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2026年6月12日(金)

ペテルブルグ夏の宮殿の美術館 木のモザイク4《モザイクの意味】

 

木の床のモザイクの意味を聞いていると、
「ロシアを攻撃すれば学びがなされることを、鋭い三角で知らせています。
丸がつながっているのは、いろいろな民族が手をつないでいることを知らせています。
立体感があるのは、現実の世界のことであることを知らせています」
手前の↓に下がったような模様は、遺跡は丘になっているのを知らせているのかなと。

プーチンの珍しく厳しい言葉だと思っていましたが、ピヨートルのモザイク画の意味を知らせているようでもあります。
*)【「ロシアを相手に絶対に戦うな」 特別軍事作戦参加者との席で露大統領が非友好国に苦言】
https://sputniknews.jp/20260613/---22804070.html


2026年6月12日(金)

ペテルブルグ夏の宮殿の美術館 木のモザイク3

 

これだけは以前紹介しましたが、穀物模様に同じ模様がありました。
凹凸があるように見える見事な作品です。
このような模様を木でびっしりと敷き詰めてありますが、本当に一枚の板の様で、決して一部が浮いたり、ささくれたりとは決してしていません。
現代の機械でしても党て無理ではないでしょうか。


2026年6月12日(金)

ペテルブルグ夏の宮殿の美術館 木のモザイク2

 

ここも似ているけど違います。


2026年6月12日(金)

ペテルブルグ夏の宮殿の美術館 木のモザイク

 

木の床で見事なモザイク画です。
以前は穀物模様が似ているのがありましたが、意味があると思いますが、今のところわかりません。
二つ並んでいるのでニウ君が遺伝子を作る工程?
床を傷付けないようにカバーをはいて入ります。


2026年6月12日(金)

サンクトペテルブルグ ノボテルホテル イシジン

 

庶民的な街を通り抜けましたが、タトゥーを入れた若者など、以前のアメリカのようですが、町はきれいで、アメリカのような麻薬常習者がふらつくようなことは全くありません。
これはホテルの前の広場にありましたが、到着した時は簡単に撮っただけでした。
ホテルは静かで食事もおいしく、室温も適温で、ゆっくり眠れましたが、夜が短いので早朝周りを歩いてみました。
「連れてかえって」と言葉が浮かんでいましたが、このイシジン?だったようで、しっかりと何枚か撮りました。
目の部分はアナ=土坑や地下通路をあらわしているようでした。
ロシアはミナノコのイシカミのようで、白くて小さなデージーがあちこちの公園で咲いていましたが、この傍では大きな蕗のようなのや、イシカミのこん棒をあらわす植物が、手のひらサイズの大きな葉は、このイシジンがエネルギーを呼び寄せたかな?