ソラ画像

2026年1月15日(木)

綾部市私市丸山古墳2

 

2014年綾部資料館で。
↓の端にあったと思われる鎧ですが、とても小さくお供のモノが着ていたと思われます。


2026年1月15日(木)

綾部市私市丸山古墳1

 

綾部資料館の展示画像より
同行者がまとめてくれました。
https://photos.app.goo.gl/QBtKv9be9jnuRmMK7

3度目に行って気づきましたが、人間が入るには長すぎます。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20140814144...
そして鎧が短すぎます。

*)ナガスネヒコ?このような長身のイシジンがいたということで、私市丸山古墳の長いお墓の意味が分かると思いました。
https://www.kyotofu-maibun.or.jp/data/kankou/kinen/pdf/10to...
*)私市丸山古墳の発掘時
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20140814144...
案内してくださった方に「骨はでてきたのですか?」と聞くと、大学生の時のアルバイト?で発掘に立ち会われたそうですが、骨はなかった。
ただ頸部と両手首と思われる部位に、白い粉と赤い物質があったと。
白い粉を触っていると、骨=石灰だったからと言われて慌てたと、言われていました。
イシジンは土(ツチジン)が変化して石灰(イシジン)になっていたようで、日本は酸性土壌だからということですが、海外でも古墳に骨があるとは限らないようです。
骨は後年そこに遺体を入れたのもあると思われますし、人間に変わる途中で亡くなる=ミイラになるのもあるようです。
*)ポンペイのイシジン=石灰
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20090506221...

手前の卵型?の遺物はどこに?
↑の方が、金の遺物も出てきたけど、行方不明だそうです。
*)ポンペイのイシジン=石灰
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20090506221...


2026年1月6日(火)

土器が教えてくれた地球1

 

兵庫県赤穂市有年原遺跡の土器は何を知らせているか聞いた、ソラの答えを読者がわかりやすくイラストで描いてくれました。
*)赤穂市立有年考古館 重ね土器
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20251124205...
*)有年原(ウネハラ)田中一号古墳の土器の模様、2009年の答えも正しいそうです。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20090309134...
有年原古墳、重なった土器の意味、
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20090309221024
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20251125060...


2026年1月6日(火)

土器が教えてくれた地球2

 

読者より


2026年1月4日(日)

アト(ニウ)君が言いたいこと

 

以前にも一度なりましたが、アトたちが言いたいことを強調するようです。
夢の解釈のメールのレスをワードで書いていました。
「四角い石が何個もあるというのは、いて座と一緒に良い仕事をしているシリウスをあらわす」
の文が、縦向きになっています。