2026年6月15日(月)
サンクトペテルブルグからモスコウへ 赤い矢号夜行列車2
 
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乗り始めてから都心なのでか線路の切り替えに大きな音がして、これが夜中もしたら大変だなと思っていたら、おしゃべりをしていたらいつの間にかなくなり静かで、乗り心地もとてもよく、寝具もちょうどよくぐっすりと眠れました。
白夜なので目が覚めると周りの景色がよく見え、ひたすらロシアの大地を走っていて、見たかったダーチャなど楽しめました。

2026年6月15日(月)
サンクトペテルブルグからモスコウへ 赤い矢号夜行列車
 
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初めて乗るのでとても楽しみでしたが、驚きもありました。
それは長い、長い列車で、映画で見るような夜行列車ですが、気づいたらほとんど撮っていませんでした。

2026年6月15日(月)
サンクトペテルブルグ 噴水公園(ペテルゴフ 夏の宮殿の噴水)海へ
 
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噴水の水はフィンランド湾に注ぎます。
ロシアは本当に石が少なく、どこでも農業ができる土のようで、地中海の石だらけの土地と大きな違いと思いました。
海岸の石もこのように小さので、陸を支えているようです。
なぜかキプロスの
https://sora.ishikami.jp/image_dir/special/cyprus2014/
の
https://sora.ishikami.jp/image_dir/special/cyprus2014/0133....
の小川が同じように思え浮かんできます。
改めて見ると、全く違うのになぜかなと?
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以下は、しっかり知らせることも大切ということですので、、。
今回のフライトではパイロットの方は遺跡の上を飛んでくださって、本当に!!ありがたく感謝いたします。
素晴らしい旅行でしたが、中国の航空会社には、これまで出会ったことないくらい嫌な思いばかりでした。
それは昼間のフライトなのに完全に日よけを降ろさせ真っ暗な状態でひたすら12時間も過ごさせるという方針は、なぜでしょう。
↑の画像集を見ていただければわかりますが、ドバイや砂漠や地中海の島々などなど、地上に降りなくても上から見ることができとても感激していました。
上海空港の乗り継ぎの職員の態度も、本当に二度と乗りたくない、降りたくないという対応で、日本の出入国の方の対応で本当にほっとしました。
今回は改めて中国には無数の争い好きなリュージンがいるそうで、それを信仰しているようで、それであのような荒くれた対応になるのだと思いました。
それだけにロシア直行便を切に願っている人が多いと聞きました。
追記
この航空会社は、高いお金を払って窓際を希望して席の予約が連絡来たのに、その後中央の席に変えられていました。
窓際の席は沢山空いているのにです。
同行者に変わってもらって窓際に座りましたが、少し窓を開けて雲を撮っていても、CAが来て寝る真似をして(昼間ですよ)日よけを閉めさせられ、どこまで意地悪なのだろうと思いました。
ヒミツの基地があるからか知りませんが、人工衛星でくまなく撮影されているのに、民間人が地上を見て何が悪いのでしょう?
又同行者が体調不良だったそうですが、CAはとても嫌そうな顔で見るばかりだったそうです。

2026年6月15日(月)
サンクトペテルブルグ 噴水公園(ペテルゴフ 夏の宮殿の噴水)
 
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建物は人物のようにも見えますが、これは子供のようです。

2026年6月15日(月)
サンクトペテルブルグ 噴水公園(ペテルゴフ 夏の宮殿の噴水)
ストーンサークルの噴水でもあります。
中央の噴水は180度回り、たびたび見えている放射状のビジョンそのもので白いビジョンは宇宙からニウ君たちが連なって降りてくるということのようです。
口から水を噴き出しているのは、魚のようですが、エビと浮かんでいます。
エビはリュージンのミナノコでもあると伝えられていますが、フライト中の食事のエビがちょっと気になっていました。
