ソラ画像

2017年6月8日(木)

千葉県市原市 神門(ごうど)古墳5号

 

ミナノコのイシカミだったので廻りはお墓で囲まれ、松の木や細長いどんぐりの木星に支配されていました。
松笠はとても小さいもので、傍には池もありました。
丁度シンクロ?で市原市の崖から、古代の地層がわかり、
「チバニアン」命名へ申請 茨城大など、77万年前の地質年代
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG07H72_X00C17A6CR8000/


2017年6月8日(木)

千葉県市原市 神門(ごうど)古墳5号

 

関東地方へ行く用事があり、寄りました。
いて座のミナノコの作品で、その後ヤマトに支配されたので、双子塚を創りたかったということを、ピーナッツの産地にしたそうです。
3世紀頃?前方後円墳の起源を考える上で貴重な古墳と書かれていますが、、。


2017年6月2日(金)

新しいスタート、蛍の意味、思考の元。

 

真夜中目が覚めて見えたビジョンのマンガ
1)”白い四角の部屋に男性が入ろうとしている”
「若者は問題を抱えていたが、新しいスタートが始まること」

2)”実際は蛍より小さくてかすかな白い光が、移動はせずに存在している”
「原子たちは思いを持って、周りにたくさんいて見ているということで、蛍はそのことを知らせているのです」

3)”垂直に近い崖に梯子がかけてあるが、最初は怖くて戻るが、やはり降りなければならないと降りかけると、全く恐怖もなく簡単に降りれるので、手助けはいらないと言っている。体の周りに黄色の微粒子が存在していて、それらが思考を送っているので怖くないと思っている”
意味は
「思考は思いを持った原子たちが送り込むということです。
降りても大丈夫だという黄色の思いの原子たちが、周りからその人に送り込むので、恐怖心が全くなく降りることができるということを知らせました」


2017年6月1日(木)

宇宙からの悪者と極悪ミナノコたち

 

左側はオーロラの出方を説明したようです。
↓を見た後に見えたビジョンで、とても小さいモノでした。
http://earthreview.net/aurora-australis-over-sky-of-souther...
曲線になったオーロラは気味が悪いです。

右側は、小さな微粒子がこのような形になり、中心に向かって移動し、隙間がなくなりました。
地球のために働いても、思いを持っていることを認められない極悪ミナノコたちが、プレアの部下の北斗七星の手下になり、地球を支配したことを知らせたそうです。
それを↓の「4と7」のクロップサークルで知らせています。
http://www.cropcircleconnector.com/2017/whitehorse/whitehor...
メキシコのチワワ州の竜巻も、↑を知らせているようです。チワワとは極小の犬で、悪のシリウスBCをあらわしています。
http://earthreview.net/tornadoes-in-mexico-is-like-dancing-...


2017年5月30日(火)

 

この記事の続きは、会員ページにログインしないと表示されません。