地震雲などの画像

2026年6月11日(木)

6月6日関空から上海空港へ

 


2026年6月11日(木)

6月6日関空から上海空港へ

 

遡ってやはり気になるのを紹介していきます。


2026年6月10日(水)

6月7日ペテルブルグ 

 

早朝ホテルの近くを散歩していると、↑の雲の二つは引っ付いていました。


2026年6月10日(水)

6月7日ペテルブルグ

 

早朝の近くに巨石のあるホテルの近くからで、ソラへ報告しているようです。
ホテルの窓から見たのは、白くて丸い雲が二つ並んで、白い棒状が見事につながっているようでしたが、窓越しで紹介できる画像ではありませんでした。


2026年6月10日(水)

6月7日ペテルブルグ空港 黒い雲

 

窓際を予約していてそのように連絡は来ていて、席は開いているのに中央の席に入れ替えられていました。同行者に何とか窓際に変わってもらって座れましたが、上海空港での乗り継ぎの対応も予想通りこれ以上冷たい対応はないという感じでした。
折角ユーラシア大陸の変貌を昼間に見れるというのに、隠れてソーと見るだけで、真っ白に雪をかぶった山脈やたくさんの湖沼は、”見て見て”と知らせているようでした。
しかし、驚くことにボンバル遺跡の真上を通ってくれたようで、同行者が撮影してくれていました。
CHINA EASTERN AIRLINESのパイロットさん、ありがとうございました。