ソラ画像

2014年7月14日(月)

シリアの封泥

 

大阪府立弥生文化博物館でメソポタミア展を見てきました。
撮影禁止だったので本から紹介させていただきます。

「古代オリエントの世界」古代オリエント博物館 山川出版社
さんより

封泥
シリア 紀元前 3200年ごろ

紡錘形封泥の謎として、X線写真では中央で分かれています。
これも思わぬことで、思わぬことを知らせてきました。
白玉粉のお団子を創っている時、お団子がこのような形になったら、これが頭に浮かんで同じようにして創られたと。
そして半分に分かれているのは、北半球と南半球に分かれていることを知らせていると。
穴が開いているのは、地球も生きているからと。
この当時は長方形であったが、将来このような形になるということを、知らせるために大切に包んでおいたと。


2014年7月14日(月)

シリアのテル・ルメイイラ遺跡

 

大阪府立弥生文化博物館でメソポタミア展を見てきました。
撮影禁止だったので本から紹介させていただきます。

「古代オリエントの世界」古代オリエント博物館 山川出版社
さんより

中央の2階建ての家は高さ30、5cmです。
前日
http://www.siriusdisclosure.com/evidence/atacama-humanoid/
の 【15cmの”アタカマ・ヒューマノイド”】を見ていましたが、シリアにもこのような小さなイシジンがいて、その住処だったそうです。

手前の玄武岩の台はとても固くて、現代では到底人間が削るだけではできません。
紀元前1800年代の作品というと、やはりかっては柔らかかったのでこのような形にできたと言えると思います。

アタカマ・ヒューマノイドで膝関節のX線写真が載っています。
http://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=2014071222...


2014年7月10日(木)

グランドキャニオンの小石

 

グランドキャニオンの岩は、早く原子に戻りたいとこのような形で分解して行っていると言葉になっていました。
奈良の香久山などにも米粒状の土があり、それで土器を創るそうです。
http://sora.ishikami.jp/jhistory/index.php?id=2014071023140...


2014年7月8日(火)

沖縄の博物館

 

イスのようになった石器
この後イメージで、もっと大きな石器の椅子が2脚、城壁の外に掘り出されているのを見る。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20140708124451


2014年7月1日(火)

沖縄 真栄田岬

 

3筒男が出てきた後なので、、。笑
ここでもシリウスのマネをしたモノが、、。
黒くて長いナマコやウニが多かったそうです。