海彦はとても親切な人でした。そしていつも山彦を頼っていました。その山
彦が殺されたので、他人で権力のある「ある者」に従ったのです。」

98年にPに支配され悲惨な体験を公開したら、「今も精神状態がおかしい」
と言う事を公開すると同じHPの人からメールが来た事に対して。
「気を狂わされた秘密の物語(私の体験)を、世にお知らせする事はとても大
切な事なのです。
その事がこれからの(精神医学)進歩になり、あの本(シックス センス)の
主人公の様な悲劇は無くなるのです。この事も是非お知らせください。これま
でのあなたの苦労は何らかの形で報われます。これで私のお話は終わります。
星の宮でした。」

「いつも伝えてくれてありがとう。これからもまだまだお知らせする事があり
ます。
惜しまれて亡くなった者の物語を広めて欲しいのです。ミニバスケットの様に
容易に入れやすい(小分けにした簡単な文)モノにすると、世に広まりやすい
のではないですか?。」

2001年5月7日 2時 突然目が覚める。
「菅原道真です。私は若い頃遣唐使として唐に渡りました。
そしてそこで学んだものはただ単に文字を写す事だけでした。そして何の意味
も解らないまま帰って来ました。何の為に渡ったかわかりませんでした。帰っ
てからはこの国のために計画を立てました。すると意味のない遣唐使のために
沢山のお金が使われている事がわかりました。
私は話し合いの時に遣唐使を中止するように皆に話しました。そして日本の文
化を高めようと思いました。唐の国を見てあの様になってはいけないと思った
のです。
唐の国では何千人という僧が意味もなくただ書物を写すだけで、農民から搾取
する事ばかり考えていました。そして農民を動物以下の扱いにしているのを見
せられました。
(口は強くウン、ウン動くも言葉がなかなか出てこない)うん0を食べさせた
り、言うことを聞かないと殺したりして農民をいじめていました。これを見て
大金を払ってまでここに学びにくる必要はないと思ったのです。それで遣唐使
を止めさせたのです。そして以前言ったように橿原神社にしまってあったヒミ
コの文字を、見直そうとしていたら突然囚われたのです。そして供の者もなく
一人で住まわされたのです。」

「山椒太夫の話はテレパシーで伝えました。
ヒミコの娘の子供達の話です。ヒミコの娘は長いこと真っ暗闇の中に閉じこめ
られたため、外に出た時に目が見えなくなってしまいました。そして何故、佐
渡にいたと言う物語になったかというと、隠岐の島だとヒミコの墓が壊される
と思ったからです。息子は海彦で最後には親子の対面はあったのです。」

「近松門左衛門です。
これまでは降ろしてもらえなかったけど、ようやく降ろしてもらえました。
(しばらくして)やはり降りたくないのです。醜いことを書きましたから。
私は声が聞こえました。言うことを聞かないとジゴクへ行くと言われました。
そして悲惨な男女の物語ばかり書いたのです。今までの書き物ではなくいろい
ろと?、(男女?の)心中に人々が目を向けるようにその様な事ばかり書かさ
れました。
空の者が乗り移りその感覚を楽しむためでした。この世のジゴクでした。多く
の男女が心中を美化して死んでいきました。私のせいなのです。
生々しく書くようにと強く言われたのです。そしていたずらに若者を刺激し
て、悲劇を起こさせたのです。この事を今の人もいけない事と気ずいてくださ
い。 お終い」
「夢」
ビートたけしさんの所に車で行く。たけしさんは運転席に座り、横を向いて運
転のマニュアル本を読んでいる。頼りないので運転を代わろうかと思ってい
る。
(車は進む道を現す)


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