ソラ画像

2019年6月17日(月)

竹の花と雷

 

https://indeep.jp/flowers-of-bamboo-is-blooming-everywhere-...
先日は暴風雨の予報でしたが、三田に来られた方をいつもの三田巡り(雷の井戸、夜泣き石、、5大力ボサツ)を案内していたら、アト君たちが協力してくれたようで、傘をさすことなくす青空までも出ていました。
最期に花山法皇の菩提寺に行ってほしいということで出かけましたが、珍しく雷が近くでゴロゴロとなり、車に乗った途端、最近ではあったことないくらいの豪雨でした。
なぜ菩提寺に行った時に、雷が近くでなるのか聞くと、その前に雷寺へ行ったけど、そこに行く人は少ないのに、菩提寺はお遍路さんたちが観光バスやタクシーで、大勢参拝することで知らせたそうです。
なぜかというと花山法皇は名前の通り、花をめでたりするだけで働かなかったのに、雷になったアトたちはいろいろと人間のために働いているのに(エネルギーを与えるそうです)人間は気づかない。
というので怒ったそうですが、豪雨は車もきれいになりますし、浄化をしてくれたようでもあります。
(当日は80mm/hの大雨だったそうです)

雷が鳴ると「クワバラ、クワバラ」という語源になっている雷寺が近くにあり、そこの横の山の竹に花が咲いていました

左側が竹の花、中央は咲いていない竹(破竹?)です。
http://www.kinsyoji.jp/

孟宗竹は、神戸離宮公園の竹で、とても目立ち知らせてほしいと。
そしてこのような竹は、若い時はタケノコ、大きくなると竹の皮や本体はいろいろなモノに役立ちます。
そして古木となって崇めさせることなく、むやみな老竹にならずに去っていくことを、竹は花を咲かすことで知らせているようです。
が、笹は根が張っていき、畑を荒らすだけで、害を与えるばかりです。
義経はイシカミと関係があるために、プレアの仲間の極悪木星により、ササリンドウ=ササ貧乏という家紋にさせられたと伝えられました。


2019年6月17日(月)

豆ツタ

 

マメツタと呼ぶそうで、イシカミのミナノコの一種
https://blogs.yahoo.co.jp/may33124416/45109986.html
固まって石になってしまったイシカミの原子たちは、ジーと変化のないのが嫌になって、違うモノになりたいと思ってこのような植物にもなると伝えられました。
この植物が思いを持って増殖しているともいえ、最近伝えられていることとシンクロします。
最近、”2”が気になっています。
以前はニビルという彗星が話題になっていましたが、ニ・ビル=ツインタワー、北米と南米と分けようとする動きは、大昔は彗星の落下で沈下し、今はトランプが壁を造って分断しようとしていることとつながると思っていますが、、、。
*)ミナノコをあらわす雲
https://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=201906171...


2019年6月17日(月)

北神戸 日西原(ヒサイバラ)天満神社3

 

かっては巨大な蔓もあったように、ヘビ使い座に支配されていたようでもあります。
岩を覆う緑は全て↑と同じで、豆ツタです。


2019年6月17日(月)

北神戸 日西原(ヒサイバラ)天満神社3

 

神社の裏に巨石があるというので、出かけたのですが、まさに小山のような巨石でした。
実物を見た時は、石戸が閉じているのが気になりましたが、画像で見ると、まるで大きく口を開けているようです。
岩が緑なのは全て、小さくてつややかで丸い、まさにミナノコで、石の無機質から、植物の有機質に変化しようとしていると伝えられていますが、名前がわかりません。


2019年6月17日(月)

北神戸 日西原(ヒサイバラ)天満神社2

 

この向こうに小さな土俵や井戸、ヤンチャそうな小型のだんじりもあり、ミナノコたちの集合体の神社のようです。
この手前に場違いな?白黒のアゲハの羽根だけ落ちていました。