2025年12月1日(月)
最初のストーンサークルのそばのオーブ
同行者より
実家の前の家に隠されていた、一番最初のストーンサークルの石たち。
ヘビ座に支配されソラの邪魔をしてきた人の家の庭になっていましたが、無人となって荒れていました。
*)隠されていた最初のストーンサークルの石
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20140822133...
1週間ほど寝ると右股関節のサインが持続するのは、ソラから”実家をソラの博物館にしてほしい”と言葉になり、実行しないからということでした。
そして「行ってほしい」という言葉になって出かけましたが、源氏いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいに(現実に)見て実家も放置されていて荒れ放題になり、現実には無理だということをしっかり伝えましたし、アトたちにも見てもらいました。
(源氏の言葉が勝手に出てきて驚きましたが、関係があると以前知らされていたのを忘れていたのを催促されたようです。笑)
*)源 義経
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030118202346
*)義経など
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030120124435
・・「山彦の生まれ変わりが義経なのです。
何とか名前 (白い木の者 = 源氏) を残しておこうとしたのです。
(源の) サンズイ = シ = 3つ星をあらわすのです。
そして ハラ = (ホシ) 原をあらわすのです。
【源】 と言う漢字は、白い木の者の子孫の義経が考えたもので、ミナモトをあらわしました。
【氏】 = ジは、完全に隠された白い木の者のことを、 シ = 死を強調することで “ ジ ”と呼んだのです。 (矛を隠しているとも)
*)源氏など
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20180301235508
2月18日目が覚めて
「吉野の山にいたモノです。
源氏のモノも星原の白木家のモノでした。
カラから来たモノに意地悪をされ、寺へやられたのです?」
(鞍馬山へ追い出された山彦?その子供?)

2025年11月30日(日)
星原町 星の宮神社3 オーブ1
裏山のいて座と木星の共同のオーブのようです。

2025年11月30日(日)
【12月2日追記】星原町 星の宮神社3 オーブ1(木星といて座とシリウス)
珍しい黄緑のオーブで、木星のミナノコが山をきれいにしてくださったお礼のようです。
【12月2日追記】
鳥居の上が半円でいて座=イシカミをあらわしていると思ってみていたら、これまで気づかなかった鳥居の間に、白い長方形=良いシリウスのオーブ
が映っているのに気づきました。
白いはんぺんをぶら下げたようです。

2025年11月30日(日)
星原町 星の宮神社2
神社の敷地や裏山は、手入れがしてくださったようで、とても明るく、裏山の稜線もはっきり見えるくらいだったそうです。
神社を支配するリュージンの宣言をしていました。

2025年11月30日(日)
星原町 星の宮神社1
紅葉がとてもきれいで、神社はとても明るかったそうです。
ホシノベが降りてきてから神社へ行った時は、忘れられた薄暗い神社で、山の中に大きなリューの目が見えた夢かイメージでしたが、私も初めて見る明るさです。
