2026年6月11日(木)
ロシアへの送付の冊子
 
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今回の大きな目的だった”地球の危機と謎解き”をロシアの大学やマスコミに送るために出かけて行きました。
国内へ持ち込んでも独特の郵送方法なののでいろいろと調べてくれて、宛先だけ印刷して貼って行きましたが、郵送できるかわからないと言われていました。
現地についてようやくそれに切手を貼れば良いということでしたが、それぞれ重さが違うのもあり、切手も金額によって違うので大変でしたが、旅行会社の方が切手を購入してくれていたので、14人で手分けして貼ってもらいました。
https://sora.ishikami.jp/npo2/download/NPO_r_mystery.pdf
JICの添乗員さん、クレムリンの郵便局の皆さん、たくさんの冊子の郵送を引き受けてくださってありがとうございました。

2026年6月11日(木)
クレムリンの戦車?
 
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大統領公邸には、銃を持った兵士が何人か守っていましたが、ここにはこのような厳重な車に兵士が乗っていました。
大統領は気にしなくても、多民族の集合体で、巨大すぎる国を治めることができる人はプーチン以外にはいないと思われるので、大統領が暗殺されたら、ロシアという他民族の国は、ヘビ座としし座に支配された欧米にたちまちバラバラにされてしまうという不安感が、周りの人たちはわかっているのでないかと思います。
以下のサイトはまだすべては読めていませんが、、、。
#)【イリーナ・ツェザール博士】シュネールゾンによるウクライナとロシアを破壊する計画について
https://note.com/ia_wake/n/nf240988b598c
(なぜか気になってリンク集を見直していました。紹介してもらったのをそのままリンクしていましたが、読み直して驚きました。とんでもない言葉が出てきて、ユダヤ人以外の人は動物並みに思っているようで、ナチスの考えと同じと思えました。パレスチナ関係のXの反応もイスラエルの人の書き込みは人間とは思えない動物的に思えました。)
ハバドの指導者でありメシアであるメナヘム・メンデル・シュネールゾンによるウクライナとロシアを破壊する計画について
ノヴォロシア(※東部および南部ウクライナを含む地域)におけるジオナチの残虐行為は、先住民であるロシア人に対する民族浄化・大量虐殺であり、これはパレスチナにおけるジオナチの残虐行為、すなわち先住民であるパレスチナ人に対する民族浄化・大量虐殺と全く同じである。アシュケナージ・ハザール(世界の「ユダヤ人」の93%)は偽の「ユダヤ人」である。彼らはロシアの偉大な母からのトルコ人であり、彼ら自身の遺伝子研究によるものである。彼らはセム人(黒人と白人の混血)でさえない。ハザール・アシュケナージ・偽ユダヤ人は、人種的にも歴史的にも、本物のユダヤ人であるセト族/ユダ族のタナハ/旧約聖書の黒人ユダヤ人とは何の関係もない。彼らの故郷はトルキスタンである。パレスチナの地とルーシ(ロシア)の地は、彼らに正当に属していたことは一度もない。パレスチナでもロシアでも、彼らは侵略者であり奴隷所有者だった。新ハザールは起こらない!サイバー奴隷所有者のグローバル・シオンは決して実現しない!

2026年6月11日(木)
赤の広場横の公園の岩の模型
 
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ロシアは平らな土地が一面に広がっているのは、皆平等ということを知らせているようで、
イシカミの巨大な石は見当たりません。
この公園に小さな岩があったので写したのですが、マンホールを隠すための人工の岩でした。笑
しばらく行くと、向こうから警護の車の前に中が見えない車が来ましたので、何気に手を振りましたが、帰国後の夜に、(中の)見えない車の中にプーチンさんが仕事を終えて帰るために乗っていたと言葉になっていましたが、現実には全くわかりません。
唯、出かける数日前から何度も会うことができるとは言葉になっていましたが、イシキの世界で会うのだろうと思っていました。

2026年6月11日(木)
赤の広場横の公園
 
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驚いたことに大統領専用のヘリコプターの発着場が見え、画像には写っていませんが、黒い車も止まっていました。
少し小高い丘の上に、赤い広場があるのは、クレムリンは大きな丘=大きなイシカミの上にあることがわかります。

2026年6月11日(木)
赤の広場横の公園
 
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赤の広場に、大統領の公邸がありますが、計画ではその横を通り抜けるだけでしたが、前に進めなく横に誘導されるようになっていました。
赤の広場と言えば、木は一本もなく、昔は戦車がパレードしていた風景しか記憶にありませんでした。
それがこのような素晴らしい公園があり、プーチンさんもこの公園を散歩されるのだなと思うと、皆さん一同感激していました。
芝生には、とても小さな白いデージーが一面に咲いていましたが、ロシアはミナノコの集団で農業が好きということを知らせているようでした。
