2026年4月21日(火)
吉見百穴、坪井正五郎説
 
※この記事は会員用です。読者の方のホームページでも引用等はしないでください。
 
2010年に行っていましたが、↓のことが気づきませんでした。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20100614230...
*)八幡山古墳、さきたま古墳群、吉見百穴など(埼玉県)
https://photos.app.goo.gl/ebjGt8q8EAcCkQTx7
の読者のアルバムで、↓のことを知りました。
明治22年当時、東大大学院生の坪井正五郎氏が
「横穴は土蜘蛛人(コロボックル人)の住居として創られ、後に墓穴として利用されたものである」と紹介されたことを知りました。
ソラから知らされた説と同じですが、その後考古学会から墓穴と決めつけられたようで、現在もその節が有力なようです。
けれども原点に返って、肉体は亡くなると、急速に腐敗していくことを考えてほしいと思います。
石の横穴を掘るのに、何10年もかかるのに、食べ物を調達しなければならないのに、死体を埋めるだけに、ひたすら石穴を掘り続けるでしょうか?
同じく巨大な古墳を創るのに、何年の月日や労力がいるでしょうか?
そして古墳には骨があるのはわずか?なようですし、遺物の配置が人型に置かれているからというので、それがすぐに分解していく今の肉体があったと決めつけることもできないと思います。
死体を入れるのに丁度の穴があったので、後年お墓として利用した骨があっただけとも言えます。
土蜘蛛人やコロボックルや、いろいろな化け物とされている生き物が、単なる想像だけで、無数にあることも忘れてはならないと思います。
大きな古墳を創る権力があったので、権力を誇りたい天皇制を当てはめるのに利用されたのに、いまだに陵墓として、立ち入り禁止にされています。
そしてヤマトの天皇のお墓より大きくて立派な古墳があるのは、天皇家のお墓だと断定してきた説にとっては都合が悪いということで、忘れ去られるようになってるのを、各地の古墳を見てきて感じました。
特に国は大和地方などの天皇家のお墓と決めつけて、お金をかけ、人々から遠ざけていますが、地方によって古墳を大切にされる市町村と、古墳など全く無視し荒れ放題にしている市町村に分かれるようです。
*)以下の雲が、ソラは見ているよと知らせているようです。
https://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=202604192...
そして「知らせても、知らせても・・」と警告もしています。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20260420182804

