ソラ画像

2021年6月7日(月)

伊良湖海岸の亀と伊勢エビの甲羅、イカの殻

 

地球は支配星に網で捕まえられていると思ったので、カメの甲らの模様を網目のようにしたと伝えられましたが、その甲羅で脊椎が残っています。
脊椎は大元の弟たちが考えたと伝えられています。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20030828200...
エビは、大きな海老はミナノモノで歩いて移動すると、
同じくエビ=蝦は小さいのをあらわし、泳ぐことができます。小さなエビは海や湖などをきれいにしてくれますが、大きな海老は雑食です。


2021年6月6日(日)

笹がかれる?ビジョン

 

6月初めに見たビジョンで
”白い半円の上に一本の笹竹が生えているが、それが倒れる”
意味は見えた時には、言葉にはなりませんでしたが、、。

実家の裏山でかっては畑だったので、兄が生きている時には、応援をしていただいて草や木を刈ったのですが、弟が養子を送りこんでからは放置されて、笹一面に侵略されて見る影もないほど荒れていっていました。
その笹が弱る?、何か流れが変わるのかなと思っていました。


2021年5月31日(月)

怒ったミナノコのアト(原子)達

 

「蓋が壊れた鍋は、入れ物容器だけになります。
その鍋に次々と不満の思いを持ったモノが集まってきました。
そして鍋は不満の思いで充満し、今にも外にあふれ出しそうになっています」
その後の
《ビジョン》
”左側に大陸をあらわすようなライン、そこに向かって白くて丸い顔で笑っている。
その白い丸の顔が悲しそうになり、次第に怒った顔になり、最後は恐竜のような恐ろしい顔になって消える”
意味は言葉になりませんが、ミナシゴのアト達が、山から海に流れ出て、陸に向かっているが、そのことに人間が気づかないので怒っている。
それが台風?怖い顔は深海魚と浮かびました。
丁度31日9時、フィリッピン沖で台風が発生したようです。
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/15.433/126.145/&elem...


2021年5月28日(金)

シリウスBCとベガのビジョン

 

早朝に見えたビジョン
”丸い屋根か山のトップに、尖塔かアンテナのようなのが二本立っていて、次に1本だけ、最後はそれも横に倒れている”
特に言葉が出てきませんでしたが、寝なおしてから出てきた言葉です。

「楽になります。
嫌がらせをしていたサルのモノが去って行ったからです。
シリウスBCとは外宇宙の悪者です」
とだけですが、↓のことが浮かんできました。

https://www.pri.kyoto-u.ac.jp/index-j.html
元霊長類研究所第4代所長の河合雅雄、5月14日死亡。
https://digital.asahi.com/articles/ASP5W2TRZP5WUHBI00P.html
「はらぺこあおむし」の作者死去 エリック・カール
腹ペコ青虫の絵本はとても有名です.
先日、毛虫を計7匹以上駆除しましたが、巨大な毛虫が腕時計の上に乗っていて駆除したとメールあり。
「シリウスBCとベガが、半円のイシカミ=人類を支配してきたことを知らせました」
と最後に言葉になりました。

小室圭、詐欺の疑いで身柄拘束の可能性
https://imperialism.site/archives/24468


2021年5月27日(木)

【5月28日追記】地球の成り立ちとヘビ使い座の支配

 

明け方ごく短時間に見えたビジョン
”赤くて細かい格子柄。その上に濃いグレーの曲線が5,6本が上に覆いかぶさるように現れる。
その曲線が今度は右横に、次に左横にあらわれる。
次に小さな赤い球?その一部が欠けて何かが乗っている?
最期にごく小さな地球”
意味は言葉にはなりませんが、
地球の始まりは、宇宙の不満のミナシゴたちに結集をするようにシリウスが教えた。
それが輪になってさらに強く固まって火の塊りの原子の地球が生まれた。
そこへ水星が水を繰り込んで冷やして今の地球になったことを知らせた。
意味を聞くと「そうです。
曲線はヘビ使い座をあらわし、それがアト達を集めて、地球を支配するように教えていたことを
知らせました」と

【5月28日追記】
https://gigazine.net/news/20210527-largest-geoglyphs-indian...
ナスカを上回る世界最大の地上絵がインドとパキスタンの堺で見つかる。
細かい曲線はこのビジョンで知らせたようです。
・・・「Boha村」という村の付近に描かれた「Boha1」と呼ばれる巨大な渦巻きは長さ724m、幅201mの範囲にわたって描かれており、実に12kmに及ぶ1本の線で構成されています。また、Boha1の南西に描かれている「Boha2」と呼ばれる図形は、牛耕式に折り返している巨大な線とゆがんだ形で曲がりくねった図形、そして小さな渦巻きで構成されており、この図形も11kmにわたる1本の線で描かれています。