ソラ画像

2026年10月2日(金)

 

 

※この記事は会員用です。読者の方のホームページでも引用等はしないでください。

 


2026年10月2日(金)

 

 

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2026年10月2日(金)

熊本 不動岩、片目の巨岩

 

不動岩は、山鹿市にあり高さは約80メートル、根回りは100メートルだそうです。
遠くからも目立ち、たどり着くには細い道で、大きめ自動車では大変なようでした。
どうしても片目にしか見えなく、その後のお知らせ(片目を包帯で塞ぐビジョン)とつながるようです。
阿蘇山から飛んできたイシカミで?片目は人間は見えない世界を受け入れない,原子が思いを持っている事を決して認めないことを知らせているようです。


2026年9月29日(火)

阿蘇山 草千里2

 

阿蘇山は火山灰ですが、標高が1100Mなのもありますが、馬の放牧などもありながら、植物は本当に育ちにくいようです。
たった一輪のクローバーの花の小ささや、ゲンノショウコが少し咲くくらいで、ススキもとても背丈が短いです。
ただ、葉がギザギザでヘビが嫌がるアザミはとても大きいのもありましたが、赤紫はプレアデスが送った色でもあります。
くろーばーの花を見て、ここはミナノコが頑張っているとわかり、ここから飛び出したアトたちが太陽の水素になり、核爆発で熱と光を地球に送っていることを知らせたいようでした。
すなわち地球の植物の目を向けないで、太陽に目を向けてほしいということのようでした。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20181213223457
(紹介するのが遅くなり、太陽はひがんでいたようです。大きな働きをしてくださってありがとうございます。9月30日から晴れるようになりました)


2026年9月28日(月)

阿蘇山 草千里

 

夢か現実かいまだにわからないのですが、高校の修学旅行に行った草千里のこの丘の上に、高校生の服を着た私が後ろ向きに、このような風景の中で立っている写真が,昨年突然出てきたことにとても驚きました。
(今もはっきり浮かぶのに、探してもその写真はありません)
なぜ今頃このような写真が出てきたか?確かに高校の修学旅行は九州で、草千里は覚えているのですが、私だけ一人遠くの後ろ姿で写った写真が出てきたのか?
阿蘇山から飛び出したイシカミが太陽になったと、驚きの言葉が出てきていましたが、今もそれは本当だと。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20040203205526
「日の本のものです。 太陽と呼ばれています。
私がいないと地球も死の星になります。
それで私にも意識を向けて欲しいのです。
太陽は プルトニウムの原子の働きで永遠に燃えています。
それが人間に知られたのに、なぜ原子に意識があると認めないのでしょう。
科学者達は太陽が炭火のように燃え尽きる、とおかしな事を言っています。
太陽や火星の姿を捉えながら、なぜその表情に意識が有ると感じないのでしょう。
それが良く分かる人は幸いです」

https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20250705011813
「太陽が阿蘇山から飛び出したモノたちだということを認めないからです。
*)太陽のでき方
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20151230144...

昨日も予報では曇りで、雨は降らせないと言葉になり、ある所へ行ってほしいと言葉になったのですが、終日雨でした。もっとも険しい道のりだったので、雨で涼しく登れてよかったのです。
ただ、あまりにも最近雨が多いのは、太陽が何か知らせているのに、先日訪れた太陽と関係のある阿蘇山を紹介しなかったから?と浮かび、とりあえず紹介しておきます。