2026年4月2日(木)
囲まれたロシア、プーチン関係などの夢
読者からのメールです。
・・・オリバーストーンの映画のお話になり、もう一度、映画を見ました。
プーチンは、平和や国民のことを思っていて、でも冷静に現実的に対処していくのだなと思いました。
動画の中から、ロシアがミサイルに囲まれている画像を抜き出して、添付しました。
https://www.bitchute.com/video/hUnhHq8FSc5M/
ソラのQ&Aの文字化からです。
『オリバー・ストーン オン プーチン』PART 2
https://sora.ishikami.jp/jhistory/index.php?id=202309121702...
・・・(プーチン)ロシアには2つの脅威がある。まず1つ目の脅威としてABMが東欧諸国とロシアの国境付近に配備されることだ。そして2つ目の脅威はABMの発射台がわずか数時間で攻撃用兵器の発射装置に転換できることだ。 ABMが東欧に配備されたとしよう。地中海や北海やアラスカを巡航すると想定してくれ。ロシアの領土はこのシステムに包囲される。・・・
それと、改めて見た映画の中のプーチンの言葉で、興味深く思ったのが、
ソラのQ&A『オリバー・ストーン オン プーチン』PART 3
https://sora.ishikami.jp/jhistory/index.php?id=202309152151...
>(プーチン) 望みは常にある。今は誰も想像できないような解決策が遅かれ早かれ
登場すると確信している。 それと同時に新たな問題が生じ直面することになる。
プーチンが中東について話したこと
>だが私自身は、いずれこの地域に再び平穏が訪れることを信じている。地域が安全に存在できるような均衡点を見いだせるはずだ。今は問題解決が困難に思えてもね。・・・
今は誰も想像できないような解決策が遅かれ早かれ登場すると確信している、という言葉と
中東に平穏が訪れることを信じている。と確信的に話しているのが、顕在的にはどうかわかりませんが、ソラの情報のことを言っているように思えました。
・・・・・・
NPO地球の危機と謎解きの冊子を創っている頃、冊子の作成に関わっていた読者の複数が23年ごろからロシアやプーチンに関して、私を含め何人も夢にでてきたり、ロシア語は知らないのに、ロシア語の単語が出てきたりしていロシアの遺跡も探すことになりました。
ロシアにはとても変わった遺跡もあり特集をまとめて、イラストも追加でロシア語版冊子も創ってもらいました。
けれども日本政府がロシアへの郵送を許可していないので、それならロシアへ行こうということになりましたが、現実にロシア国内に郵送するにはどうすればいいかと、大阪ロシア領事館に尋ねてもらったら、来てくださいということで昨日皆さんと一緒にお邪魔してきました。
とても親切にいろいろお話してくださいました。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20260225121626
2月25日の私の夢は
”プーチンが星原へ来られ、たくさんの魚が泳いでいる川を案内しているという夢ですが、白い帽子をかぶられていたのは、良い考えということを知らせています。
米国とイスラエルは2026年2月28日、イランに対する軍事攻撃がイランの攻撃を始めるということに対して、その前にプーチンは良いアドバイスをされたことを知らせていると浮かびました。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20080125223127
夢=星原の谷の奥の小さな川に沢山の魚やカニがいる。
土管があってその中をのぞくとウナギや大きな魚がいて、手でつかめそうだと覗いている。
*)星原の川
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20080213202836
2008年2月12日星原の土管に魚などが沢山いた夢の意味を聞いていました。(ソラ画像参照)
その意味は「シオの水(海水)になるまでに(川の淡水で)星たちの思いを形にしたことをあらわしたのです。
海に行くまでに魚(鮭やウナギなど)が生まれたということです。
カニや魚は最初に川で創られたということです。
いて座の王が(星原の)川で動く(プランクトンより)大きなモノを創ろうと思ったのです。
いて座の王(の一部)が星原に降りた時、廻りは平野でした.
(大和があらわれので、ホシノミナが降りてきたという事実を守るために後からイシカミが降りてきて、星原を小さな谷間の村にした)。
その平野の川を創り、そこに魚やカニを形であらわしたのです。
そしてそれらの魚が海に行き、魚を見た海のイシカミの原子が真似をして海の魚を創ったのです。
十勝沖のイシカミはプランクトンを創っていたのですが、もっと大きな生き物を創ろうと思ったのです」
「輪になることが肝心のことなのです。
水の持つ大きな力でイシカミの原子が手をつないで思いを形にすることができるのです。
水の力でなぜ新しい形が創られるかというと、輪になるために手をつないでいることを、水はH20の形であらわしているからです」(0=輪、H=手をつないでいる)
#)ロシア・プーチンなどの夢
https://sora.ishikami.jp/letter/index.php?id=20230707104609

2026年3月30日(月)
綾部市 久田山古墳群
読者より
綾部資料館で遺跡マップからと。
沢山の古墳があるそうですが、木や雑草が生い茂り、全く放置されているようです。
綾部市はキツネ塚やん平山城跡など、貴重な古墳があるのに、お化け屋敷には力を入れている?ようで、本当に残念なイメージになりました。
大本教に加わり幸福の科学というプレアデスとヘビ座そのものの宗教が入り込んだり、この日市民ホールでは円応教の集会で、統一教会の解散があっても【争いの地球になった原因!!の宗教】は相変わらず盛んなようです。
今日は早くに目が覚め、放射状のビジョンが10回近く出てきて、それがいろいろ変化して知らせてくれるのですが、あまりにたくさんなのと、小さなビジョンなので極一部しか記録することができませんでした。

2026年3月30日(月)
綾部市 久田山古墳18号
読者より

2026年3月30日(月)
綾部市 久田山古墳14号
読者より
