2026年6月12日(金)
サンクトペテルブルグ 噴水公園(ペテルゴフ 夏の宮殿の噴水の始まり)
水が出始めましたが、思わぬ形がその後、二つの丸が手をつなぐビジョンを見ましたが、そのことを知らせているようでした。
すなわちH20の”H”をあらわしているようです。

2026年6月12日(金)
サンクトペテルブルグ 噴水公園(ペテルゴフ 夏の宮殿の噴水)噴水の意味
噴水の水が噴き出す前の貴重な場面を見ることができました。
その後、噴水の水が出ると同時に音楽隊の迫力ある生演奏が始まりそれを聴くこともでき、とても感激しました。
地下空洞を通ってあちこちに噴水として出てくるのは、これまで繰り返し伝えられている
アナから出て来るモノ=ツチジン、イシジンが大切なことを知らせているようです。
近年セミの大合唱が異常でしたが、セミの穴から出てきて、イシジン、ツチジンのことを知らせていたのに、人間はそれに意識を向けないことで、さらにあらゆる地球の異常で警告しているようです。

2026年6月12日(金)
ロシア歴史博物館 石塔?
浮彫りの模様がありますが、現場では気づきませんでした。
どのような状態で見つかったかわかりませんが、丸で思いを持った夫婦のイシジンのようです。笑

2026年6月12日(金)
ロシア歴史博物館 太陽?
「太陽も思いを持っています」と。
放射状のビジョンをよく見ますが、宇宙から思いを持ったニウ君(ニュートリノ)が連なってやってくることを知らせているようです。
*)ソラ画像2
https://sora.ishikami.jp/image_dir2/index.php?id=2026050418...

2026年6月12日(金)
ロシア歴史博物館 変わった土器
左側のは車輪がついているようです。
右側は初めて見る変わった土器の形です。
上部のは、小人の食器とスプーンのようです。
