ソラ画像

2019年9月17日(火)

鯖街道(若狭街道)

 

琵琶湖の竹生島へ行こうと思ったのですが、渋滞を避けて鯖街道を通って行くことになりました。
小浜と京都を結ぶ街道でしたが、本当は小浜と奈良を結ぶ街道だったと、ノアの息子のムウラが驚くことを伝えて来て、これまでソラから知らされてきたことの謎が解けるのでないかと思いました。
西近江路に沿って、比叡山、低いけど凹凸のない比良山、その先に大原三千院とつながっていますが、今津から観光船に乗りました。


2019年9月13日(金)

東大寺 仁王の足

 

石像でも木像でも血管や爪など、とてもリアルなのは、勝手は動いていたのが固まったと、ソラからは一貫して伝えられています。
大仏は大きすぎて、体を支えるために足になる原子たちが集まらなかったためと。
それに対して、仁王たちは、とても立派な足があり、実際に動き回って、いろいろと指導をしていたようです。
どちらの足首にも足環がありますが、これらが足の原子たちにエネルギーを与えていたそうです。
又、各パーツは取り換えることができたとも、伝えられています。


2019年9月11日(水)

東大寺 如意輪観音

 

如意輪観音と書かれていますが、大仏の子供?
大仏の裏にたくさんの分身がいるようですが、それとは違って3位一体を教える「子供」と言葉になります。


2019年9月11日(水)

東大寺 ミナシゴたち

 

いて座のアトたちで、親のいない?ミナシゴたちは、どう生きたらわからないので、悪さをしてしまったようで、それを大仏の家来の増長天などに踏みつけられています。
「ミナシゴたちは何も教えてもらえなかったので、知らないで悪さをしたのだから許してあげてね」


2019年9月11日(水)

東大寺大仏  土台のハスの模様

 

大仏はいて座のアト(原子)たちが巨大結束したイシジンでしたが、あまりに重くて立つと、足で支えるアトたちがいなかったので、池の上=ハスの上で座った形になりました。
なぜ池の上かというと、イシジンは乾燥すると固まるからです。
けれども奈良は浅い海でしたが、後から降りてきた金剛山や信貴山で遮断されて次第に盆地になったようです。
そのいて座のアトたちが、水の下でもアトたちが連なって土台を創って支えていること、
水面の上に家やイシジンをたくさん作っていることを知らせる模様のようです。
丸は空気?鎖のような線は、水面?
その下の長方形は、地下でもシリウスが指導していることを知らせたかった?
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