ソラ画像

2026年3月9日(月)

和歌山市鳴滝遺跡

 

 

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和歌山市岩橋千塚古墳博物館のポスターより
沢山の土坑のようです。


2026年3月9日(月)

和歌山市岩橋千塚古墳群2

 

 

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和歌山市岩橋千塚古墳博物館のポスターより
このようにたくさん散在し、大きな古墳もあるようだけど時間の関係で近場だけでしたが、行きやすく手入れがされていて、見ごたえがある古墳で、これまで知らなかったのが不思議な感じでした。


2026年3月9日(月)

和歌山市岩橋千塚古墳群1

 

 

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和歌山市紀伊風土記の丘(岩橋千塚古墳博物館)のポスターより

最近、鮭の昆布や白菜の重ね漬けを頂き、その形が気になっていたら、なぜか和歌山の岩橋古墳がそっくりとわかり検索しました。
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%83%...
これまで和歌山の古墳は知らなかったのに、850基とたくさんの古墳があるのに驚き、来てくださいということで、出かけてきました。
わかりにくいですが、先日から紹介している平山城跡の畦状が似ているのと、その横が放射状?手?のようにも思えました、


2026年2月21日(土)

綾部市多田町キツネ塚古墳 穴

 

これでもかというくらいに穴があります。
小さな石で立派な大きな古墳を創ったのに、完全に無視され葬りさられた感じになって、必死で
「ここに石室があるよ」と訴えているようです。

石室全長 7,6m、玄室長さ4,2m、幅2m、天井 2.9m
主な出土品 耳環9、馬具1、土錘138(とても多いです)

という大きな石室なのに、写真もほとんどわからない本にしか紹介してなく、それも分解した画像では余りにもひどい仕打ちに思えます。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20260116184...
最も、どんどん壊され、石垣にされている古墳も無数にあるので何とも言えませんが、、。


2026年2月21日(土)

綾部市多田町キツネ塚古墳 アナ・グマの頭蓋骨

 

古墳の周りには↓以外にいくつもの大きな穴があり、通路?にあり、画像検索でアナグマとでました。
アナ・グマはイタチ科だそうですが、名前を聞いてやはり熊の仲間と思えます。
古墳を閉じ込めたのを、アナグマに穴をあけてもらって外にイシキたちは出ていたようで、最近のクマの暴走が関係あるのでないかと浮かびましたが、「そうです」と。