2026年10月7日(水)
赤羽横穴群1
ここの特徴はこのような大きな長方形で、同じような大きさが3つ並んでいますが、他の二つには残念なことに人型や色いろ雑多な品々が置かれていて、古墳の内部の状態がわかりません。
羽がつくので,鳥イシジンが発生したのでしょうが、画像で見ると何か模様がありますね。
案内板には市の名前くらい入れてほしいです。

2026年10月7日(水)
ひたちなか市 十五郎横穴群8カエル
横穴を見ていると大きめの帰るが入ってきました。
同行者によると、最後に農道のそばの水路に、緑色のヘビがいたそうで、ヘビ座が横穴を支配していることを、カエルは知らせてきたと思えました。

2026年10月7日(水)
ひたちなか市 十五郎横穴群7
穴は高い処にあり、私は入れませんでしたが、何とか一部だけ、、。
これまで見てきた横穴では一番複雑で、カッパドキアの最初のようでした。
昨夜、「籠のようなモノに乗って、トルコへ行きカッパドキアで横穴を教えた?ような言葉が出ていました。

2026年10月7日(水)
ひたちなか市 十五郎横穴群6
下から少し歩いて農道を通って行きます。
https://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=202610062...

2026年10月7日(水)
ひたちなか市 十五郎横穴群5
↓の内部です。
1)トルコのカッパドキアで見た岩肌と同じで、生まれて羽をばたつかせたことの跡のようです。
イシカミが柔らかくて、鳥イシジンが生まれたことのようです。
2)ゆっくりできなく急いで撮った画像で、何語かわかりませんが、浮き出ているのは、人間ではできないと思います。
3)月のような文字がわかります。
4)S.Kははっきりわかります。4.8?
パリサイ人たちはアルファベットを使っていたのでしょうか?
