ソラ画像

2020年7月12日(日)

ミナノコの花

 

1,2は十勝のホテルの花ですが、同行者からです。
真珠のようなつぼみで素晴らしいですが、5枚花弁と漆の木に似た葉で、ちょっとちょい悪な感じがします。
ニワナナカマドと知らせてくださいました。
3,4は三田市の五代力の広場の花で、細い木が5,6本集まって、花弁はとても小さく4枚で、ミナノコの花そのものの感じで、三田へ来て初めて見ました。

今日はお知らせを更新したことで「学ができました」ということで、日差しも時折出てきて、聞いたことのないくらいなきれいな小鳥の鳴き声などで、三田へ来られた方を歓迎していました。


2020年7月11日(土)

【7月13日追記】ナラのものに滅ぼされた倭の国の人たち。

 

7月12日朝、昨夜の暴風雨はなぜかなと思っていると。
「学びをしています。
それはカラのモノが、山のモノをナラに連れて行って田を作らせたことを知ることです」
(右手首サインあり)
力のあるモノは、ナラに連れて行き、力のないモノは穴に入れられたのです」
【7月13日追記】
昨夜寝ていてふと、倭の国にいた物部氏がなぜ八尾などと関係があるのかと思っていましたが、遅くに降りてきた生駒山などがない時代には、八尾はナラの近くなので、そこで働かされていて次第に、物部氏は力を得てきたのだとわかりました。
https://www.google.co.jp/maps/@34.6329921,135.6771392,13z
《イメージ1》
“ヒヨコが20羽近くいるが、全て固まったように動かない。足元を見ると、ゼリーで固められたようになって動けなくなっている。どうしようもなくしばらくして見に行くと、ヒヨコはひょろひょろになってそのまま足は固められたままでした”
そこで目が覚めました。
その後あまりにも悲惨なこと、以前にも知らされていましたが、改めてはっきりと伝えて来ました。

*)由良川考古学散歩
http://www.kisnet.ne.jp/~matikado/koukosanpo2.html#2-6
の「謎の穴」というのが豊里町にあったそうですが、背の高さもある深い穴の目的はわからないと書かれています。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20140814144...
・・・丹波地方は倭の国であったが、ヤマトにより倭の国の人たち(イシジン?)はここに入れられ抹殺されたと知らされました。・・・
・・人がすっぼりと人ってしまうような大きな穴がいくつも出てくる・・・

今朝は倭の国の人たちを、ひよこに例えて知らせてきました。
*)豊里町の隣が館町(物部の家だった?)その隣が物部町です。
https://www.google.co.jp/maps/place/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B...

98年前後でとてもはっきり覚えている《夢》です。
“実家の井戸の傍で、忍者のような姿の二人が、ゴキブリがひっくり返ったような姿で亡くなっている?”
今まで意味は分からなかったのですが、
7月11日朝
「ナラから送られた忍びのモノが、(実家の)井戸に毒物を入れたのです。
夢はそのことを知らせていたのです」
と言葉が出てきました。
昨日明け方
「寒い時に降りてきたモノです。
文造です」と言葉になっていました。

今年の1月6日にどうしても実家へ来てほしいと言葉になってお墓に行くと、墓石に1月6日に29歳で亡くなっている文造という先祖がいたことがわかり、とてもびっくりしました。

https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20200708233...
これを改めて紹介していましたが、ちょっと似ています。
ただこの穴は、幼児の高さで、周りの石たちがエネルギーを集めてイシジンを作ったようです。


2020年7月10日(金)

シェットランド ヤールショフ3

 

キウス周堤墓を見て、似ていると思われる遺跡を取り出してみました。


2020年7月10日(金)

シェットランド ヤールショフ2

 


2020年7月10日(金)

シェットランド ヤールショフ1