ソラ画像

2026年10月7日(水)

ひたちなか市 十五郎横穴群3

 

 

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2026年10月7日(水)

ひたちなか市 十五郎横穴群2

 

 

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大きなハチの巣のようですが、ハチは飛んでいません。
この先の農道には無数の小さなバッタがいて、目の前に薄茶色のトンボが飛んできて、横向き?に止まり、捕まえてという感じで捕まえましたが、放すを飛んでいき、ベガがお詫びをしてきたと思えました。


2026年10月7日(水)

ひたちなか市 十五郎横穴群1

 

 

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指渋、館出、笠谷と別れていて、調査の結果二百七十四基も確認されているが、全体では五百を超えるのでないかと。多すぎてかあまり整備はなされていません。
最初に出てきたのは、なぜかカバーがかけてあります。
近くのトラ塚古墳には二つの目のよう模様がありましたが、この穴も顔のように見えます。


2026年10月6日(火)

成田市 麻賀多神社 三角の岩

 

 

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ここの近くに、岡本天明の住んでいた住居跡があり、そこに岩があるということを知らせてくれて、そこへ行こうかと思っていた時、左ひざにサインがあり。「行かなくてもいい」と言葉が出ましたが、その横にあった岩です。
この岩に菅原道真が降りて、いろいろ知らせたようです。
この時は知らなかったのですが、岡本天明が社務所で休んでいた時に言葉が出てきたというのが、右側の部屋でしょうか?
岩は、やはり不思議な力を持っていて、私も98年に伊勢神宮の巫女さんから買わされた白くて小さな突起の集合した岩が来た後、世界中のイシキとつながり振り回されたので、その岩は今ではどこかの山に埋められています。
同行者より
岡本天明の住居跡の石の写真が写真は下の方になります。
https://note.com/unstory/n/n27e0d0264e81
長方形の岩が3つ並んでいるのはシリウスのミナノコ、真ん中の楕円の岩はいて座と、3つはオリオンということで、それらからのメッセージのようです。
このサイトを読む前に寝たのですが、567はコロナという言葉が出てきていました。
太陽も関係するので、↓も気になります。
https://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=202610052...

天之日津久神社(あめのひつく神社)=天のひっつく=天とつながる。
【世界がひっくり返り、古い秩序が洗い流され、その先に新しい世が来る】

(引っ付くという言葉は、別の意味もあるようで、特にイシカミの作品で、石がしっかりと引っ付いているのは、タコが教えた?石像などが2000年経っても離れない接着剤は、現代ではできないことを教えてくれた?)

古い秩序とは、全ての宗教であり、ほとんどの争いは、宗教の違いから来ています。
宗教は最初は、イシジンやツチジンは何も知らないので、動物の様であったので、人間らしく生きるために必要なことを教えてくれた良いことでもあるのです。
けれども、その後降りてきたヘビ座や支配星に支配された権力者が、解釈を自分たちの都合の良いように書き換えたモノであるのに、現代もその教えに支配されているからです。
ソラからの情報は、宗教から一旦離れて、それ以前の文明=遺跡や遺物が知らせてきたことに目を向ける事ということで、これまでの説をほとんど覆します。
それでこれまで決して認められなかったですが、あらゆる謎の答えが結びつきます。


2026年10月6日(火)

成田市 麻賀多神社 分かれる木

 

 

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境内に入ってすぐに目についた、進路が分かれる木。すなわち、見えない世界を受け入れるか?いなかで分かれるということのようです。
八つ手の木が結構ありました。
八つ手=カラス天狗=八大竜王=大国主の8人衆。
九頭リュー=ヒドラに対抗するための集合体