2026年9月17日(木)
山鹿市 鍋田横穴1
 
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岩の川沿いに61基あるそうです。
ここは人物など浮彫りの模様があり、内部は2m四方で高さは1.5mくらいですが入れません。
入り口に湧水?があるのか、小さな池があり浮草が生えていてごく小さな白い花が咲いていました。
左隅に少しだけ見えます。(花の画像追加しました。)

2026年9月17日(木)
沢山の巨石の石垣
 
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沢山の古墳があったと思われます。

2026年9月17日(木)
熊本県 植木町 鬼の岩屋 太郎が母の巨石2
 
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一つ目の?巨人も驚きましたが、こちらが気になりました。
長方形でシリウスの兄弟のイシジン?のようで、阿蘇山の火口の岩と似ていると思えたからです。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20091005214...
この後、阿蘇山へも行く予定でしたが、レベル2で火口は行けませんでした。

2026年9月17日(木)
熊本県 植木町 鬼の岩屋 太郎が母の巨石1
 
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巨大な鬼の岩屋から少し登って離れた所にあり、木が生えていて見えませんが、裾野を見下している一つ目の巨人のようです。
鬼の岩屋から出てきたイシジンのようで、四角でシリウスが関係しているようです。

2026年9月16日(水)
熊本 オプサン古墳(チプサン古墳)
 
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チプサン古墳とオプサン古墳は近くにありますが、蒸し暑さも加わり、私は車から見ただけでした。(古墳内部画像、前室と玄室の閉塞石の画像追加)
休んいる時、オプサンとはいて座の女王が地球に降りてくる時、冥王星をおんぶして降りてきたと知らせてきたことを伝えていると言葉になりました。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20170207030127
・・「御在所岳のいて座の女王が地球に降りてくる時、冥王星が負ぶわれて降りてきたが、冥王星は自分の衛星を隠して一緒に連れてきたことを知らせました。
その衛星ヒュドラが月の部下になって悪さをしていたのです」・・・
忘れていたことを書いていますが、サラバンドが出てきていて驚きました。
チプサン古墳
https://www.city.yamaga.kumamoto.jp/kiji00390/index.html
ここは以前来た時も気持ち悪くて画像もありませんが、この古墳をチベット仏教のエネルギー体が支配して、このような絵を描かせたということでした。
先日からネパールの大規模な岩石流の悲劇があったとこですが、チベット仏教を流した?と言葉になっています。
チベット仏教は、カラフルな旗=極悪ベガの支配を知らせているようで、その影響はインドのヒンズー教にもつながるようです。
インドの何とも言葉の表しようのない混雑さ?は、ベガとヘビ座の支配のようです。
https://x.com/WorldWarPoo/status/2099889569797693889
